おおきくなったらきみはなんになる? おおきくなったらきみはなんになる?
文: 藤本 ともひこ 絵: 村上 康成  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
卒園・卒業というたいせつな時期の子どもたちへ送る、応援歌(エール)です。

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かばさんのプロフィール

パパ・30代・大阪府、女5歳

かばさんの声

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自信を持っておすすめしたい 友達のつくりかたをやさしく教えてくれます。  掲載日:2002/4/22
こんにちはボリスです
こんにちはボリスです 作・絵: ディック・ブルーナ
出版社: 講談社
友達のつくりかた、自己紹介のしかた、文章のつくりかたをやさしく教えてくれる本です。
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ふつうだと思う 今何を感じているかを伝えるキーワードを教えてくれます。  掲載日:2002/4/22
Are
作: H.A.Rey
出版社: (不明)
基本的に感情表現のためのキーワードがものまね小猿のジョージとともに紹介されているだけですので、言葉を教えるには良いと思います。
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ふつうだと思う 友達の必要性をつたえる本です。  掲載日:2002/4/22
さびしがりやのほたる《光る絵本》
さびしがりやのほたる《光る絵本》 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
友達がいないなら探そうという前向き感があります。
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なかなかよいと思う 力をあわせてなしとげることの大切さを教えてくれます  掲載日:2002/4/20
おおきなかぶ
おおきなかぶ 作: A・トルストイ
絵: 佐藤 忠良
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
力をあわせて物事をなしとげることの大切さを教えてくれます。
読んでいるほうもなかなか蕪がぬけてくれないので、力がはいってきます。
娘は最後にぬけたときには、やったーといったぐらい感情移入していました。
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なかなかよいと思う 友達を作りたくても言い出せないはずかしさ  掲載日:2002/4/19
だんまりこおろぎ
だんまりこおろぎ 作・絵: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
お友達をつくりたくてもなかなか言い出せないもどかしさがよく出ています。はずかしがらなくていいんだよいってごらんといったメッセージがつたわってくるような気がします。
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自信を持っておすすめしたい やぎの兄弟のはらはらどきどきする冒険  掲載日:2002/4/18
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
やぎの兄弟たちがトロールとたたかう冒険物語です。小さいものを大事にするこころや困難にもたちむかう勇気の大切さを教えてくれます。これの歌がありまして、幼稚園で覚えてきた娘が歌ってくれましたが「おれたちやぎのガラガラドン」という勇ましい歌です。きくと勇気がわいてくるらしく、知らないところのトイレなどを子供はこわがるものですが、勇ましく唄って自分を励ましていました。思い出すだけでも勇気がでてくる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい リズム感と期待をもたせる展開に子供が夢中になりました。  掲載日:2002/4/15
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
ホットケーキが焼けるまでの音が擬音で表現されていますが、その音を口にするだけでおいしそうなかんじがでています。
もう焼けたかなという期待をむねにいだく気持ちがにじみでてくるようなかんじが素晴らしいです。
また、後片付けを雄のこぐまちゃんがきちんと手伝っているところが時代にあっているとおもいます。
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自信を持っておすすめしたい 色彩ゆたかな本です  掲載日:2002/4/15
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
色彩ゆたかな本です。
リズム感や次は何がでてくるのかという期待を抱かせる展開が読者をひきこみます。
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