Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版 Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版 Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版の試し読みができます!
作・絵: 島田 ゆか 訳: クリストファー・ベルトン  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
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絵本ママさんの公開ページ

絵本ママさんのプロフィール

ママ・40代・滋賀県

自己紹介
幼稚園で読み聞かせをしています。
機会があれば、読み聞かせをしてくれる本屋さんなどに行き、他の方の読み聞かせを楽しんでいます。
子どもと同じように私も絵本が大好きなので、家には絵本だらけです。
特に「ともだち」系の絵本が好きです。

息子が絵本から児童書への移り変わり時期なので、お勧め絵本を参考に買いに行こうと思っています♪

絵本ママさんの声

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自信を持っておすすめしたい 年中の娘の読み聞かせが上手で・・・。  投稿日:2006/12/11
かえるをのんだととさん
かえるをのんだととさん 作: 日野 十成
絵: 斉藤 隆夫

出版社: 福音館書店
一度、子供達に読み聞かせをしたらそれから毎日、「ととさんやぁー・・・」「おしょうさまにききなされ」のやりとりが聞かれるようになりました。
耳に心地よい繰り返しなのでしょうね。
内容は、ちょっと現実ではありえない。
でも、子供達には素直に(?)受け入れられているのでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 明日は出来る!  投稿日:2006/12/11
あしたのぼくは・・・
あしたのぼくは・・・ 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
夜、寝る前に読み聞かせをしている我が家にはうってつけの本でした。
文も簡潔で分かりやすく、何度も読んでいました。
今日は出来ない事も、明日は出来る!
という事がたくさん書いてある本です。
そう! いつかは出来るようになるのさ。
何でも! なーんでもね♪
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自信を持っておすすめしたい 私が楽しんでしまいました。  投稿日:2006/12/11
しりとりしましょ!たべものあいうえお
しりとりしましょ!たべものあいうえお 作・絵: さいとう しのぶ
出版社: リーブル
しりとりが出来るようになった娘のために読んでみたら、私が楽しんでしまいました。
全て食べ物で作られているこのしりとり。
何度もでてくる物もありますが、何がすごいって前のページとつながりがあるのが面白い!
大人も十分楽しめるしりとりの本です。
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自信を持っておすすめしたい すごい選択。  投稿日:2006/12/11
ねえ、どれがいい?
ねえ、どれがいい? 作: ジョン・バーニンガム
訳: 松川 真弓

出版社: 評論社
どれもかれも私には厳しい選択でしたが、家の子たちはスパッスパッときちんと理由をつけて選択していましたよ。
子供ってすごい! と変に関心しちゃったな。
読み聞かせでは、もう大変!
私はこれ。だって○○だから。なぁーんて、言い合いしてたりして。
とても盛り上がる絵本ですので、夜の読み聞かせにはご遠慮下さい???
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なかなかよいと思う 簡単で分かりやすい。  投稿日:2006/12/11
まわるまわる
まわるまわる 作・絵: 宮西 達也
出版社: 鈴木出版
まわるまわるぐるぐるまわる。
まわるまわるきょろきょろまわる。
など、言い回しが分かりやすい。
今の子は、蚊取り線香やレコードなんて知らないよぉー。
でも、これを見たら何となくイメージわくのかな。
リズム感がすきです。
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自信を持っておすすめしたい 読み聞かせでは大評判!  投稿日:2006/10/24
だれがいちばんはやいかな
だれがいちばんはやいかな 作・絵: マイケル・グレイニエツ
訳: いとう ひろし

出版社: 絵本館
つい先日、学校で読み聞かせをしました。

うま・ねこ・うさぎ・かたつむりで「誰がいちばん早いか競争」をします。
うまもねこもうさぎも「かたつむりが遅いから」と道草をします。その間にかたつむりが一等賞!
という話です。

子供達には大評判!!
「うまが絶対勝つと思ったのに〜」と言う子もいましたよ。
お家に帰るのが誰が一番かは・・・わかったようです。
今、小学生はとっても忙しい。
ゆっくりゆっくりでいいんだよ。と、思うのですがね。
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自信を持っておすすめしたい 早速、瓶に詰めてみました。  投稿日:2006/10/20
びっくり まつぼっくり
びっくり まつぼっくり 作: 多田 多恵子
絵: 堀川 理万子

出版社: 福音館書店
どんぐりやまつぼっくりって、ついつい拾いたくなるようで。
家の子供達も出かける度に増えていって、そんな時に見つけたのがこの本!
びっくりまつぼっくりって何だろう???
まつぼっくりって閉じるんだ! お母さん、まつぼっくりって生きてるんだね。と言った子供達。
とても楽しい絵本です。
ぜひぜひ一緒に楽しんでみてください。

【事務局注:このレビューは、「びっくりまつぼっくり」ちいさなかがくのとも 2006年11月号 に寄せられたものです。】
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自信を持っておすすめしたい ともだちの大切さ  投稿日:2006/08/13
ともだちくるかな
ともだちくるかな 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
おおかみさんの誕生日、きっとキツネはやってくると信じて掃除をしたり、日にちに花丸描いてたり、とても楽しみに待っていました。

でも来ないんです、キツネ。
寂しくて寂しくて、その寂しさは「こころがあるから寂しいんだ」と心を捨ててしまいます。
「寂しい心」だけを捨てたはずのおおかみは、「嬉しい心」も捨ててしまったようです。

人は一人では生きていけないんだよ。
友達というかけがえのない存在に囲まれている事を幸せに思っていて欲しい。
親が子どもにいつまでも持っていてもらいたい、心の大切さを絵本で知ってもらえると思います♪
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自信を持っておすすめしたい みんなともだち  投稿日:2006/08/13
あいつもともだち
あいつもともだち 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
冬ごもりをするクマたちに春までお別れをするおおかみとキツネ。「ヘビ」にも「げんきでね」と声をかけたいのに言えない・・・。ヘビも握手したくても出来ないので出そびれ、うつむいてしまいました。

冬、おおかみと楽しく遊んでいるのに、へびに「げんきでね」と声をかけてあげられなかったことが気になってキツネは気もそぞろ・・・。

春になりヘビが目をさまし、キツネはおおかみとヘビを迎えに行きました。「やあ ともだち」と。
そしてしっぽで握手!

どんな人とでも、自分から行動し、声をかけることで友達になれる。そんな勇気を持つ事ができそうな絵本です。
息子も、挨拶をしたいのにそびれてしまうところがあるのでこの絵本で友達の大切さを学んで欲しいなと思います。

へびさん、キツネくん、本当に良かったね♪
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自信を持っておすすめしたい タイトルから興味を持ちました  投稿日:2006/08/08
おばけのてんぷら
おばけのてんぷら 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
おばけって怖いけど興味があるみたい。
こんなに可愛いおばけなら見てみたいかも。

おばけのてんぷらは、てんぷらのいいにおいに誘われてやってきたおばけが、うっかり足を滑らせて衣の中に入り、うっかり揚げられてしまいそうなおはなしです。

おばけのてんぷらってどんな味がするんだろう?
と聞いたら、ふわふわすると言う意見が大多数でした。
食べた事ある?
と聞いたら、「あるー」といった人数人いました。
読み聞かせでも、盛り上がりましたよ♪
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

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