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リーパンダ

ママ・50代・宮崎県

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リーパンダさんの声

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なかなかよいと思う 生態観察   投稿日:2011/04/10
きみ、だあれ?
きみ、だあれ? 作・絵: 前田 まゆみ
出版社: 主婦と生活社
手書きのような文字で、
お母さんの優しさを感じました。

これだあれ?のヒントから色んな動物を観察していくのですが
らくだのページでは
「コブがへこんでる〜」と、大騒ぎ。
新たな発見に興奮でした。

最後は一年生になった子供たちが出てきます。
今の季節にぴったりだな〜と、思いました。
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自信を持っておすすめしたい とにかく読んで欲しい   投稿日:2011/04/10
獣の奏者(4) 完結編
獣の奏者(4) 完結編 作・絵: 上橋 菜穂子
出版社: 講談社
とにかく4作とも読んでもらいたい!
と、思いました。

子供との関係も良く書かれていて、
親の思いと子供の思いが重なった時に
涙が止まらなくなりました。
読み終わりまで、途中でやめられなくなります。

優しさと強さが詰まった、
壮大なファンタジーです。
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なかなかよいと思う 冒険   投稿日:2011/04/10
かみなりゴロスケ
かみなりゴロスケ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: ひさかたチャイルド
かみなりの男の子がお父さんのマネをして
夕立を降らせに行くお話です。

水をかけると膨らむ雨雲にのって
街におりて行きます。
でも、失敗して動物たちに助けてもらうんだけど
それも経験。
男の子には必要な冒険なのかもしれないですね。

お天気雨が降ると空を見上げてしまいそうです。
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自信を持っておすすめしたい こわいよ〜   投稿日:2011/02/20
おばけやしきなんてこわくない
おばけやしきなんてこわくない 作: ローリー・B.フリードマン
絵: テレサ・マーフィン
訳: よしい かずみ(RIC出版)

出版社: 国土社
最初のページからお化けがいっぱいです。
ちょっと愛嬌はあるけど、やっぱり怖いですよね。
でも、この男の子は勇敢でお化けと一緒に楽しんでしまうんです。
うちの子供たちが一緒に行ったら
お友達と同じでどのページも
「きゃ〜」とか「わぁ〜」とかいって逃げそうだけど・・。
だけど最後はちょっと笑えますよ。
みんな苦手なものが違うんですね。
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自信を持っておすすめしたい 頼りになります   投稿日:2011/02/20
やまねこせんせい おおいそがし
やまねこせんせい おおいそがし 作・絵: 末崎 茂樹
出版社: ひさかたチャイルド
小さい子向けの読み聞かせで気に入って
再度読み返しました。
森のやまねこせんせいが腹痛のうさぎさんの家に往診に行く途中、
色んな動物の子供を助けてそのお宅でごちそうになって行きます。
さて、うさぎさんのお家にはたどり着けるのか・・・
という内容で仕掛けも色々あるから、
小さなお子さんも楽しく聞いていましたよ。
「このかくれている動物な〜に」というと、
落ち着かないお子さんもノリノリになっていましたし(笑)。

題名どおり「おおいそがし」のお医者さんでした。
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自信を持っておすすめしたい しか公園で   投稿日:2011/02/20
ならくんとかまくらくん
ならくんとかまくらくん 作: 村上 しいこ
絵: 青山 友美

出版社: 文研出版
ならくんの所に遊びに来た
いとこのかまくらくんと一緒にしか公園に行った時の話です。
お友達を巻きこんで、
かまくらくんの願いをかなえてあげようとするならくんの優しさ、
ちょっとすねちゃうかまくらくんの気持ち。
読んでる子供にもお互いの気持ちがわかって、
出来ない事を伝える難しさについてちょっと話をしました。
子供なりの解釈に「はっ」とすることがあって
一つの本で思うことって違うな〜と思いました。
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なかなかよいと思う ドキドキしました   投稿日:2011/02/20
はいけい、たべちゃうぞ
はいけい、たべちゃうぞ 作: 福島サトル
絵: はらだゆうこ

出版社: BL出版
森に引っ越してきたぶたさんが
お友達募集の張り紙をしたところから始まるお話です。
やっときた手紙にはこわ〜いお話が入ってて
お互いに続きを書いていくんです。
内容にドキドキして、
お話の続きがすごく気になりました。
文通相手は誰なのか?
子供も最後までハラハラだったようです。
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自信を持っておすすめしたい 虫がいっぱい   投稿日:2011/02/20
昆虫の迷路 秘密の穴をとおって虫の世界へ
昆虫の迷路 秘密の穴をとおって虫の世界へ 作・絵: 香川 元太郎
監修: 小野 展嗣

出版社: PHP研究所
このシリーズを全部読破している息子は
新作が出ると見らずにいられません。
そろそろこういった本は卒業かな〜とも思っていたのですが、
好きな虫と迷路のセットとなれば
楽しくてしょうがないようでした。
迷路にカクシ絵、クイズ・・
色んな楽しみ方ができるので
飽きないようです。
次回作も楽しみにしています。
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自信を持っておすすめしたい 春まで待って・・   投稿日:2011/02/06
はるまでおあずけ
はるまでおあずけ 作: 内田 麟太郎
絵: 村上 康成

出版社: ベネッセコーポレーション
サンタが冬眠中の動物たちにプレゼントを持ってきます。
もちろん寝ている動物たちは春までお預けなのですが、
動物以外にも届けたものがあるんです。
それは「はげやま」。
ラストのシーンは春を感じて
優しい香りがする気がしました。
サンタさんの言うとおり、「春まで待って」正解です。
子供たちはこの山の書き方真似しよう!と、
話とは違うところに感動してました。
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自信を持っておすすめしたい よりみちって面白い   投稿日:2011/02/06
イーノとダイジョブのおはなし もりでみつけたよ
イーノとダイジョブのおはなし もりでみつけたよ 作・絵: さこ ももみ
出版社: 講談社
子供の寄り道って大冒険ですよね。
「いいの、だいじょうぶ」も、あうんの呼吸というのか
双子ならではって感じでしょか。
森でいろんなものを見つけて、
そしてくま親子との出会いがあって・・。
親は心配するけど、
寄り道も立派な勉強なんだな〜と思ってしまいました。

この本を読んで私が学んでこと、
子供はなかなか帰ってこなかったりするけど
寛大な気持ちで待ってあげないといけないですね。
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