赤青黄

ママ・30代・静岡県、男5歳 男2歳 女0歳

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赤青黄さんの声

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自信を持っておすすめしたい 読みやすい!   投稿日:2010/10/31
カンカンカン でんしゃがくるよ
カンカンカン でんしゃがくるよ 文・絵: 津田光郎
出版社: 新日本出版社
男の子なので電車に興味を持った頃に購入しました
読みやすくて動物なのもお気に入りの要素の1つかな!?
何度も何度も読み返したので見なくても読めそうです
数の認識もそろそろなので、そういう面でもいいかも
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なかなかよいと思う せつない気持ち   投稿日:2010/10/28
ジャッキーのじてんしゃりょこう
ジャッキーのじてんしゃりょこう 絵: あだち なみ
文: あいはら ひろゆき

出版社: ブロンズ新社
いつも元気いっぱいのジャッキーがちょっとセンチメンタルでかわいいです。それに後ろでチェック入れてるお兄ちゃん達もなんとも言えず(笑)ついつい細かい所までチェックしながら読んでしまいました!子どもは毎回ジャッキーが泣いてしまうところがなぜかお気に入りのようです。
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自信を持っておすすめしたい 楽しく読みました!   投稿日:2010/10/28
ペネロペ ひとりでふくをきる
ペネロペ ひとりでふくをきる 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
子どもが自分で選んできた絵本、読んだら見事にはまりました!
ちょっと問いかけるような部分ではきっちり答えてくれたり
「ピンポーン♪」なんて相槌までうってくれたので
読んでるこっちも楽しくで「もっかい!」が何度続いても読んであげました
ちょうど”自分でやりたい”時期に読んだのも良かったのかな!?
お風呂上りは自分で服を着ようとしてましたよ
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自信を持っておすすめしたい 目の動きが!   投稿日:2010/10/22
ぴょーん
ぴょーん 作: まつおか たつひで
出版社: ポプラ社
子育て支援センターで先生が読んでくれたので、自分は子どもをじっくり観察できたのですが
ちゃ〜んと目で動きを追ってるのがすごくかわいくて!
ちょっとおちもあり、ファースト絵本にももってこいだなぁと思いました
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なかなかよいと思う はまるみたい!   投稿日:2010/10/19
じぶんでひらく絵本 全4冊セット
じぶんでひらく絵本 全4冊セット 作: H.A.レイ
訳: 石竹 光江

出版社: 文化出版局
上の子が3歳頃に図書館で離さなくなり、でも貸し出し(禁)
その後、本屋さんで見つけて買いました
久しぶりにこの絵本を持ってきた時にまず思ったのが『下の子が絶対はまる…』
「もう1回」は読む前から想像していたので覚悟して読みました(笑)
そしてやっぱりしばらくは終わりなく「もう1回!」
上の子は答えがあってるうれしさが、下の子はめくる楽しさがあるみたいです
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自信を持っておすすめしたい 泣いちゃいました   投稿日:2010/10/15
NEW はなになりたい
NEW はなになりたい 作・絵: *すまいるママ*
出版社: 東京書店
友達に貸してもらってショッピングセンターのキッズスペースで最初に読んだのですが…
最後には涙が出ちゃいました。
その場で子どもには読んであげれなかったので後日図書館で借りてきて読みました。
やっぱり泣けてきちゃって子供は不思議顔でしたが、思いは伝わったと思います。
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なかなかよいと思う みんな一緒に楽しめる   投稿日:2010/10/15
できるかな?あたまからつまさきまで
できるかな?あたまからつまさきまで 作: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
CDを持っているので車の中でたまにかけるのですが
2歳になった次男も5歳の長男もチャイルドシートに乗ったまま
出来る限り体を動かします(笑)
絵本だとどんなしぐさかわかりやすいし、チャイルドシートもないので
全身を使って遊んでますよ!
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自信を持っておすすめしたい 毎年読みます   投稿日:2010/10/15
さつまのおいも
さつまのおいも 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
秋になると借りてきたり読み聞かせで読んでもらったり
毎年最低1回はこの絵本と出会ってから読んでいるように思います。
おならの場面になると子どもと笑いながら読んで見たり
読み終わるとお芋が食べたくなったり。
毎回楽しい気分にさせてくれる絵本ですね。
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なかなかよいと思う わかる!   投稿日:2010/10/13
ぼく おかあさんのこと…
ぼく おかあさんのこと… 作: 酒井 駒子
出版社: 文溪堂
男の子2人のママです。
読んでみてすっごく気持ちがわかる!と思いました
でも自分の子どもには読んであげません
だって「キライ」なんて言われたらやっぱりショックだもの(笑)
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自信を持っておすすめしたい 自分が読んだ本を子どもにも   投稿日:2010/10/09
おじさんのかさ
おじさんのかさ 作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社
たぶん自分が小学校1年の時の国語の教科書に載っていました。
宿題で暗記したのかな?「あめがふったら〜」の言葉がすごく好きで雨が降る日は口ずさみながら家に帰ったのを覚えています。
子どもが出来て佐野洋子さんの絵本だと知ってから、いつか読んであげるのを楽しみにしていました。
図書館で見つけすぐに手にとって読んだのですが、同じように「あめがふったら〜」に反応。
そしておじさんが最後に傘を広げたことに安心したようでした。

自分が子どもの頃に読んだ絵本で子どもに読んだ絵本はいくつかありますが、どれも懐かしいような、でも新しいような不思議な感覚をくれます。
絵本の楽しさをまた教えてくれました!
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