虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…

りえたんさんの公開ページ

りえたんさんのプロフィール

ママ・40代・静岡県、男の子10歳

りえたんさんの声

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ふつうだと思う 読むだけでも楽しいです  投稿日:2015/04/05
バムとケロのおいしい絵本
バムとケロのおいしい絵本 監修: 島田 ゆか
料理・レシピ制作: 八木 佳奈

出版社: 文溪堂
バムとケロシリーズが大好きな息子のために購入しました。
あの時のあのお菓子や料理のイメージが再現されていて、「これ今度作って〜」と子供からリクエストが出たりと、見ているだけでも楽しいレシピ本です。
料理の内容からすると、子供と一緒に作るというより、子供のために作ってあげたいお母さんのための絵本という感じです。
ステンシルプレートが3種類ついているのでそれだけでも活用できますが、読んでいるといろいろグッズも欲しくなりますね。
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なかなかよいと思う たった1個のリンゴなのに  投稿日:2014/05/09
りんごかもしれない
りんごかもしれない 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ブロンズ新社
○○だったらどうする?と普段から息子がよく言うのでこの本向いているんじゃないかなと思って選んだ絵本です。
とっても楽しい絵本で、子供がケラケラ笑ってました。
たった1個のリンゴなのに想像が膨らんでいく絵本です。いろんな考え方、色んな視点で想像力を膨らませていける本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい お手玉だけじゃない幅広い内容  投稿日:2014/04/26
おてだまのたね
おてだまのたね 作: 秋田・向陽幼稚園の実践記録より
絵: 織茂 恭子

出版社: 福音館書店
幼稚園が米寿の喜びのお裾分けにいただいた88個のおてだま。幼稚園で存分に使われてほどけ目から出てきたおてだまの種。その小豆を育てておはぎになって・・・
お手玉遊びをしたことのない息子が興味を持って読んだ本です。お手玉ってどんなもの?お手玉には何が入っていたのか?小豆ってどうやってできたの?あんこってどうやってできたの?米寿って何?などいろんなことを知ることが出来る本です。いろんなところに興味が持てる内容でした。これを読んでから小豆を入れたお手玉を作ってあげて一緒に遊んでいます。いつかほころびたら小豆も育ててみようかなと思っています。何度も読み聞かせてあげたい本の一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 長くお世話になりました  投稿日:2014/04/14
ぶーぶーぶー
ぶーぶーぶー 作: こかぜさち
絵: わきさか かつじ

出版社: 福音館書店
赤や青、緑や黄色。いろんな車が次から次へと出てくる本です。乗り物大好きな男の子にはもてこいの本です。
繰り返しが多いのでリズム感があって子どもには心地よいのかも。次は何来るのかなぁというわくわく感があったり、何度も読んでいると、次は○色!と分かってくることも楽しいようです。
0、1、2歳の本ですが、文字を自分で読み始められるようになった時に自分で読む本としても役立ちました。長く使える本です。
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なかなかよいと思う リズミカルな本です  投稿日:2014/04/14
こどものとも ぽんちんぱん
こどものとも ぽんちんぱん 作・絵: 柿木原 政広
出版社: 福音館書店
月刊誌「こどものとも0.1.2」を年間購読していた時に届いた本のうちの一つです。
題名の通りいろんなパンの写真と一緒に「ぽん・ちん・ぱん」とリズミカルで、音を楽しめる本です。
繰り返しが多いので読み聞かせを始めたての本としてもいいかなと思います。当時読んでいると、息子が「ぽん・ちん・ぱん」のとことで、ケラケラ良く笑っていました。
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自信を持っておすすめしたい 泣いてしまいました  投稿日:2014/04/14
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
息子が初めて読んだのは、幼稚園の体験入園の時に幼稚園の先生が読んでくれた時でした。がらがらどんが怖くて途中で泣いてしまいました。その当時感受性が強いのかなぁと思った覚えがあります。
 それからしばらくは近づくのも嫌になってしまった本ですが、年中さん年長さんと学年が上がるにつれ、もう怖くないと思えるようになったり、字を自分で読めるようになったりと子どもの成長も感じられる本です。
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自信を持っておすすめしたい 主人公になった気分で  投稿日:2014/04/14
ぼくののりものなあに
ぼくののりものなあに 作・絵: はた こうしろう
出版社: ポプラ社
乗り物大好きな息子の為に購入しました。
車だけじゃなく、電車、船、飛行機いろんな乗り物が出てきて子供が当時大好きだった絵本です。
自分が主人公になった気分でわくわくするようです。寝る前の読み聞かせによく「読んで〜」と持って来た本の一冊です。
言葉を覚えたての頃、いろんな乗り物を覚えるのにも良い本です。ガタンゴトンなど擬音語もたくさん使われていたり、いろんな色を使っているのもお気に入りです。
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自信を持っておすすめしたい トイレトレーニングにも  投稿日:2014/04/10
まんまる ハオちゃん
まんまる ハオちゃん 作・絵: やぎ たみこ
出版社: くもん出版
「ほげちゃん」を読んでから「やぎたみこ」さんの他の本を読みたいと言って購入した本です。ハオちゃんがまんまるで愛くるしいです。
ハオちゃんを読むようになってからトイレが楽しくなって「ハオちゃんぐらいおしっこでたぁ!」と嬉しそうに報告してきます。トレイトレーニング中に読んでもお子さんの励みになるかも。
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自信を持っておすすめしたい 初めて自分で持っていたいと言った本です  投稿日:2014/04/10
ほげちゃん
ほげちゃん 作: やぎ たみこ
出版社: 偕成社
はじめは図書館で借りてきたのですが、初めて「この本返したくない」と言って泣いてしまった本です。
そのあとすぐ本を購入しました。後ろにほげちゃんのぬいぐるみの作り方がついているのですぐに作ってあげました。
はちゃめちゃさが子供にとってもすっきり楽しめるようです。親が読んでいても爽快です。家にあるぬいぐるみや玩具を大切にするようになりました。
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なかなかよいと思う 初めての手芸の本にもなりました  投稿日:2014/04/10
りさちゃんのフェルトバッグ
りさちゃんのフェルトバッグ 作: かたくるみ
絵: ほりかわなみ

出版社: 集英社
子供が私が縫い物をしているのを見て「僕もチクチクやってみたい!」と言うのでいろいろ探していたらこちらの本にたどり着きました。
親が準備をしないといけませんが、初めて手芸を子供がやるにはいいかなと思います。フェルトの色や糸の色を考えたり、ボンドで貼ったり、穴に糸を通したり、完成すると達成感もあってとても良いです。
手芸男子の第一歩です。
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『エセルとアーネスト ふたりの物語』レイモンド・ブリッグズさんインタビュー

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