ゆったり♪

せんせい・60代・佐賀県、男の子25歳 男の子20歳

  • Line

ゆったり♪さんの声

42件中 31 〜 40件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい パズルを楽しもう!!   投稿日:2007/09/24 8:35:00
はめる絵本(ANIMALS どうぶつ)
税込価格: \1,760
絵本とパズルが一体化した、素敵なものです。

はめ込む部分がしっかりした立方体になっているので
1歳の息子が少々手荒に扱ったり、かじったりしても
平気です。

本を読んであげる楽しみと、絵合わせ、はめ込みパズルと
いろんな楽しみ方を子供と共有できます。

なかなかよいと思う 触って楽しむ   投稿日:2007/09/24 8:34:00
バギー絵本(ジャングル)
税込価格: \1,100
いろんな動物たちの体の一部が
ふわふわだったり、ざらざらだったりで
典型的な触って楽しむtouch and feel絵本です。

絵本の内容はもちろんのこと、
その肌触りに1歳の次男は夢中になっています。
絵本を身近に感じるのにぴったりです。

自信を持っておすすめしたい しつけにならないしつけ絵本   投稿日:2007/09/24
なっちゃうかもよ
なっちゃうかもよ 作: 斎藤 多加子
出版社: PHP研究所
粘土による絵が、なんともユニークで面白い。

子供にやってほしくないことを
「こんなことしていると・・・・こうなっちゃうよ」と
紹介してあるのだけど、あまりにもユーモラスで
逆に子供たちはやってほしくないことをやってくれます。

それぞれのページの下に小さく「でも気持ちいいんだよね」
とか「でもきになるんだよね」と言った風に、
子供の心の声を代弁してくれているのが、また魅力的。

1年生の絵本の読みきかせで読んでみたら大うけで、
「もういっかい!」「もういっかい!」とアンコール攻め。
読み聞かせの勉強会で紹介したら、参加者がほぼ全員
「これ、ほし〜い!!!」とメモしていかれました。
しつけにはならないけど、ほんわか楽しめる本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい すべてのお兄ちゃん・お姉ちゃんに!!   投稿日:2007/09/01
あたしいいこなの
あたしいいこなの 作・絵: 井上 林子
出版社: 岩崎書店
下の子が生まれるときに、ぜひ読んであげてほしいです。

主人公のりりこちゃん、本当に頑張ってます。
いい子でいようと、他の子がどんなにやんちゃをしても、頑張っていい子でいます。「本当はこうしたいのに」と思いをはせながらも、けなげに頑張ってます。

一番の頑張りは「赤ちゃんが生まれるためにママが帰ってこないとき」。このシーンの「でも本当は・・・」のページでは思わず涙ぐんでしまいました。
その後のママの「りりちゃんおいで。。。いい子ね」と上の子を認めてあげるフォロー、ぜひとも参考にしましょう!!

息子たちに読み聞かせてあげたら、長男は弟が生まれたときのことを思い出したようで、赤ちゃん誕生のシーンではにんまりとして、を何度も何度も読んでほしいとせがまれます。
参考になりました。 1人

なかなかよいと思う 何度も繰り返して・・・   投稿日:2007/09/01
くろねこかあさん
くろねこかあさん 作・絵: 東 君平
出版社: 福音館書店
最初1歳の次男に読み聞かせたのですが、横で見ていた小1の長男がはまってしまい、図書館に行くたびにこの本を引っ張ってきて、読みふけっています。

黒と白だけというシンプルなつくり、切り絵という珍しい形式、淡々と繰り返される言葉の面白さ、何が彼を捉えたのかわかりませんが、とにかく大好きなようで、何度も何度も繰り返し読んでいます。

購入する日も近いことでしょう。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 殻に戻ります   投稿日:2007/09/01
やっぱり たまごねえちゃん
やっぱり たまごねえちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
たまごにいちゃんシリーズはどれもみんな、
頑張って頑張って、最後に殻を割ってと言う形なんですが
この本だけは、最後に殻に戻ります。

妹のために頑張って頑張って頑張りすぎたたまごねえちゃんに
優しいお父さんが殻をポン!とかぶせてくれます。
そして思いっきり甘えさせてあげる。

どんなに頑張っている子供でも、ふとしたときに
甘えに戻ってくる場所「心の基地」が必要だと思います。

おねえちゃんだって甘えたい!
おねえちゃんだからこそ甘えたい!!
子供の素直な気持ちだと思います。
それに素直に答えてあげられるお父さんみたいになりたいですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 読み聞かせました   投稿日:2007/07/13
たなばた
たなばた 再話: 君島 久子
画: 初山 滋

出版社: 福音館書店
今年の七夕も雨が降っちゃいました。
そこで七夕直後にでかけた小学校の読み聞かせで
この本を読んでみました。
「どうして雨が降ったのか、このお話でわかるよ」と。

少々難しいかとは思いましたが、
小1の子供たちはしっかりと引き込まれていました。

雨が降るわけ。。。
雨が降っても大丈夫なわけ。。。
子供たちは安心したようでした。

大人が読んで「そうだったのか〜」と感動する、
本当にいい絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 一番好きな本   投稿日:2007/07/13
ゆっくりがいっぱい!
ゆっくりがいっぱい! 作・絵: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
絵本読み聞かせ講習会に行ったときに
「実習をするので、絵本を1冊持ってきてください」と言われ、
持っていったのがこの本です。
エリックカールの中で、私が一番好きな本!

絵がとても鮮やかで美しく、絵を見ていろんな想像ができ
繰り返し言葉が心地よく、ホンワカした気分にしてくれる。
裏表紙のメッセージがさらに素敵です。

実習で他の読み聞かせボランティアさんたちの前で読んでみたら
「いい本ですね」
「絵本の選び方が上手ですね」
「大人もじっくりかみ締めたい本ですね」と大絶賛。

大人にこそ読んでほしい絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 歩き始めそうな子供に・・・   投稿日:2007/07/13
あんよはじょうず
あんよはじょうず 作: わたなべ しげお
絵: 長 新太

出版社: 福音館書店
長男がもうすぐ歩きそう、という5年前購入しました。
この絵の通りにおすわり・はいはい・・・としたがり、
絵本にあわせて、見事あんよができるようになりました。

そして1歳半になる次男も、
やはり同じようにして、楽しく歩くと言うことを覚えました。

歩く楽しさだけでなく、触れ合う楽しさ・嬉しさも伝わります。
なんともほのぼのホンワカとした絵本です。
歩き始める前のお子さんにぜひどうぞ!!
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい お子さんの芸に!!   投稿日:2007/07/13
おつむ てんてん
おつむ てんてん 作・絵: ふくちのぶお
出版社: 福音館書店
この絵本を読むと、まねっこをしたがります。
はい、1歳の次男だけでなく、6歳の長男までも。

「おつむてんてん」ができるくらいのお子さんの
芸のバリエーションがどんどん広がりますよ。
おじいちゃんおばあちゃんに会う前に読んで、
新しい技を覚えておくと、喜ばれることでしょう。

音の響きも心地よく、リズム感があるので、
読んでいても楽しく、聞いていても面白いです。
参考になりました。 0人

42件中 31 〜 40件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 次の10件 最後のページ

年齢別で絵本を探す いくつのえほん

出版社おすすめ

  • 星の子ども
    星の子ども
    出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
    グリム童話「星の銀貨」の世界をバーナデット・ワッツが描きだす。色彩豊かな美しい絵が名作童話の魅力をひ

全ページためしよみ
年齢別絵本セット