おんせんたまご おんせんたまご おんせんたまごの試し読みができます!
文: 中尾 昌稔 絵: 河本徹朗  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
ふう、あったかい。ああ、いいきぶん。のんびり、ゆったり、おふろだーいすき!

ぺんぎんさんさんの公開ページ

ぺんぎんさんさんのプロフィール

ママ・40代・茨城県、男の子5歳 男の子3歳

ぺんぎんさんさんの声

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ふつうだと思う 聞き手によって感じ方が違うかも  投稿日:2019/03/07
じごくのさたもうでしだい
じごくのさたもうでしだい 作: もとした いづみ
絵: 竹内 通雅

出版社: ひかりのくに
子供が地獄に興味があるらしく、読みたがったので手に取りました。
針の山などメジャー?な地獄要素が多く、地獄とはなにか。
というものが子供にわかりやすくてよいです。
3歳の子は喜んでいましたが5歳の子は怖がっていました。
そして大人の私からすると、地獄の鬼がそんなに言うこときくかなあ…ずいぶん親切だなあ…と、都合のよすぎるかんじがちょっと苦手でした。
地獄を知るにはよい絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい ためになる  投稿日:2019/03/07
しわしわ かんぶつ おいしいよ
しわしわ かんぶつ おいしいよ 作: 水上みのり
出版社: 福音館書店
乾物についてとてもわかりやすく描いているので、子供が乾物に興味を持つきっかけになりよかったです。
といってもなかなか調理する機会がないので、子供にたべさせられていないのも多いのですが。

かんぴょうがひるがおからできている、というのを知ることができてとても喜んでいました。
絵もシンプルで温かみがあり、素材の特徴がわかりやすくてよかったです。
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自信を持っておすすめしたい うんち?うんご?  投稿日:2019/02/04
うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
うんぴ・うんにょ・うんち・うんご 作: 村上 八千世
絵: せべ まさゆき

出版社: ほるぷ出版
子供は「うんち」が大好き。
うんこなのかうんちなのか?と、私も考えたことがあります。
よくわかないけど我が家は「うんち」派。
そしてこの絵本でそんな謎が解けました!
総称「うんこ」
状態によって「うんぴ、うんにょ、うんち、うんご」とわけられる。
なるほど!
てことは「うんこ」が正解なのかな?
でも我が家ではその後も「うんち」と呼んでいます。
子供がちょっとおなかがゆるいときは「うんにょ」かな〜なんて、よりうんこ会話が楽しめるようになりました。
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自信を持っておすすめしたい 面白くてためになる  投稿日:2019/02/04
かさぶたくん
かさぶたくん 作・絵: 柳生 弦一郎
出版社: 福音館書店
子供がこのシリーズが大好きです。
子供の目線で疑問を語ってくれていて、ユーモアもあり楽しく読めます。
「かさぶたは何でできている?」という疑問にみんなで答えていきます。
「かさぶたはお肉だから豚肉だあ!」と答える男の子に毎回笑ってしまいます。
そういえば「かさぶた」ってなんだろう?
大人には当たり前のことでも子供にはまだまだわからないことがたくさん。
絵本を通して学んでいけるってよいですね。
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自信を持っておすすめしたい 恐竜好きな子  投稿日:2019/02/04
おまえ うまそうだな
おまえ うまそうだな 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
子供が恐竜大好きなので、こちらの本をよく読みます。
見た目の特徴はもちろん、性格や習性なども実際のものに即して描かれています。
イラストがシンプルなのにしっかり捕らえられているのがさすがです。
目つきからキャラが伝わってきて絵だけでも楽しめます。
背景も、恐竜時代ってこんなかんじなのかなーなんてのが感じ取れるのでいろいろ学べます。

ただこの恐竜シリーズ、なかなか感動的なので読んでいてこみ上げるものがあり、ちょっと困りますw
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自信を持っておすすめしたい 名作絵本  投稿日:2019/02/04
てぶくろ
てぶくろ 作: (ウクライナ民話)
絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
子供たちが大好きでよく読みます。
次々と動物たちが入ってきて、どこまで入るんだろう…!?

イラストもかわいく、細かいところも丁寧に描かれていてじっくり見るのが楽しいです。
でも、ついついこのすごいおうちはどうなってしまったんだろう?
と思ってしまうんです。大人になると現実的なことが気になってしまって純粋な気持ちで読むのは難しいですね。
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自信を持っておすすめしたい 子供に大うけ  投稿日:2019/01/31
ガブルくんとコウモリオニ 改訂版
ガブルくんとコウモリオニ 改訂版 作: 高谷まちこ
出版社: 復刊ドットコム
一時期毎日のように読み聞かせしてほしいといわれた絵本です。
大人にとっては失礼ながらそんなに魅力を感じることはなかったのですが、子供にはとにかく大うけ。
いったい何がそんなにウケているのか…?
わからないままだったのですが、こちらのレビューを見てなんだか理解できました。
きっと絵が楽しいんですね。
前面に派手に描かれる挿絵。とてもダイナミックでかつ細かい。
文字だけ読む大人にはわからない味わいだったのかも。
これからもたくさん読んであげたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい ゆったり読める  投稿日:2019/01/31
わたしとあそんで
わたしとあそんで 文・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: 与田 凖一

出版社: 福音館書店
たまたまみつけたこちらの絵本。
「もりのなか」の作者だ!と思い購入しました。
5歳の子向け。と絵本ナビで紹介されていたのですが、我が家の5歳児にはちょっと単調だったようですぐに飽きてしまいました。
3歳の子は次々に登場する虫や小さな動物に心ときめいていました。

ゆったりと楽しめる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい くじらはどこだ?  投稿日:2019/01/31
くじらだ!
くじらだ! 作: 五味 太郎
出版社: 岩崎書店
「狼がきたぞー」のクジラ版?
魚好きな3歳と5歳の子に
読みました。

タイトルに「くじら」とあるのに、くじらがなかなか出てきません。
でも子供たちはくじらの登場に興味しんしん。
いったいどこにくじらがいるのか?やっぱりいないの?
村人たちと同じ気持ちで楽しめました。

五味さんの絵本ってちょっとブラックジョークなテイストがおもしろいですね。
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自信を持っておすすめしたい 魚がわかりやすい!  投稿日:2019/01/31
海のさかな
海のさかな 出版社: 岩崎書店
魚にはまっている5歳の息子が夢中で読んでいる絵本です。
失礼ながらこんなに古い本を…と思っていたのですが、
子供にとてもわかりやすく描かれているようで、図鑑よりもこちらをよく眺めています。
魚の住む場所ごとなど、分類の仕方が子どもにわかりやすいのかもしれません。
ちょっとした紹介文も載っていて、魚のことがより詳しく学べます。
イラストでの紹介も、写真よりわかりやすいのかもしれません。
古いから…と、ためらってしまうのにはもったいない絵本です。
とてもおススメです。
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