ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!

ゆうパンダさんの公開ページ

ゆうパンダさんのプロフィール

ママ・30代・滋賀県、女の子3歳 女の子0歳

ゆうパンダさんの声

139件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 妹がいるって、こういうこと。  掲載日:2018/1/18
ノンタンいもうといいな
ノンタンいもうといいな 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
まだうちの子たちは、姉妹で遊ばないのですが、妹がいるってこういうことなんだろうなぁと感じました。

うちの子も、妹が大好きなのですが、お母さんを取られてしまうという危機感?からかたまに妹に意地悪してしまったり、ヤキモチ焼いたり。

赤ちゃん返り真っ最中のお姉ちゃんには、ちょっと嫌な絵本だったようで、あまり読んでと言わなかったです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う スキンシップに持ってこい!  掲載日:2018/1/18
あかちゃんたいそう
あかちゃんたいそう 作・絵: 鈴木 まもる
出版社: 小峰書店
あかちゃんたいそうなので、赤ちゃんと体操するのかと思って手に取りましたが、体操の絵本でありません。

赤ちゃんとほっぺとほっぺをすりすりしたり、おでことおでこをぴったりしたり、触れ合いしている様子を描いた絵本です。
赤ちゃんというより、子どもに近いような気がします。

絵も可愛いのですが、もう少し大きい子を描いていた方が好きです。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 数え歌?  掲載日:2018/1/18
へんてこかぞえうた 1ちゃんいちにち
へんてこかぞえうた 1ちゃんいちにち うた: 高木 あきこ
絵: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
タイトルの通り、ほんとに変な数え歌です。

数を使うために、ちょっと無理矢理作ってる部分もあるので不自然な数え歌になってますが、何故か子どもが大のお気に入り。
何度も読んで読んでとせがまれます。

それはいいのですが、1は普通に1から10までなのに、2からは、2から10と、減って?いきます。
そこが残念だと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 子どもとの触れ合いにぴったりの絵本  掲載日:2018/1/18
おはな つんつん
おはな つんつん 作・絵: 武内祐人
出版社: くもん出版
いつも大体、寝る前に読んでいます。
1日にあった出来事を思い出しながら読むのですが、それにぴったりだと思います。

おはなつんつんしたり、おでこピタリしたり、ホンワカしたタッチの絵とあわせて、ほんと1日の疲れを癒してくれるような気がします。

もっと子どもが小さい頃に読んでも良かったかなあと思う絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ワークシェアリング?  掲載日:2018/1/18
ノンタン!サンタクロースだよ
ノンタン!サンタクロースだよ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
まず、発想が素敵!

ノンタンはネコなので、プレゼントはネコのサンタクロースが持ってくる。
たしかに、なるほどと思います。
うちの子にも、いろいろ使える手となりました。
うちは◯◯なので、ここでは買いません!とか。
うちは◯◯新聞なので、違います!とか。

最後は、絵本のノンタンも、ちゃんとプレゼントもらって一安心。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 子どもたちの友達関係と一緒!  掲載日:2018/1/18
ないたこだあれ
ないたこだあれ 作: あまん きみこ
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
あっくんが泣いていて、クマやウサギがなぐさめる。
で、あっくんが泣き止まないから、みんな泣いちゃう。

子どもたちの友達関係と、一緒やなぁと思います。
なんだかんだで、わーっとなってる間に、全員泣いて、全員泣き止む。

何なんや…と親は思いますが、それが子どもたちなのかもしれませんね。

子どもは、興味深そうに見ていました。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う どこをどう読んだらいいのか?  掲載日:2018/1/17
でんしゃはっしゃしまーす
でんしゃはっしゃしまーす 作: まつおか たつひで
出版社: 偕成社
ぴよーん、でまつおかたつひでさんのことを知りました。
きっとまつおかさんのことだから、シンプルで読みやすいんだろうと手に取りましたが…。
正直、ちょっと読みにくかったです。

本文とは違うそれぞれの登場人物の言葉があちこち出てくるのですが、それが細かく、誰から読めばいいのかよく分からない。
しかもその字が小さい。

絵が可愛かっただけに、この読みにくさがかえって目立ちました。

まぁ、割り切って、ここだけ読む!と決めてしまえば良かったのかもしれませんが。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 古き良き時代のアメリカかイギリスのような話  掲載日:2018/1/17
うえきやのくまさん
うえきやのくまさん 作: フィービ・ウォージントン ジョーン・ウォージントン
絵: フィービ・ウォージントン ジョーン・ウォージントン
訳: 間崎 ルリ子

出版社: 福音館書店
なんとなく、懐かしい感じの表紙に惹かれて手に取りました。
中身の絵も、すごく古風で、いい感じです。
文体も、一言一言が丁寧な言葉遣いでした。

昔の絵本って、ほんとよく出来ていたなあと思わせる絵本でした。

絵本の最後、これがうえきやのくまさんのおはなしです。とあります。
おしまい、ではなくこういう終わり方も、良いなと思います。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 形を覚えるのに、良いかも  掲載日:2018/1/15
さんかくサンタ
さんかくサンタ 作・絵: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 絵本館
まる、さんかく、しかく。
定規とコンパスがあれば出来てしまう形で全て構成されていて、斬新だなぁと思いました。
また、形の覚え始めにも良いと思います。

ストーリーも、リズミカルな言葉で表されていて、プレゼントも盛りだくさん!

クリスマスシーズンに読むのに、ぴったりの絵本だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 斬新な寿司ネタにびっくり!  掲載日:2018/1/12
いろいろおすし
いろいろおすし 作: 山岡 ひかる
出版社: くもん出版
回転寿司、子どもを連れて行ったことはありません。
だから、少しピンとこなかったようです。

同じシリーズのように、寿司ネタの紹介なのかと思いきや、そんなのアリ⁈と思うネタばかり。
何でやねん!とツッコミを入れながら読みました。

オバケのお寿司とか、ありえへん!
河童巻きのキュウリ、普通は切ってあるよ!
などなど。
そこが楽しめたら、良い絵本だと思います。
参考になりました。 0人

139件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

切なくてあたたかい、小さな気持ち<br>『わすれもの』豊福まきこさんインタビュー

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

全ページためしよみ
年齢別絵本セット