TOP500

きみー

ママ・40代・愛知県、男の子8歳 男の子6歳

  • Line

きみーさんの声

604件中 101 〜 110件目最初のページ 前の10件 9 10 11 12 13 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う こころのひろさ   投稿日:2019/06/27
そらいろのたね
そらいろのたね 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
ネットの記事か何かで、お勧め絵本として紹介されていたので、興味がわき、手に取りました。
ぐりとぐらで有名な作家さんの作品です。
対象年齢が3歳からの絵本で、子供にはまだ早いと思いましたが、興味がある様子でした。
一通り読んでみて、考えさせられるお話だと思いました。
個人的には、こころのひろさ、優しさの大切さを教えてくれる作品だと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ご飯料理   投稿日:2019/06/27
いろいろごはん
いろいろごはん 作: 山岡 ひかる
出版社: くもん出版
山岡ひかる先生の絵本を読んだことがあったので、手に取りました。
絵が可愛くて、お話はとてもシンプル。
子供の反応がよいです。
子供はご飯が大好き。
まだ、巻き寿司やチャーハンを食べたことがありませんが、興味深々で聞いてくれました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おおきい絵本   投稿日:2019/06/27
ぼくのくれよん
ぼくのくれよん 作・絵: 長 新太
出版社: 講談社
長新太先生の作品を読んだことがありますが、個人的に、大人でも分かりやすい内容で、一番好きな作品です。
ぞうさんが主役で、くれよんでお絵かきをしますが、ページ一杯のダイナミックさがいいです。
絵本の読み手としては、絵本が大きくて大変ですが、この大きさならではの表現が魅力的です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う せんろシリーズ第1作   投稿日:2019/06/27
せんろはつづく
せんろはつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
先に、別のせんろシリーズを読んだことがありましたが、順番が違っていても、大丈夫でした。
子供の反応がよかったので、手に取りましたが、気に入った様子でした。
個人的に、第1作目は、線路が続いていくうえで、当たり前のことを教えてくれている作品だなと思いました。
山があったら、トンネル。川があったら鉄橋。道路があったら踏み切りなどです。
他のシリーズも読んでみたいと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う たくさんのねこ   投稿日:2019/06/27
ねこが いっぱい
ねこが いっぱい 作: グレース・スカール
訳: やぶきみちこ

出版社: 福音館書店
とてもシンプルな絵本です。
同じシリーズで、「いぬがいっぱい」という絵本があります。
子供は、「ねこがいっぱい」を読むと、「いぬがいっぱい」を読んで欲しいとせがんできます。
わが子は犬と猫どちらも好きなので、どちらかの絵本に偏ることはありませんでした。
個人的には、細長い猫が好きです。
最後のページでは、子供がひらがなを覚え始めていて、指差しして読んでくれるようになりました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 出産前に   投稿日:2019/06/12
おかあさんがおかあさんになった日
おかあさんがおかあさんになった日 作・絵: 長野 ヒデ子
出版社: 童心社
出産前からお話が始まっています。
自分の時の出産とは違ったパターンでしたが、出産する前の人に読んでもらいたいなと思った絵本です。
もちろん、出産を経験した人も、当時を思い出して懐かしい気持ちになると思いました。
自分の時と違って、予定日を過ぎた時の過ごし方や、赤ちゃんが皆並んでいる部屋があるなど、その違いが興味深かったです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おすすめ絵本がいっぱい   投稿日:2019/06/05
父母&保育園の先生おすすめの赤ちゃん絵本200冊
父母&保育園の先生おすすめの赤ちゃん絵本200冊 監修: 絵本ナビ
出版社: 玄光社
赤ちゃんにお勧めの絵本が紹介されています。
インターネット検索と違い、たくさんの絵本を知ることができると思います。
実際、赤ちゃんに読んで、どういう理由でお勧めなのかが書かれているので、とても参考になります。
特に、保育園の先生方の意見があるのが面白いですね。
個人的には、「もこもこもこ」の谷川俊太郎先生のインタビューを読んで、こういう風にこの絵本ができたんだなと興味深く思いました。
この本は、0.1.2歳児が対象なので、2歳児以降のお勧め絵本編もあるとよいと思いました。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う だじゃれ   投稿日:2019/06/04
くだもの だもの
くだもの だもの 作: 石津 ちひろ
絵: 山村 浩二

出版社: 福音館書店
題名が「くだもの だもの」だったので、果物が沢山登場する絵本だと思い、手に取りました。
果物は沢山でてきますが、内容は駄洒落でした。
ほとんどの絵本は、練習なしで、子供に読み聞かせをしはじめますが、この絵本は駄洒落が肝なので、一度練習してから読み聞かせをする方がよいと感じました。
また、1歳の子供では駄洒落が理解できず、あまりよい反応は得られませんでした。
もう少し大きくなったら、楽しめると思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 猫好きにはおすすめ   投稿日:2019/06/04
ニャーロットのおさんぽ
ニャーロットのおさんぽ 作・絵: パメラ・アレン
訳: 野口絵美

出版社: 徳間書店
題名から、猫と散歩のお話なら、子供が好きそうと思い、手にとりました。
子供はとても気に入って、何度も読んで欲しいとせがみました。
ニャーロットが行く先で、エサを善意で貰っていく際、数がひとつずつ増えていくのがおもしろいです。
そして、猫さんがぺろりと食べつつ、段々足取りが重くなっていく表現にかわっていくのがおもしろいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おうまさん   投稿日:2019/06/04
ぱか ぱか
ぱか ぱか 作: 福知 伸夫
出版社: 福音館書店
小さい子向けの絵本です。
文書も「ぱかぱか」など、簡単な言葉だけで表現されており、言葉を覚え始めた子にうってつけだと思います。
絵がダイナミックで、ジャンプしている姿がかかれています。
子供は楽しそうに見ていました。
参考になりました。 0人

604件中 101 〜 110件目最初のページ 前の10件 9 10 11 12 13 ... 次の10件 最後のページ

ねこねこ日本史シリーズ 累計190万部突破 日本一かわいくて学べる歴史マンガ

出版社おすすめ

  • はるかと森のなかま
    はるかと森のなかま
    出版社:銀の鈴社
    この作品は、銀の鈴社の年刊短編童話集『ものがたりの小径』(テーマ:届く)に収載された作品です。

全ページためしよみ
年齢別絵本セット