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あんぴかさんのプロフィール

その他の方・50代・宮城県、女の子23歳 女の子17歳

自己紹介
ここに登録してから6年たちました!
当初は保育所の文庫係でした。
もっと若いお母さん達が子どものために絵本を読んでくれるよう,がんばっていました。
そして今は・・・小学校で絵本の読み聞かせボランティアのサークルを立ち上げ始めようとしています。
とうとうここまでやってきました(笑)
これからもきっと絵本にはまっていくでしょう。
どうぞよろしくお願いします┏○ペコ
好きなもの
もちろん 絵本♪
それから 我が娘達,ついでに 夫(笑)
最近我が家の一員になった オセロ(雌猫)
大晦日の 年に一度の 高級牛肉すき焼き振る舞い
節分には,豆まき大戦争 (本気でぶつける落花生は 痛い) 
ひな祭りには,五十年物の小さな雛を飾り,
桜が咲いたら,花見にGO!
日々の小さな幸せが,大好きです。
ひとこと
お気に入りメンバーに加えていただいた方,ありがとうございます。
読み聞かせで,使った絵本について,少しずつ紹介していきたいと思っています。
特に,高学年に読む絵本の選書や,絵本同士の組み合わせについて,
これから,読み聞かせをやってみたいと思っている方の参考になれば,
幸いです。

あんぴかさんの声

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自信を持っておすすめしたい おかあちゃんを自慢したい  掲載日:2013/12/9
おかあちゃんが つくったる
おかあちゃんが つくったる 作: 長谷川 義史
出版社: 講談社
小学校図書室は
学校参観の日は子ども達の待合室になります。
懇談会が終わってお母さんが迎えに来るのを図書室で待つのです。
お母さんが迎えに来ると,特に3・4年生の子達は
友達の手前か お母さんの呼ぶ声に
めんどくさそうに答えて 帰り支度を始めます。
でも いつもの帰り道を 大好きなお母さんと一緒に帰る嬉しさが
図書室から出ていく背中に見え隠れしています^^
そんな図書室に この本を面見せで掲示しておきました。

このお話は
長谷川さんの お母ちゃん自慢 と
私は思いました。
だって 素敵なお母ちゃんじゃないですか。
義史くんのために 何だって作ってくれるお母ちゃん。
友達に 「ジーパンのようでジーパンでない べんべん」 なんて
からかわれても,
「これなら お母ちゃんにも作れるかもしれない」 と
カッコイイかばんを作ってもらって
お母ちゃんの名誉回復をしようとしているのかな?
と 深読みしてしまいました。

「おとうちゃんを作ってよ」と後悔するような言葉を 言っても
「ミシンで作ってん」と
スーツで父親参観に来てくれるお母ちゃん。
この 発想の転換と おおらかさ が今の長谷川さんの絵本の温かさにつながっているのでしょうね。
やっぱり自慢のお母ちゃんですね^^

背表紙には とっても手をかけ愛情を詰め込んだような
お弁当を友達の前で広げる 義史くん。
「義史のお母ちゃん,すごいな!」って
友達に言ってもらえたかな。
そんなこと言われなくても,
義史くんはよ〜くわかっているでしょうけれど^^
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい こどもたち GO!  掲載日:2013/10/11
ラーメンちゃん
ラーメンちゃん 作: 長谷川 義史
出版社: 絵本館
震災の後、重い空気が子供たちの周りを 囲んでいました。
津波の怖さを伝え、原発の罪深さを嘆き、亡くなった人たちの分も生きていかなければいけないと説く 重い空気、。。。
子ども達は 震災後の世界を その重さを 個人差はあっても 抱えながら 生きていかなければならないと 誰に言われなくても感じ取っていました。
そこに軽やかに
「ららら らーめんちゃん♪」 が 「なんとかなるとー」 と登場すると
ホッとします^^ 近くにいる人に そう云ってもらいたいと思っていたから。
「ほうれんそう げんきだそう!」と言われると 笑いながらしょうがないなぁ と立ち上がる気持にもなります。
そして、しなやかに伸びる麺の上を 「こどもたち GO!」
ただ 頑張れ、 と 放り出されるのではなく
くねくねとしなやかに伸びていく麺の上を 「GO!」 なのです。
ラーメンちゃんが GO! と送り出す未来に向かって 麺を伸ばしてくれているのです。
背表紙の子どもは 唇をきゅっと結んで 麺の上を歩いて行っています。
彼はきっと GO! の先を 見ているのでしょう。
「こどもたち GO GO GO!」 
未来は子ども達のものなのです。

この本は 本来は大人が示さなければならない 子ども達への未来に向けてのアプローチでは と私は感じました。
長谷川さんの被災地の子ども達への深い洞察とやさしさに感謝します。
参考になりました。 2人

自信を持っておすすめしたい お母さんに読んであげてね  掲載日:2013/10/1
ふってきました
ふってきました 作: もとした いづみ
絵: 石井 聖岳

出版社: 講談社
今日、図書室に来ていた支援学級のお子さんに読み聞かせした本です。 
ネタバレすると
「今にも降りそうな空模様」から降ってきます。。。なにが降ってくるかというと。。。
  ワニが! どずずん   ゾウが!! どかしーん  
   シマウマ、ライオン、パンダが!! !  どかどかごろごろごろん
そして、一緒にお花を摘みます。 お母さんにプレゼントするために^^
  そしたら〜〜〜  お母さんも 降ってきます!!!!
  くるっ すたっ! と着地してカッコイイです(#^▽^#)
お母さんにみんなで摘んだお花を花束にして渡します。  
  「お母さん、お誕生日おめでとう!」 
  きょうは ふってきて ほんとうによかった。 で しめくくり。 
ホントほんとに よかったね♪

とてもウケてもらえました^^
「お母さんに読んであげてね」と渡したら、うれしそうに借りていきました。
この子のお母さん、この本をこの子に読んで貰ったら、 嬉しいだろうな と私も嬉しくなりました。
支援がいる子も 誰かを 特に大好きなお母さんを 喜ばせたいと思っている。
そのお手伝いができたようで嬉しい日でした^^
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自信を持っておすすめしたい 親子で読んでほしいです。  掲載日:2013/7/31
かわいいこねこをもらってください
かわいいこねこをもらってください 作: なりゆき わかこ
絵: 垂石 眞子

出版社: ポプラ社
小学校図書室で夏休みの間に読んでほしい本として、企画展示しているうちの一冊です。
夏は仔猫がたくさん生まれます。。。そして捨てられ命を失う仔も。。

段ボールの中に捨てられていて、今にもカラスに傷つけられそうな仔猫を
ちいちゃんは助け出します。
拾って帰ったお家はアパートで、お母さんと二人暮らし。ずっと飼うことはできません。
表紙の絵は「里親探し」のために作ったチラシです。
大家さんから
「一週間以内に仔猫を何とかしてもらえなければ、保健所に連れて行くか
出ていってもらいます」と言い渡されます。
必死で「里親探し」をするちいちゃんとおかあさん。
学校では男の子たちに「猫きちがい」「猫売り」とからかわれます。
明日までに仔猫をもらってくれる人を見つけなければ
この子は保健所に連れて行かれる。
「保健所に行ったらどうなるの。殺されるの?! 」・・・

可愛い表紙とは裏腹にとっても重い内容です。
新しい飼い主さんのもとへ行く仔猫を見送った後
「ほんとは名前を付けたかった。他に何もいらないからあの子とずっと一緒にいたかった」
と泣くちいちゃんの言葉が、せつなすぎます。。。
親御さんと一緒に是非読んでほしい本です。
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自信を持っておすすめしたい 「楽しんで」という想いを伝える  掲載日:2013/7/29
まくらのせんにん そこのあなたの巻
まくらのせんにん そこのあなたの巻 作・絵: かがくい ひろし
出版社: 佼成出版社
小学校図書室で絵本の読み聞かせ♪ 
特別支援学級の子達と今日は何を読みましょうと探したら、
あったあった^^ とくべつたのしいのが♬
まくらの仙人と敷布団のしきさん、掛布団のかけさんが、
なぜか地面の穴に頭や耳や鼻がはまっている動物達を助けようと算段しますが。。

仙人さまもやっぱりなぜか穴にハマる(笑)

「う〜む。。。こうなったら、『そこのあなた』にたのむしかないな」・・・ ?!
『そこのあなた』って?!?!  だれ!!? わたし?!!

絵本の中の登場人物に助けを求められたら、そりゃあもう^▽^
子供たちは大よろこびで 
「とんとん とんとん とんとんとん とんとんとんっ とんとんとん とんっ!!」

**** こんなに楽しい絵本を作ってくださった かがくいひろしさんは
2009年の秋に急逝されました。
   もっとたくさんの絵本を作っていただきたかった。
それでも、「たのしかった〜♪」「また読んでください!」という笑顔の子ども達に
かがくいさんの想いを伝えられたようで、うれしい私でした^^.
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ブックトークでとり上げました。  掲載日:2010/9/17
いわたくんちのおばあちゃん
いわたくんちのおばあちゃん 作: 天野 夏美
絵: はまの ゆか

出版社: 主婦の友社
私は広島生まれです。
私のおばあちゃんも広島に住んでいました。
あの日-65年前の8月6日,
私のばあちゃんも いわたくんちのおばあちゃん=ちずこさんも,
原爆の惨禍を体験し生き延びました。。。
ピカドンを実際に体験した人たちの祈りと思いが
こうやって今,本になって世に出ることが素晴らしいと思います。

平和な日本に生きている私達が,
戦争の悲惨さ・愚かさを肉声で伝えてもらう機会は,今からもっと減っていきます。
だからこそ,大人の私たちが子供たちに伝える為に
この本は読まなければならないのですね。

ブックトークではこの本の前に
「夕凪の街 桜の国」こうの史代/作 と
「いしぶみ-広島二中一年生全滅の記録」広島テレビ放送/編 を
紹介しました。
重いテーマで,話し手も聞く人たちの表情も沈みがちです。
この本の読み語りで
天野夏美さんの絵がさらりとして優しく,場の空気をなごませてくれました。
それでも最後のセピア色の写真を見せると思わず手を口に当て
「まさか本当に・・・」と衝撃を持って受け止めている人がいました。
本当に・・・戦争は現実にどんな惨いことも起るのだということを思い知らされます。

今年(2010年)の広島の平和記念式典には65年目にして初めてアメリカの大使と国連の事務総長が公式に参加しています。
 あとがきのいわたくんのお母さんの言葉
『「未来」それはあなたたちが作るものだからね』
もし核の恐怖のない未来を作るなら,今がそのきっかけになる時ではないでしょうか。
大人にも子どもにも 今,読んで欲しい絵本です。
参考になりました。 5人

なかなかよいと思う 6年生におすすめしました。  掲載日:2010/7/13
夏のとびら
夏のとびら 作: 泉 啓子
絵: 丹地陽子

出版社: あかね書房
6年生の朝読書の時,
絵本の読み聞かせのついでに少しだけブックトークをしました。

もうすぐ夏休み・・・小学校で最後の夏休み。
思い出深い夏にしてほしいから,
『夏の庭』と,この『夏のとびら』を紹介しました。
どちらも小学六年生が主人公です。

この物語の主人公の麻也は,バスケに夢中な小6の女の子。
強敵 榎が丘小チームに仲間とともに勝つのが目標だった。
なのに。。。お兄ちゃんの翔が警察につかまってから,
家族は壊れ始める。
仲間との関係までおかしくなってゆく。
そして,麻也自身も荒れるお兄ちゃんに悩まされ,とうとうバスケをやめることになる。
麻也は,家族は,麻也の仲間たちも,その「夏のとびら」をどう乗り越えていったか,
登場人物一人ひとりの成長が心に響く物語です。

時間が無くて,子供たちには詳しく話ができなかったので,
上のようなことを紹介文として書いて
本と一緒に図書室に掲示してもらいました。
手に取ってくれるといいなぁ(*^_^*)

ただ,お父さんの人物描写が救いが無くてつらかったので,
そこで☆一つ減らしました。
せめて翔との和解のきっかけぐらいは作ってほしかったと思います。
こんな押しつけがましい大人は,たくさん居るだろうからこそ・・・^_^;
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 6年生にちょこっとブックトーク  掲載日:2010/7/12
夏の庭
夏の庭 作: 湯本 香樹実
出版社: 徳間書店
6年生の朝読書の時,
絵本の読み聞かせのついでに少しだけブックトークをしました。

もうすぐ夏休み・・・小学校で最後の夏休み。
思い出深い夏にしてほしいから,
この『夏の庭』と
『夏のとびら』を紹介しました。
どちらも小学六年生が主人公です。
 
 6年生の3人組,僕・山下・河辺は
 山下のおばあさんが亡くなった事をきっかけに,
 「死んだ人が見てみたい!!」気持ちにとりつかれる。
 そう,まさにとりつかれる。
 死んだらどうなるの?!
 お棺の中に入れられて燃やされるって!!?
 おばあさんの冷たい体に覆いかぶさられる夢まで見るし・・・。
 こわい,でも見てみたい,
 近所に「今にも死にそう」と噂されているおじいさんがいるって!!
 エキセントリックな河辺が暴走して,おじいさんを見張る計画が進行する。
 おじいさんが死んだところを見るために。

ここまであらすじを話して,
「ところが,このおじいさんがなかなか死ななくてね。。。( ̄ー ̄)ニヤリ」
子供たちの顔を見回すと
うわぁ,このおばちゃん,悪趣味---と引きながらも,
それで,どうなるの? の問いかける顔がちらほら・・・(ΦωΦ)フフフ

 主人公達はおじいさんを通して,生きること,死ぬことに関する貴重な経験をします。
 この3人組の夏の出来事,皆さんも読んで経験してみて!
 
と締めくくりました。
興味を持ってくれたかしら?

思春期の人たちだけでなく
生きることに躓いている大人にも是非オススメしたい本です。
参考になりました。 3人

自信を持っておすすめしたい もがきながら生きる  掲載日:2010/7/9
氷石
氷石 作: 久保田香里
絵: 飯野 和好

出版社: くもん出版
『何かを願うことなど無駄だ。みんなどうせもがさで死んでゆく。
みんな,死んでしまえばいい。』・・・どん底の少年 千広の心に震えました。

それでも,自分と同じように,
もがさで死んだ家族のそばにうずくまる幼い子どもに
銅銭を握らせずにいられない。
下働きの少女の顔を殴る上役に怒りを覚えて,小さな抵抗をせずににいられない。
従兄弟がすすめる大学寮での学問に心揺れずにいられない。

みんな死んでしまえばいいといいながら,
下働きの少女 宿奈に思いを寄せ
従兄弟の死に打ちのめされ
施薬院のひたむきな少年 安都に心開いていく。

千広と宿奈に訪れる小さな奇跡が大きな救いです。

どうしようもない世の中を,
どうしようもなく もがきながら生きることは,
いつの時代も在りつづける人の姿。
1300年の時を超えて,今もがき続けている人への
エールとなる物語だと思います。

飯野さんの刺し絵が臨場感たっぷりで,
登場人物の心のひだまで表されていてすばらしい!
個人的には,施薬院の坊主さんが人物描写ぴったりで好きです!!
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 6年生に読みましたZ「卒業する君達に」  掲載日:2010/2/21
いのちのおはなし
いのちのおはなし 作: 日野原重明
絵: 村上 康成

出版社: 講談社
いよいよ6年生の読み聞かせは,今回で最後です。
1ヶ月後には卒業し,中学生となる子供たちに
どんな本を読んだらいいのか,
色々考え,いろいろ試し読みしてきました。
でも,私があれこれ悩むより,
ここは人生の大先輩に登場してもらうのが,
一番か と,この絵本を選びました。

この絵本が出た時点で,95歳の日野原先生。
今年の2010年時点で99歳になるのでしょうか?
たまにテレビ等で,お見かけしますが,
まだまだ現役でいらっしゃるようです。
私が今,4●歳…。倍以上の歴史を持っていらっしゃる!?
私が100歳まで生きるとは思えないけれど,
まだ残された時間は,けっこう有るのかもしれない… 
と 期待してしまいます(*^_^*)。

いつもは教室に入ると,まず 窓のカーテンを引きます。
それから座る椅子の位置を調整して,
教室にぱらぱらと入ってくる子供たちを待ちます。
今回は,子供たちを待つ間に,黒板をきれいに雑巾で拭いて,
日野原先生のまねをして,0から100までの真っすぐな線を描きました。
途中の子供たちの歳は,12歳で入れて,95歳を二重の⇒。
読み手の歳も入れようか,迷いましたが,
今回はやめときました^_^;。

子供たちが揃ったので,
自分の脈をとってもらいました。
「親指の付け根のところに脈をとれるところがあります。
1分間に何回打っているか,調べてみましょう。
今から,30秒間,数えてみてね。
その数の2倍がみんなの1分間の脈拍数です。」
みんな面白がって計ってくれました。

そうした前置きの後,やっと本を読みました。
日野原先生が,95歳で現役医師だということを知ると
「へぇぇ〜」と驚きの声。
12歳からしたら,95歳なんて想像がつかないでしょうね^_^;

聴診器のところで,また脈をとっている子がいます。
「トントン トントン」
指で拍子をとっている子もいます。
心臓が一生懸命,体に血液を送り続けている音。
生きている証拠の音…。感じてもらえたみたいです。

「命は時間だと考えています」
先生の言葉は,長く命を見つめ続けたからこその重さがあります。
そして,あとがきの「こころ」のお話は,
95歳の先生が語るからこそ,ずっしりと心に響きます。
“ただ生きるのではなく,自分以外のために
「こころ」をつかい,「じかん」をつかい
生きていこう,私もそう努力していきます。。。”
4●歳の読み手は,そう努力しているだろうか???
背筋を正されるような思いで,読み終わりました。

最後のあいさつに
「皆さんには,たくさんの『時間』があります。
どうか,『心』をたくさん使って,自分のためだけでない時間を持ってください。
それと,本を読むと,自分以外のいろいろな『時間』や『心』に出会えます。
たくさんの本に出会ってください。」
とお話ししました。

読み聞かせを初めて,3ヶ月。
子供に読み聞かせてあげてるつもりが,
自分が得るものが多く,
『時間』と『心』をたくさんもらった3ヶ月間でした。
読み聞かせとの出会いに,感謝\(^o^)/感謝\(^o^)/です。
参考になりました。 11人

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主役は、はたらく車。たのしい刺激がつまったしかけ絵本

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