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minatsu

ママ・50代・東京都、男の子18歳 女の子14歳

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自己紹介
ずっと仕事を続けてきて、息子の出産とともにきっぱりと仕事は辞めてしまった専業主婦です。二人の子供の成長があまりにもめまぐるしいので、それを精一杯楽しめればと毎日奮闘中です。
好きなもの
これ!というものはありませんが、子供のものを小さいうちは手作りで作ってやりたいと思いますね。洋裁を習ったことはないので、型紙さえあればなんとかミシンで縫える、という程度ですが、小さいうちだから多少素人くさくても許される範囲だと思って、かわいい小物や服を作ってあげたいです。
ひとこと
息子や娘に読んでやった本しかレビューは載せていません。そのときの息子や娘の様子や親としてどう感じたかなどを添えながら、書いていきたいと思います。月齢や成長具合によってはその本の意味も変わってくると思うので、そういう参考になればいいと思います。

minatsuのお気に入り

公開

  • あめのひのえんそく
  • のりものアルバム(新)新 東京[首都圏]の電車100点
  • ドライブにいこう
  • しゅっぱつしんこう!電車の運転席
  • うんてんできるよ!バスでゴー!ゴー!
  • 日本全国新幹線に乗ろう!
  • 日本全国バスに乗ろう!
  • くまくんのなつ はたけづくり くまく 2
  • なるほどkids 東京の電車に乗ろう! JR・私鉄・地下鉄の電車と駅ものしり大図鑑
  • 日本全国特急列車に乗ろう!
  • かばくんのほかほかおふろ
  • おでこ ぴたっ
  • チンチンでんしゃのはしるまち
  • はこねのやまのとざんでんしゃ
  • ぼくパトカーにのったんだ
  • すいかばたけ
  • ねずみのでんしゃ
  • かばくんのおかいもの
  • ぼくしんかんせんにのったんだ
  • かばくんのことばえほん 1
  • かばくんとおとうさん
  • しゅっぱつしんこう!
  • うみのでんしゃぼくらの江ノ電
  • 14ひきのあさごはん
  • まほうの夏
  • バングルスせんせいちこく!ちこく?
  • せみとりめいじん
  • おやこペンギンジェイとドゥのゆきあそび
  • おいもさんがね・・

minatsuさんの声

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自信を持っておすすめしたい ママの驚かせてあげたい   投稿日:2013/03/09
ママのるすばん
ママのるすばん 作・絵: 山本 祐司
出版社: ポプラ社
1歳9か月の娘に読んでやりました。「るすばんシリーズ」の2冊目なのですが、前作「パパのおるすばん」に引き続き、親らしい子供への愛情たっぷりな絵本。子供たちとパパがおでかけの間にママが子供たちにしてあげたいこととは・・・。私も同じようにしたい!と思いながら娘に読んでやりましたね。娘は手提げが好きなので、ママが作っている手提げに反応。ほしそうな顔をしていました。登場の家族構成が似ているので、読んであげながらうちの家族と照らし合わせて読めるのがとてもいいですね。何度も読んでほしいとせがまれた一冊です。
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なかなかよいと思う 想像力を膨らませる   投稿日:2013/03/09
だれかな?だれかな?
だれかな?だれかな? 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
1歳9か月の娘に読んでやりました。いろいろな動物の一部だけあらわれ、それがどんな動物になっていくでしょう?というパターンで何種類かの動物が登場。おもしろいパターンだな、とかきりくちがおもしろいなど、想像力が膨らむだろうなと思います。ただ、あまりにも特徴がありすぎて身近でなかったり、観たことがないものもいるので、なんじゃこれ?と思ったこともあるのでは?娘は目の前で繰り返される不思議な世界にじいーっと見入っていましたよ。たまにはこういう切り口の絵本もいいかな?と思います。
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自信を持っておすすめしたい キツネの素直な気持ちがいい   投稿日:2013/03/09
あいつもともだち
あいつもともだち 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
5歳の息子に読んでやりました。オオカミくんが友達なのに、へびくんも気になるキツネくん。気になってしょうがないのに、友達になろう!という一言がでずに、冬眠を迎えてしまいます。一冬いろいろと考えた挙句に・・・。キツネくんの心の動きを丁寧に描いていていい絵本だと思いました。決して無理な展開をさせることなく、じっくりと向かい合って見守って、結果を出していきます。そこには勇気も必要だし、自分の気持ちに素直に行動することも必要。勢いに任せていないのが、このストーリーの不思議なところだと思いました。息子はにゅーっとへびくんが起きたときに登場するキツネくんの顔に反応し、毎朝このスタイルで起こすことになりました。息子もキツネくんの気持ちに寄り添うことができたみたいで、ほんわかしましたね。
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自信を持っておすすめしたい え?ぼくもするの?とおもったけど・・・   投稿日:2013/03/09
ぼくのるすばん
ぼくのるすばん 作・絵: 山本 祐司
出版社: ポプラ社
1歳9か月の娘に読んでやりました。「るすばんシリーズ」の3冊目として読んでやったのですが、え?こんな小さい子なのにおるすばん?と思って読んでみると、なるほどうまいなーとちょっと感心。ママが隣に回覧板を届けにいった間のことを「おるすばん」と言っているのです。それも、おしっこしたくなって自分でできるかな?というチャレンジつき。小さいながらすごいね!と褒めてやりたくなるような内容でした。さすがに娘はちょっとわからなかったみたいですが、見慣れているキャラクターが登場し、犬もいて、わんわん、わんわんとチャレンジを手伝ってくれる犬にとても共感したようでした。ひとつでもこうやって楽しみを見つけてくれるとそこから話が広がるので、本の目的とはちょっと違うけどいいなーと思いましたね。
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自信を持っておすすめしたい 怖くないらしい   投稿日:2013/03/09
わんぱくだんのおばけやしき
わんぱくだんのおばけやしき 作: ゆきの ゆみこ 上野 与志
絵: 末崎 茂樹

出版社: ひさかたチャイルド
5歳の息子に読んでやりました。おばけやしきには行ったことがありませんし、本人にはあまり実感がないせいでしょうか、この本を読んでやってもあまり怖がりませんでしたね。特別怖いというイラストでもないし、どちらかというとわんぱくだんの3人の冒険話に視点があるので、泣き出したりということはなく、むしろそんな名前なんだー、おもしろいねーという感覚で読むことができたみたい。普段はびびりなので、ちょっと心配したのですが。わんぱくだんシリーズはいつのまにか他の世界に入っていってしまい、それがあまりにもすーっと入ってしまうので、怖がるとかびっくりするという要素が薄いですね。わんぱくだんシリーズが大好きな息子は何度も読んでほしいとせがむほど楽しかったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい やきもちやき?女の子特有の独占欲?   投稿日:2013/03/09
ともだちごっこ
ともだちごっこ 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
5歳の息子に読んでやりました。キツネくんの恋の始まり?とも思えるような内容ですが、そこにつけこんだテンちゃん。女の子特有?の独占欲なのかやきもちなのかがさく裂!キツネくんをオオカミくんから奪おうとします。テンちゃんと仲良くなりたい、でもオオカミくんを捨てるわけにはいかないという葛藤をしつづけるキツネくん。でも、やっぱり男の子だなーと思いましたよ。女の子の遊びに満足できず、オオカミくんとの長年の友情を選んだ時は。モノなどで引き止めたり、友達をつなぎとめることができないんだよねーと思いました。息子はこの意味、わかるかな?一応、仲のいい友達などに置き換えて説明してやりましたが、まだ女心は理解できないし、独占欲とかは難しいみたい。もう少し女の子の扱いで悩みだしたら読んでみたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい わくわくどきどき待てない気持ち   投稿日:2013/03/09
ともだちくるかな
ともだちくるかな 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
5歳の息子に読んでやりました。友達ができて、初めてお祝いしてもらう誕生日。それが、待っても待ってもなかなか来てくれない。信じているけど、裏切られたのかも。そんな不安な気持ちをいろいろな形で表現してくれます。さて、キツネくんは来てくれるのでしょうか。友達ができてうれしいという気持ちがとても丁寧に表現されている絵本だと思いましたね。そのわくわくどきどき、なんだかうきうきしてしまって抑えられない気持ち。そういう気持ちを大事にしてほしいと息子に思います。読んでやりながら、こういう気持ちわかる?って聞いてみると、少し。友達ってそういう気持ちの塊なんだよ、って伝えました。息子でも少しわかってきたかなー。
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自信を持っておすすめしたい 見かけと中身の違い   投稿日:2013/03/09
よろしく ともだち
よろしく ともだち 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
5歳の息子に読んでやりました。みかけの怖いオオカミくんが恐ろしくて、一緒に仲間に入りたくても入れないコダヌキくん。そんなコダヌキくんになんとか誤解を解いてもらおうと努力するオオカミくん。そこがとてもいじらしい。まわりのお友達もそんな誤解を解いてやりたいと助けてあげる、さすが友達!って感じ。息子もやった!と喜んでいましたよ。見かけと中身の違いってなかなか埋めるのは難しいから、何がきっかけでどうやってくずれていくのか、ひとつの方法を知ったかなー。見かけで判断しないようにと伝えたい母です。
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自信を持っておすすめしたい みかん好きにはたまならない   投稿日:2013/03/09
みかんです
みかんです 作・絵: 川端 誠
出版社: 文化出版局
1歳9か月の娘に読んでやりました。この冬にみかんデビューをして、みかんを2箱取り寄せましたが、息子と二人でほとんど食べてしまうくらい大好き。自分で皮をむいて、自分で食べることができるというのがいいみたい。他の果物ももちろん好きですが、必ず私の手を介する分、みかんの方が自由度が高かったみたい。そういう思い入れの強いみかんなので、この絵本をみたとき手放さないんですよねー。内容はいろんなみかんの紹介なので、1歳児にわかるの?と思ったのですが、本人はいたって満足。読んでももう一回、もう一回、と放さないので、何度読んでやったか。見覚えのあるものでも特に好きなものなので、いつも肌身離さず持ち続けたい、読んでほしいという気持ちになってしまうのでしょうね。一緒に食べている気持ちになるのでしょうか。子供が積極的に読んで!と言っている本はできる限り読んでやりたいと思わせてくれる本でしたよ。みかん好きのお子さんにはぜひ。
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自信を持っておすすめしたい 引き取ってくれる?   投稿日:2013/03/09
ともだち ひきとりや
ともだち ひきとりや 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
5歳の息子に読んでやりました。いつも喧嘩ばかりしていて、こんな友達いらねぇ!と思ったことがあるのではないでしょうか。そんな気持ちを満たして仮想体験させてくれる不思議な話。もし本当に喧嘩友達がいなくなってしまったら(引き取りやが引き取ってくれたら)、どんなふうになるか。ほっとするのか、穴があいてしまってもっとさびしくなるのか。

息子もよくお友達と喧嘩をしては、もう会わない、もう遊ばないといっているので、それがエスカレートしてきたら、この本をもう一回読んでやってみようと思います。今読んでやってもまだぴんとこないみたいなので。友達だからできる喧嘩、友達だからもってる特別な感情。そんなものを少しだけでもわかってくれるといいなー。
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