なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

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自信を持っておすすめしたい おもしろかった  投稿日:2014/03/05
とびばこのひるやすみ
とびばこのひるやすみ 作: 村上 しいこ
絵: 長谷川 義史

出版社: PHP研究所
とびばこのひるやすみをよんでおもったことは、けんいちくんが、とびばこの練習をしていたら、いきなり目と口とまゆげなどがでてきて、しかも声はおばさんみたいなかんじだし、しゃべりかたはおおさかのおばちゃんみたいでおもしろかったです。
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ふつうだと思う クリスマスの絵本  投稿日:2013/09/21
いじわるシャルル
いじわるシャルル 作・絵: ステファニー・ブレイク
訳: ふしみみさを

出版社: PHP研究所
「うんちっち」という絵本が大好きな息子達と読みました。
クリスマスの絵本でちょっと時期外れに読んだのですが。

主人公のシャルルはお金持ちですが子供が大嫌いでクリスマスのきらいなおじさんです。でもちゃんときらいな理由があります。
そしてサンタさんを信じていません。だからある恐ろしい行動をとってしまいます。   

このステファニーブレイクさんの絵本に出てくる主人公は曲者が多いですよね。変わり者というか。でも子供ってそういう変わったものが大好きなんです。先がどうなるかわからないから。この絵本ももっと強烈な終わり方をするのかな?と期待したのですが残念ながら期待が大きすぎたのか何回も読んでというほど面白くはなかったようです。最初のほうはドキドキしてたんですが。

でもまたクリスマスの時期に読みたいです。
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なかなかよいと思う 数えながらよみました  投稿日:2013/09/21
ちか100かいだてのいえ
ちか100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
「100かいだてのいえ」が息子たちに好評だったためこの絵本も読んでみました。やっぱり100まで数えるというのが楽しいようで息子たちは一生懸命100まで数えていました。でも読むほうは結構疲れるんですよね。
で数えるのに夢中で文章を途中飛ばして怒られたり。

でも次のフロアはどんな動物が出てくるか想像しながら読んだり、ラストどのようにして1階までもどるのか想像するもの楽しかったです。

ところで作中ででてきたハリネズミですが土の中で暮らしてるとは知りませんでした。
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なかなかよいと思う むしばの不動産や  投稿日:2013/09/21
むしばいっかのおひっこし
むしばいっかのおひっこし 作・絵: にしもとやすこ
出版社: 講談社
やっぱりこういうむしばの絵本を読むと子供たちは俄然歯磨きに熱が入ります。今回の絵本を読んだあともしっかり歯磨きしてました。
読み終わってからも心配そうに僕の口の中にも虫歯家族がいる?と聞いてきましたよ。

この絵本にはむしばの不動産やさんとか出てくるのでどういうお仕事してるとか軽く説明してあげたほうがよいかもしれませんね。あと今まで虫歯といえばむしばが工事してるイメージだったのですがこの絵本ではパーティーしていてずきずきガンガンと歯が痛んだようです。それも新鮮で子供たちも聞き入ってましたよ。
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自信を持っておすすめしたい しりとりのおはなし  投稿日:2013/09/20
しりとりのだいすきなおうさま
しりとりのだいすきなおうさま 作: 中村 翔子
絵: はた こうしろう

出版社: 鈴木出版
子供が幼稚園でしりとりをしたといっていたのでこの絵本を選びました。
ストーリーはただしりとりが大好きなだけではなく、ごはんのメニューもしりとり順で出さないと家来たちを怒る王様!そんな王様のメニューを子供たちとあてっこしながら読んでいたらたまたま「ち」から始まるごはんを探していて「ちくわ」を当てたもんだから大喜びでした。クイズ感覚でも楽しめるしラストでは王様を凝らしめた家来たちの顔を見て子供たちも大喜びでしたよ。
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自信を持っておすすめしたい あり得ないお話  投稿日:2013/09/20
よかったねネッドくん
よかったねネッドくん 作・絵: レミー・シャーリップ
訳: やぎた よしこ

出版社: 偕成社
よく、4・5歳おすすめの絵本として登場してる絵本の一つですよね。
上の子供の時も読んでますが下の子供にも読んでみようと思って読んだところ上の子が最近、小学校の読み聞かせで読んでもらったと言ってました。(5年生)何歳になっても楽しい絵本ですよね。

下の子供たちはこういうハラハラする絵本が大好きみたいでげらげら笑いながら聞いてました。あり得ないお話ですが子供には面白いんですよね。サメよりはやく泳げるから助かったとか虎より速く走れるから助かったとか絶対無理やん!と大人は思っちゃうんですが。

とにかく子供は大喜びでした。
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なかなかよいと思う 子供たちが大笑い  投稿日:2013/09/18
まんげつダンス!
まんげつダンス! 作・絵: パット・ハッチンス
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 福音館書店
明日が中秋の名月ということで図書館でお月様の絵本を探していたところこの絵本に出会いました。表紙をじっくり見てみるとハッチンスさんの絵本でした。これはおもしろいかもと思って子供たちに読んでみたところ以外にも大笑いの連続でした。お母さん馬・羊・豚の失敗が面白かったようで何度も読んでと言われました。
あまりおつきみの絵本ということではありませんでしたがハッチンスさんの絵は非常に色彩鮮やかで素敵ですよ。
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なかなかよいと思う うさぎとおつきさまの関係  投稿日:2013/09/18
おつきみうさぎ
おつきみうさぎ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
明日が中秋の名月だからおつきさまの絵本を子供たちに読んであげたいなと思って図書館から借りてきました。上の子の時に何度も読んだことのある絵本でしたが下の子供たちには初めてだったようでどうしてお月様とうさぎが?みたいな感じでしたがすこし納得したみたいです。まだ下の子供たちにお月様にはウサギが餅つきしてる模様が見えるというのを話ていなかったです。是非、この絵本を読む前にはお月様とウサギの関係をお話してあげてください。

絵本の感想として園長先生がやっぱりのんびりほんわかしていて好きです。
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自信を持っておすすめしたい 表紙のねずみたちの瞳に  投稿日:2013/09/18
14ひきのおつきみ
14ひきのおつきみ 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
やっぱりおつきみといえばこの絵本が思いつきました。
表紙はいつも14匹全員が載ってますがこのおつきさまを見ている表情が本当に素敵です。小さな目ですが輝いていますよ。(瞳にお月様が映ってます)月明かりが絵本を通して本当に素敵に描かれているし、自分もおつきみをしている錯覚に陥るほどです。あとこのシリーズにいえることですが絵が自然の絵が非常に細かく描かれてます。
おつきみには是非、この絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 関西弁  投稿日:2013/09/18
しってるねん
しってるねん 作: いちかわ けいこ
絵: 長谷川 義史

出版社: アリス館
関西弁のタイトルと長谷川義史さんの絵だからこれは読まなあかんと思って読みました。もちろん子供たちには大うけで何回も読みました。
やはり長谷川さんの絵はうちの子供は大好きで関西弁の絵本も今までたくさん読んできましたが私が関西弁を話すからあっているのかもしれませんがはずれはありません。この絵本は主人公の男の子がすれ違ったおばちゃんをどこかで会ったことがある!と思って思い出す絵本なんですが最初のほうに登場するおばちゃんたちはそっくりで難しい!やっぱりそういうおばちゃんよりも全く違うおばちゃんやん!というおばあちゃんとかが出てくるのが子供たちには突っ込みが入れれて面白かったようです。
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