雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

脇田 和(わきたかず)

脇田 和(わきたかず)

作品一覧

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迷子の天使

迷子の天使

作:石井 桃子  絵:脇田 和  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,800+税  
発行日:1986年  ISBN:9784834006933
おだんごぱん

おだんごぱん

作:(ロシア民話)  絵:脇田 和  訳:瀬田 貞二  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1966年5月1日  ISBN:9784834000573

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脇田 和(わきたかず)さんの作品のみんなの声

  • パン、なんか、いやなヤツ〜!

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子10歳、女の子5歳

    5歳の娘とよみました。 ほんわかした題名と挿絵の割には、シュールなストーリーです。 冒頭におじいさんとおばあさんが出てきますが、 この人たちの登場はここだけ。 この絵本の主人公はなんと・・・続きを読む

  • 対象年齢より小さい子どもでも最後まで読み聞かせにつきあってくれます。おだんごぱん、背表紙の文字がころころと転がるリズムを思わせてくれます。言葉遣いは少し古いし、筆致も力が抜けていて今どきではないけれど・・・続きを読む

  • 保育園で貸し出しをしていたのをきっかけに読みました。「ぼくはてんかのおだんごぱん…」と言って、色々な動物たちから逃げ回るようすがとても面白かったです。繰り返しでてくるセリフが心地よく、子どもが覚えて真・・・続きを読む

  • ゆるキャラ?

    ロシアの昔話という事で、同じような絵本はよく見かけますが、中でもこちらは淡い色調で描かれたゆる〜い絵とリズミカルな文章が楽しい絵本です。 おだんごぱんの歌う歌は、歌というより少しラップのような感じで・・・続きを読む

  • オチに笑い

    おかしなパンのお話です。 口が達者なパンは出会うみんなをひらりと 交わし、次から次へと転がっていきます。 最初のおじいさんの切ない顔の絵は 少し笑ってしまいました。 ロ・・・続きを読む


音楽家の両親をもつ「ぼく」の心のものがたり

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