モリくんのおいもカー モリくんのおいもカー モリくんのおいもカーの試し読みができます!
作: かんべ あやこ  出版社: くもん出版
おいもで作ったおいもカーで、実りの秋の森を楽しくドライブ! 愉快で楽しい冒険絵本。

鈴木 義治

鈴木 義治

作品一覧

※検索キーワードをスペースで区切って複数指定すると、絞り込んで検索できます。

表示順

表示件数:

15件見つかりました

表示

家族

家族

作:吉田 とし  絵:鈴木 義治  出版社:理論社  本体価格:¥2,800+税  
発行日:2010年01月  ISBN:9784652005422
みつばちぶんぶん

みつばちぶんぶん

詩:小林 純一  絵:鈴木 義治  出版社:国土社  本体価格:¥1,600+税  
発行日:2003年01月  ISBN:9784337247635
きょうのおはなしなあに 春

きょうのおはなしなあに 春

作:小川 未明  絵:鈴木 義治  出版社:ひかりのくに  本体価格:¥2,400+税  
発行日:1997年  ISBN:9784564300042
きょうのおはなしなあに 夏

きょうのおはなしなあに 夏

作:神沢 利子  絵:鈴木 義治  出版社:ひかりのくに  本体価格:¥2,400+税  
発行日:1997年  ISBN:9784564300059
きょうのおはなしなあに 秋

きょうのおはなしなあに 秋

作:小川 未明  絵:鈴木 義治  出版社:ひかりのくに  本体価格:¥2,400+税  
発行日:1997年  ISBN:9784564300066
雨のにおい星の声

雨のにおい星の声

作:赤座憲久  絵:鈴木 義治  出版社:小峰書店  本体価格:¥1,400+税  
発行日:1988年  ISBN:9784338069052
かえってきた小おに

かえってきた小おに

作:しみず みちを  絵:鈴木 義治  出版社:岩崎書店  本体価格:¥951+税  
発行日:1985年01月  ISBN:9784265905300
カッパとあめだま

カッパとあめだま

作:竹崎 有斐  絵:鈴木 義治  出版社:あかね書房  本体価格:¥980+税  
発行日:1984年11月  ISBN:9784251030214
小さな小さなキツネ

小さな小さなキツネ

作:長崎 源之助  絵:鈴木 義治  出版社:国土社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:1980年  ISBN:9784337002029
砂の音はとうさんの声

砂の音はとうさんの声

作:赤座憲久  絵:鈴木 義治  出版社:小峰書店  本体価格:¥1,400+税  
発行日:1978年02月28日  ISBN:9784338019163
にげだした学者犬

にげだした学者犬

著:長崎 源之助  絵:鈴木 義治  出版社:岩崎書店  本体価格:¥880+税  
発行日:1976年12月  ISBN:9784265907342
つりばしわたれ

つりばしわたれ

作:長崎 源之助  絵:鈴木 義治  出版社:岩崎書店  本体価格:¥1,100+税  
発行日:1976年  ISBN:9784265907281
ゆきのこうま

ゆきのこうま

作:長崎 源之助  絵:鈴木 義治  出版社:岩崎書店  本体価格:¥951+税  
発行日:1975年  ISBN:9784265907229
一つの花

一つの花

作:今西 祐行  絵:鈴木 義治  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,000+税  
発行日:1975年  ISBN:9784591005484
ゆきぐにのこじか

ゆきぐにのこじか

作:大石 真  絵:鈴木 義治  出版社:ひさかたチャイルド  本体価格:¥699+税  
発行日:1982年09月  ISBN:9784893251756

15件見つかりました

鈴木 義治さんの作品のみんなの声

  • 長い時を経てもう一度読むと良い

    この一つの花は私が小学校の時に、国語の授業で取り組んだものです。 そして、二人の我が子の時にもやはり、このお話は教材として残っていました。 当時、小学生だった私は、記憶としては 「戦争は絶対・・・続きを読む

  • 守り神とは?

    おとうとおかあの守り神  くだぎつねさま  こんな守り神を信じている親たちと、娘のオハナの神様に対する考え方が違うのがおもしろい 昔話でした 自分たちばかりが 福をさずかろうなんて ずるい考・・・続きを読む

  • 子どもの純粋な気持ち

    年貢というものが存在した、昔がかったお話です。 そのころは、家にはいろんな守り神がいたのでしょう。 小さな小さなキツネの神様を信心深く思っている両親と、釈然としない娘。 娘からすると、なんでも神・・・続きを読む

  • ノロマという男は、名前からしてダメ男ですが、仕事が遅いというだけで、怠け者ではなかったと思います。 だからこそゆきのこうまは現れたのでしょう。 ゆきのこうまは、姿こそカッコウ良くはなかったけれど男・・・続きを読む

  • 戦争

    読みながら、「母が小さかった頃(正確には母の兄が小さかった 頃だと思う。母は終戦の年に生まれているので)は、こういう感 じだったのだろうなあ」と、昔、母方の祖母から聴いた話などを 思い出していま・・・続きを読む


「パンダのポンポン」シリーズ 野中柊さんインタビュー

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!

全ページためしよみ
年齢別絵本セット