ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
まちのねずみといなかのねずみ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

まちのねずみといなかのねずみ

  • 絵本
作: イソップ寓話
絵: ポール・ガルドン
訳: 木島 始
出版社: 童話館出版

本体価格: ¥1,171 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「まちのねずみといなかのねずみ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784924938694

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

人がなんと言おうと、自分の暮らしが1番!

よく知られてるお話で、いろんな出版社からいろんな画家の絵本が出てるかと思います。(子どもの頃私が1番親しんだのは、ピーターラビットのシリーズだったと思います。)
これは、長男が図書館で選んで、珍しくパパに読んでもらっていました。
いなかのねずみのところに、王様の宮殿に住む友達が訪ねてきます。いなかのねずみは、大喜びでもてなしますが、まちのねずみは、宮殿の華やかでぜいたくな暮らしを自慢します。そこで今度は、いなかのねずみが、宮殿に出かけてみると・・・。

ポール・ガルドンの描くいきいきとした絵がすごくいいです。中でも、めしつかいたちがお皿を運んでいく絵なんて迫力満点です。(私はこの場面から夫が読んでるのを聞き始めたので、最初なんの話かさっぱりわからずに、ベートーベンとかバッハとか昔の音楽家の話かと思ってしまいました。笑)
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


イソップ寓話さんのその他の作品

うさぎとかめ

ポール・ガルドンさんのその他の作品

ふくろのなかにはなにがある? / ひよこのコンコンがとまらない / やぎのブッキラボー3きょうだい / いたずらこねこ / さるとわに / ちいさいちいさいおばあさん

木島 始さんのその他の作品

うらしまたろう /  / 福音館文庫 ライグマ博士と仲間たち【全3話】 / ゆきむすめ / うりこひめとあまんじゃく / かわいいめんどり



本屋さんイチオシ(読売KODOMO新聞)

まちのねずみといなかのねずみ

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.31

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット