ぱかぽこはしろ! ぱかぽこはしろ!
作・絵: ニコラ・スミー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
おうまさんごっこは好き? しっかりつかまってね! そうしないと・・・・・・??

ごとおべえが いく」 みんなの声

ごとおべえが いく 作・絵:西村 繁男
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2008年03月
評価スコア 4
評価ランキング 20,120
みんなの声 総数 3
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  • のっし のっし

    のっし、のっしとごとおべえが歩いていく様子が面白いです。

    でも、脇目もふらずにのっし、のっしと必死なのがいいと思いました。

    卵を産む為に、「かえる合戦」が始まりその様子に圧倒されます。

    「くわっ くわっ くわっ くわっ

     ばしゃん ばしゃん ばしゃん。」

     に、喜ぶ孫でした。

    掲載日:2010/06/08

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  • 自分も新しい知識が増えていく

    交尾が出てくるところに、大人としては何か聞かれたらどう答えようとドキッとしましたが、子どもはさらっと流していました。

    「ごとおべえ」という聞きなれない言葉が一体何だろうと思いましたが、折込ふろくを読んでよくわかりました。

    レトロで和風な色調は地味ですが、味わいを感じます。

    最近、学校の生活科では生き物とりをしたばかりだし、「アマガエルとくらす」を読んだばかりということで、息子もとても興味を示してくれました。

    さすがは「かがくのとも」、息子と読みながら自分も新しい知識が増えていくのが、とてもうれしいです。

    掲載日:2009/07/03

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  • そうだったんだ!と手を打ちました。

    • れんげKさん
    • 30代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子7歳、男の子7歳

    ごとおべえ=ひきがえる
    の産卵のお話です。

    もともと、虫や爬虫類、両生類が大の苦手の私。
    でも、この絵本は、絵が生々しくなくてすんなりと開けました。
    そして、かえるの産卵のことがわかりました。
    そうか、そうだったんだぁ!とすっごく勉強した気分になりました。
    冬場に産卵するとは知っていたのですが・・・あまり詳しく知らなかったので、子供と一緒に楽しく読みました。

    掲載日:2008/02/21

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