三辺 律子(さんべりつこ)
東京在住。英米文学翻訳家。主な訳書に『おじゃまなクマのおいだしかた』(岩崎書店)、『龍のすむ家』シリーズ(竹書房)、『だれも知らないサンタのひみつ』(あすなろ書房)、『パディントン、映画に出る』(WAVE出版)、『ルイスと不思議の時計』(静山社)など。共著に『13歳からの絵本ガイド』(西村書店)など。
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著: ゾーラ・ナビ 訳: 三辺 律子 出版社: 静山社 税込価格:¥2,200 発行日:2026年03月16日 ISBN:9784863898059
三辺律子さんの作品のみんなの声
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- クッチーナママさん
- 50代
- ママ
- 東京都
- 女の子21歳、女の子18歳、男の子16歳
「ツリーホーン」シリーズの1作目2作目がとても面白かったので、また続編が出てる!とうれしくなりました。
ツリーホーンくんが底に埋められていていたツボを見つけ、その栓を抜くと煙と共に大きな魔神が現れる・・・続きを読む
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前作の『ツリーホーン、どんどん小さくなる』がとても面白かったので、こちらも読みたいと思いました。
前作では自分がどんどん小さくなっているのに、周りの大人に気づかれなかったツリーホーンですが、今回のお・・・続きを読む
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エドワード・ゴーリーのイラストに惹かれ、手に取りました。
ツリーホーンという男の子のおはなし。
少しずつ小さく縮んでいるのに、周りの大人たちは気がつかない。それどころか、そう訴えても無反応と言う、・・・続きを読む
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表紙の女の子のとても大きな目に引き込まれ、思わず手に取りました。
赤ちゃんの時から森の中で育てられたウィロ。森の動物たちみんなに育てられました。
ある時変な動物(人間)に出会い、家に連れて行かれる・・・続きを読む
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クリスマスを楽しくする絵本です。
そもそもサンタクロースはどこに住んでいるのか、どうやってプレゼントを配るのか、まともに考えると不思議いっぱいです。
この絵本で夢を膨らませるのも、クリスマスの演出・・・続きを読む
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