ジンベエザメのはこびかた

ジンベエザメのはこびかた

  • 絵本
写真: 松橋 利光
文: 高岡 昌江
絵: 宮野 耕治
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2015年07月23日
ISBN: 9784593583058

出版社のおすすめ年齢:3年生〜
195×224mm/32ページ

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出版社からの紹介

水族館の魚って、どこからきたの? 世界一大きな魚ジンベエザメを、高知の海から大阪の海遊館まで約460kmを運ぶ過程を取材した写真絵本。全長5m、体重1tのサメをはこぶ方法とは? 水族館の舞台裏に迫ります!

ベストレビュー

大変!

当たり前のことですが、水族館にはさまざまな水の中で生きる生き物がいます。「だって、水族館ってそういうところだからね」と思ってしまいがちですが、「そこまでどうやってその生き物を運んでいるのか」ということは子どもも私もこれまで考えたことがありませんでした。今回は、あの大きなジンベエザメを運ぶということで、そこに関わる方々の様子、ジンベエザメの繊細な管理などがわかり勉強になりました。
(さくらっこママさん 40代・ママ 女の子10歳、男の子7歳)

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