キュリオシティ ぼくは、火星にいる

キュリオシティ ぼくは、火星にいる

  • 絵本
作・絵: マーカス・モートン
訳: 松田 素子
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

税込価格: ¥2,750

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作品情報

発行日: 2019年02月01日
ISBN: 9784776408758

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
28×33p 50頁


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出版社からの紹介

ぼくは、今、地球からずっとずうっと遠いところにいる。
ここは土と岩でおおわれた世界。赤い惑星、火星だ。ぼくの名前はキュリオシティ。
ぼくがどうしてうまれたのか? どうやって、火星までたどりついたのか? ぼくは何をしに来たのか…。
火星探査車、キュリオシティ誕生の秘密を解き明かす。

ベストレビュー

12歳の少女が命名

『CURIOSITY』が原題。
意訳に惹かれたのですが、なるほど、火星探査機キュリオシティが語る作品なのですね。
一種のノンフィクションストーリです。
なぜ、火星探査が必要なのか、そのあたりもしっかり語られます。
注目は、この探査機の命名が公募であったこと。
なんと、12歳の少女の案が採用されたのですね。
好奇心という意味、まさに探査にぴったりです。
ロボット探査機といえば、無機質なイメージですが、
この作品のような視点で語ると愛着がわきます。
まだまだ未知の惑星、火星。
やはり、興味深いです。
小学校高学年くらいからでしょうか。
(レイラさん 50代・ママ )

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