ころころ くるりん」 みんなの声

ころころ くるりん 作・絵:長野 ヒデ子
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
税込価格:\1,100
発行日:2015年05月30日
ISBN:9784774620121
評価スコア 4.11
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  • 音がイイね☆

    • ととくろさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子6歳、女の子3歳

    可愛い絵と
    「ころころ くるりん」といったリズムのいい言い回し。
    キレイにまとまっている絵本だと思います。

    お弁当の絵本はたくさんあり、
    いいものが多いので、こちらはちょっと薄い印象はあります。
    子どもと一緒にうたうように
    お弁当になっていく様子を追っていくのは楽しいです☆

    投稿日:2016/01/25

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    1
  • 絵が可愛い!

    図書館でおすすめされていたので読み聞かせしました。
    絵が可愛くて2歳の息子も大喜び!
    子どもにとって身近な食べ物が出てくるので、食に興味を持ち始めたらぜひ読み聞かせをおすすめしたい絵本です。
    食に関する赤ちゃん向けの絵本はいっぱいありますが、こちらは絵が優しいので安心して読み聞かせできるなと思いました。
    歌うように読むとすごく喜びました!
    オノマトペもたくさん使われているので0歳から楽しめると思います。

    投稿日:2025/12/20

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  • おべんとうが楽しくなる絵本

    お弁当に入っている食べ物ができあがる変身物語です。
    リズミカルにコミカルに描かれているところは、とても微笑ましく感じられます。
    一段とお弁当に愛着が湧きますね。
    長野ヒデ子さんらしい、楽しい幼児絵本です。
    歌うように読みたいと思います。

    投稿日:2022/02/02

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  • 赤ちゃんからでも楽しめます

    繰り返しが好きな小さいお子さんでも、赤ちゃんでも楽しめる一冊だと思います。絵もとってもかわいらしく、2歳息子は私が読むと真似して読んでくれました。子供の手にもとりやすい小さいサイズなのもお気に入りの理由かもしれません。

    投稿日:2021/08/14

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  • 食育にいいと思います。

    とってもシンプルなお話です。

    かわいい顔が描かれた食べ物が

    いくつか出てきます。

    にこにこしているので小さい子は

    楽しく読めると思います。

    お揃いのお弁当は、とってもおいしそう!!

    みんなキレイに収まっています。

    紙芝居も読んでみたいです。

    投稿日:2017/11/17

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  • 親の方が好きになりました

    1歳の子どもに読んであげました。
    しかし、2ページめくってもう読もうとしません。
    違う絵本を持ってきてしまいました・・・

    色鉛筆でしょうか。
    優しい絵のタッチや、くるりん!としたあとの変化が面白く、親である私の方が好きになりました。

    もっと読み方を変えて子どもに読んであげたいと思います。

    投稿日:2016/12/11

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  • 美味しそう!

    食べ物の絵って、凄く美味しくて幸せにしてもらえるからいいなあって思いました。長野ヒデ子さんの絵って、可愛く描けているし、美味しそうだし、お弁当の中身なのに、とにかく擬音語いっぱいで、あかちゃんからお薦めです。

    投稿日:2015/09/03

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  • お弁当へ

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子21歳、男の子19歳

    小さい子向けおはなし会用にセレクト。
    おいしそうな食材が、子どもたちが大好きなおかずに変身!という趣向です。
    調理されるところは、軽快な擬音を添えて、ワクワク感が高まりますね。
    仕上げにご飯が登場し、おにぎりになる様はなかなか圧巻です。
    途中からお弁当かな、と察しはつくのですが、
    注目は、ゆうちゃんとおとうさん、と二つのお弁当となるところです。
    もちろん、二人は登場しませんが、この後の光景が目に浮かぶから、不思議です。
    長野ヒデ子さんテイストの作品で、紙芝居っぽいなあ、と思っていたら、
    紙芝居バージョンも出ているようですね。
    もちろん、絵本でも、軽快に読んでみましょう。

    投稿日:2015/08/05

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