はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1) はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1) はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1)の試し読みができます!
再話: 深山 さくら  出版社: くもん出版
子どもたちの大好きなあのお話、英語で読んでみませんか? 昔話や楽しい歌を収録した、CD付き絵本!

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みみききさんのプロフィール

ママ・30代・広島県、女7歳 女4歳

みみききさんの声

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自信を持っておすすめしたい 子育てにゆとりを  投稿日:2008/12/03
たまごにいちゃん
たまごにいちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
子育て教室で訪れた保育園の園長先生が読んでくれました。
もう殻から出れる『おにいちゃん』だけどまだ出たくない『おにいちゃん』・・・気持ち分かるなぁ。
まだ甘えたい、そんなに早く『おにいちゃん』にならなくてもいいものね。
自分の子に何でも早くできるようになって欲しいと思っている自分に気づきました。
そうだよね、誰でもしっかり甘えたい。
『たまごにいちゃん』のおかげで子育てにゆとりが生まれました!
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自信を持っておすすめしたい 子供の心の成長にも気づきます  投稿日:2008/12/02
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
子供に最初に読んだのは上の子が4、5歳だったでしょうか。その頃はまだ『こん』がぬいぐみだって気づいてなかったでしょうね。ただ『こん』と『あき』が旅をするお話。子供たちが二人だけでする旅行のドキドキ感みたいなものを感じていただけでした。
でも7歳になるとそのお話の捉え方も変わってきたようです。『こん』がぬいぐるみだってことも気づいたしそれがおばあちゃんが作ってくれた気持ちのこもったものであること、自分も形は違うけれど『こん』を持っていることなど。
いつの間にか育っている子供の心にも気づかされる1冊です。
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なかなかよいと思う 一緒に遊ぶ感じで読めます  投稿日:2006/11/15
ぺたぺた
ぺたぺた 作・絵: U.G.サトー
出版社: 福音館書店
擬音語の絵本です。我が家にもこのての本が何冊かあります。が、下の子の今一番のお気に入りがこれかもしれません。2歳になって状況と音がよく分かってきたのでしょう。例えば『ちゅ ちゅ ちゅう〜っ』と読めば絵のジュースのストローに口を近づけて『あ〜っ!』と飲んだふりをします。『あちち ふう ふう』と読めば絵のスープを吹いてくれます。ただ読んであげてるってだけでなくめくる度にリアクションをしてくれるので一緒に遊んでる感じです。
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なかなかよいと思う とにかく『あはは♪』です  投稿日:2006/11/11
おひさま あはは
おひさま あはは 作: 前川かずお
出版社: こぐま社
1〜2歳くらいにちょうどよい絵本ではないでしょうか。うちもその頃購入しました。最初は保育園で読んでもらっていたのでしょう。まだお話が上手に出来ない赤ちゃん言葉の頃、しきりに『あはは』『あはは』と繰り返していました。それが絵本のフレーズだと知り本屋さんに出かけました。子供はすぐにその本を見つけて教えてくれました『あはは』っておしゃべりしながら!読んで聞かせるときも『あはは』の所は二人で声を合わせていました。とってもステキな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 絵もステキなんです  投稿日:2006/11/09
すてきな三にんぐみ
すてきな三にんぐみ 作・絵: トミー・アンゲラー
訳: 今江 祥智

出版社: 偕成社
よくお勧めの本でこの作品を見かけますよね。でも表紙を見ると子供の興味を引く絵ではないような・・・。絵的には大人向けのような趣ですがそれがそれが子供にもステキなのが分かるようです。黒や青のベースに鮮やかな赤や黄色が目をひきます。お話も怖そうな表紙からは結びつかない内容。お話のテンポもいいですよ。
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なかなかよいと思う わたしはかんた!  投稿日:2006/04/11
めっきらもっきらどおんどん
めっきらもっきらどおんどん 作: 長谷川 摂子
絵: ふりや なな

出版社: 福音館書店
長女が2歳くらいの頃に購入してから4歳のある時まではたくさんの本の1冊でした。
しかし保育園での劇がこの本に決定してから長女のお気に入りの本になりました。
何度も『ちんぷくまんぷく〜〜』の呪文を繰り返して寝言でも呪文を唱えるほどに・・・。
主人公のかんたになりきって絵本を読みふけっていました。
絵本の中に出てくるちょっとぶっきらぼうな台詞は自分で優しく言い換えたりもしていました。
4歳くらいの自分で考えることができるようになる年頃によい絵本ではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 心がほぐれます  投稿日:2006/04/04
りんごがひとつ
りんごがひとつ 作・絵: ふくだすぐる
出版社: 岩崎書店
4歳の娘の保育園で進級のプレゼント絵本として頂きました。
初めて読んだとき私も顔がほころびました。
ユーモアありメッセージあり!
たった1個のりんごから始まる動物たちのストーリーです。
簡単な文章です。
0歳児の読み聞かせにも適していると思います。
読み終わったときにはそのストーリーに込められた作者の気持ちが子供の胸にも残って欲しいと思える絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 自信を持っておすすめします☆  投稿日:2006/03/12
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
この本は子供が一番に興味を持った本でした。
何回か読むうちに金魚を目で追うのが分かります。
それにさっさとページがめくれるので子供のきまぐれにイライラすることもないですよ。
うちの子は二人とも大好きでもうボロボロになっちゃってます。
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自信を持っておすすめしたい おんなじだね  投稿日:2006/03/12
あさえとちいさいいもうと
あさえとちいさいいもうと 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
この絵本は下の子が生まれる前から上の子がよく読んでいました。
下の子が生まれるまでそんなに反応は示さなかったのですが産まれて少ししてから
『おんなじだね!』と嬉しそうに絵本を持ってくるようになりました。
その顔を見て妹ができたことを喜んでくれているんだと嬉しくなったのを覚えています。
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自信を持っておすすめしたい お子様よりママにおすすめ  投稿日:2006/03/12
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
保育園で定期的に届くこどものともで出会いました。
兄弟ができてちょっぴり淋しいお姉ちゃんのいじらしい頑張りが描かれています。
きっともっと歳が近ければ淋しい思いをストレートに表現できるはず。
でも小さい赤ちゃんという存在が分かる年齢になってお姉ちゃんお兄ちゃんになってしまうと頑張りすぎちゃうのかもしれません。
うちの子もそうでした。
絶対淋しくないはずはない。
そう気付かせてくれたのがこの本です。
お子様よりママがはっと我に帰る絵本です。
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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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