TOP500

みゆりんママ

ママ・30代・京都府、女3歳

  • Line

みゆりんママさんの声

317件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う おとまりは楽しいのよ   投稿日:2002/07/02
うさこちゃんおとまりにいく
うさこちゃんおとまりにいく 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
おともだちの家へおとまりに行ったうさこちゃん(ミッフィーちゃん)は、かくれんぼをしたり、ローラースケートをして、たのしく遊びます。よそのお家にお泊まりに行くのはとても、楽しいと思うのですが、うちの子どもはよそにお泊まりができません。うさこちゃんのように、楽しんでくれるといいのですが・・・。絵本を読んでから「おとまりに行きたい?」と聞いても「えー、でもー」とまだ不安気でイメージ作りが必要な小心者な娘です。お泊まりの苦手な子のイメージ作りにいいかもしれませんね。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 老犬のたからもの   投稿日:2002/07/02
ころわんのたからさがし
ころわんのたからさがし 作: 間所 ひさこ
絵: 黒井 健

出版社: ひさかたチャイルド
ころわんが探し物をしている老犬に出会います。一緒に穴を掘って探してあげますが、探し物は老犬が小さい時遊んでいたボールでした。ボールを見つけて一緒に楽しそうに遊ぶころわんでした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 坂を越えて   投稿日:2002/07/02
うさこちゃんとじてんしゃ
うさこちゃんとじてんしゃ 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
うさこちゃん(ミッフィーちゃん)は大きくなったら自転車にの乗りたいのです。森をぬけて丘の上にあるおばあさんの家に坂を越えていって・・・と、うさこちゃんの夢はひろがります。子どもは三輪車がまだ上手に乗れませんが、「お姉ちゃんになったら自転車に乗る」とうさこちゃんと同じように夢が広がっていたようです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う でも行きたくないの(子ども談)   投稿日:2002/07/02
めっきらもっきらどおんどん
めっきらもっきらどおんどん 作: 長谷川 摂子
絵: ふりや なな

出版社: 福音館書店
かんたは、めちゃくちゃな歌を歌いました。“ちんぷく まんぷく あっぺらこのきんぴらこ じょんがら ぴこたこ めっきらもっきら どおんどん”すると木の穴の中から声がして、覗き込んだかんたは吸い込まれてしまいました。そこには変な妖怪がやってきて、遊んでいましたが眠くなって「おかあさん」と言ったとたんに現実の世界に帰って来れました・・という不思議なストーリーですが、子どもにはとてもおもしろいようでした。妖怪の変な名前も笑えます。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ちからもちなばばばあちゃん   投稿日:2002/07/02
いそがしいよる
いそがしいよる 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
揺り椅子に座って星空の美しさに感激していたばばばあちゃんはあまりの美しさに外で寝ることを思いついて・・・。ベッドを出したらあれもこれもと欲しくなって、家の中からどんどん運び出してしまいます。シリーズの1作目です。次からつぎへと運び出すシーンは子どもも喜びます。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい さるくるけるとるうる   投稿日:2002/07/02
さる・るるる
さる・るるる 作: 五味 太郎
出版社: 絵本館
さるが朝目覚めてから、夜ベッドに入るまでの1日のお話です。「る」で終わる2文字の言葉で物語が進みます。「さる・くる」さるがやってくる。りんごの木を「さる・ける」。りんごを「とる」「うる」・・・最後には「ねる」とだじゃれのようになっています。2文字のリズムは耳に心地よく、言葉を覚えはじめた子にちょうど良いと思います。言葉遊びのきっかけになるのではと思います。味のある憎めないさるがかわいく、親子で楽しめる本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う わたげがふわり   投稿日:2002/07/02
ころわんとふわふわ
ころわんとふわふわ 作: 間所 ひさこ
絵: 黒井 健

出版社: ひさかたチャイルド
ころわんがたんぽぽの綿毛を飛ばしたり追いかけたりして遊びます。うちの子どももたんぽぽの綿毛が大好きで、見つけると飛ばしてみないと気が済みません。娘にころわんと一緒だねと言うと「ころわんもたんぽぽ好きなんだよ」と言っていました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う とろろごはん   投稿日:2002/07/02
14ひきのやまいも
14ひきのやまいも 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
おじいさんと一緒にみんなで山いもほりに行きがんばって大きなやまいもを掘ります。今夜のごはんは、おいしいとろろごはんで大喜びという絵本です。むかごもこの絵本ではじめて知りました。子どもはとろろごはんが見た目からあまり好きではありませんでしたが、この絵本でねずみの子どもたちがおいしそうに食べているのを見て、食べられるようになりました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 涙ぐましい努力?   投稿日:2002/07/02
うずらちゃんのかくれんぼ
うずらちゃんのかくれんぼ 作: きもと ももこ
出版社: 福音館書店
うずらちゃんとひよこちゃんがかくれんぼをします。絶対にみつかっちゃうよと突っ込みたくなるようなものに化けて隠れる涙ぐましい努力がとてもかわいくて笑えてしまいます。例えばキノコになりきってうずらちゃんが地面に刺さっているのなんて、吹き出してしまいますよ。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい シリーズで一番好きかも   投稿日:2002/07/02
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
とても寒い朝、バムとケロのふたりはスケートとつりの道具を持って池に行きました。するとあひるが池と一緒に凍り付いているのであひるのまわりの氷を切り取ってうちに 連れて帰り、おふろに入れて溶かします。元気になったあひるのかいちゃんとバムとケロの三人は、一緒に楽しく遊びますがかいちゃんは朝になるといなくなっていました・・・。かいちゃんのとぼけたキャラクターがとても笑えます。子どもはかいちゃんがお気に入りです。
参考になりました。 0人

317件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ

英語えほん絵本『おむすびころりん すっとんとん 』レビューコンテスト

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
    出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…

全ページためしよみ
年齢別絵本セット