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だれかのプレゼント

だれかのプレゼント(文溪堂)

『100にんのサンタクロース』谷口智則さん待望の新作サンタ絵本

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ゆき ふふふ

ゆき ふふふ(くもん出版)

真っ白な美しい世界を体で感じ、おもいっきり雪あそびをしたくなる絵本です。

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マオルーンさんの公開ページ

マオルーンさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県

マオルーンさんの声

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自信を持っておすすめしたい 映画を見てなくても  投稿日:2014/04/28
国際版 ディズニーおはなし絵本館 ライオン・キング
国際版 ディズニーおはなし絵本館 ライオン・キング 作: 森 はるな
出版社: 講談社
5歳の息子と一緒に読みました。最近はディズニーの絵本が好きなようでつぎつぎとよんでいます。子供はライオンキングの映画を見たことがありませんがこの絵本だけでも十分楽しめたようです。
映画よりも随分省略した形ですがハラハラするしスカーの悪いところも十分わかります。とても興味を持ったようなのでdvdも見せてあげたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 放射能のこと  投稿日:2014/04/28
ほうれんそうは ないています
ほうれんそうは ないています 文: 鎌田 實
絵: 長谷川 義史

出版社: ポプラ社
我が家の5歳の息子は大きな地震がおきて津波がおきてたくさんの人が死んでしまったといことは知っています。しかし原子力発電所で事故がおきたこと、放射能のことはわかっていません。でもこのほんをきっかけとして少しだけわかったかもしれません。ほうれんそうをはじめ、牛のおちちもお米も魚も食べれなくなったのは放射能のせいだと。まだまだエネルギーのことも分からないし 放射能のこともよく分からなくても 大変なことがおこったんだとわかるだけでこの本をよんだ価値があると思いました。
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なかなかよいと思う ハラハラドキドキ  投稿日:2014/04/25
999ひきのきょうだいのおとうと
999ひきのきょうだいのおとうと 文: 木村 研
絵: 村上 康成

出版社: ひさかたチャイルド
5歳の息子と一緒に読みました。この999ひきのシリーズははじめて読んだのですが途中からよんだという感じがしないで読めたのでよかったです。一番小さなおたまじゃくしが主人公でしたが途中から弟登場でハラハラドキドキしました。わたしはザリガニもおたまじゃくしをたべてしまうのではないかとドキドキしちゃいました。かわいい村上康成さんの絵にも癒されました。
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なかなかよいと思う 名作  投稿日:2014/04/25
グリムあかずきん
グリムあかずきん 作: グリム
絵: リスベート・ツヴェルガー
訳: 池田 香代子

出版社: 冨山房
5歳の息子たちと一緒に読みました。息子たちはグリムやアンデルセンや日本の昔話が好きなようで読みと聞き入ってます。このあかずきんちゃんもなんどか読んだことのあるお話ですがまたまた聞き入ってました。この絵本は他の絵本より絵が少なく文章がおおいように感じました。しかしおばあさんのところに行く理由、お母さんのお話も細かくのっていたのでお話がよりふかくわかったようです。しかしほんとうにオオカミは悪い役ばかりですね。
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なかなかよいと思う すてきなこぶたくん  投稿日:2014/04/24
こぶたのかばん
こぶたのかばん 作: 佐々木 マキ
出版社: 金の星社
5歳の息子達一緒に読みました。子供達は佐々木マキさんのまじょのかんずめシリーズが大好きなのでこの本も読んでみました。結構期待して読んだのでハードルが高かったのかもしれませんがこの本はうちのこどもたちが好きなハラハラドキドキするようなお話ではなかったのが少し残念でした。でもこのこぶたくんは良いことをたくさんしていくので素敵なおはなしだと思います。
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なかなかよいと思う にんじゃ  投稿日:2014/04/24
おにぎりにんじゃ
おにぎりにんじゃ 作: 北村 裕花
出版社: 講談社
5歳の息子たちは忍者が好きなので読んでみました。忍者は忍者でもこの子はおにぎり!どうしておにぎりが忍者なの?と思いますが面白く読めました。ハラハラするところあり、いろんなおにぎりの具を使った忍法もありでした。この忍者おにぎりくんは秘伝の巻物を取り返すよう頼まれるのですがその巻物の中身がおもしろいです。裏表紙も必見です。私もその巻物を読みたいです!
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なかなかよいと思う 子供より私が  投稿日:2014/04/24
パンダ銭湯
パンダ銭湯 作: tupera tupera
出版社: 絵本館
5歳の息子達に読んだのですが隣で聞いていた11歳の娘の方が面白がっていました。息子達にはこの面白さが伝わらず、ほんとうにこんな銭湯があるのかと思ってしまうようです。銭湯の細部にも面白いとところが散りばめられていてわらえます。私のお気に入りはパンパンダアイスの広告です!あとサングラスを外すあの音が笑えます。子供達よりも私が一番面白がっていたのかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい おばけもでる  投稿日:2014/04/22
こんたのおつかい
こんたのおつかい 作・絵: 田中 友佳子
出版社: 徳間書店
5歳の息子達と一緒に読みました。おつかいに行く時に頼まれた物をわすれるという絵本はよくありますがお使い途中に怖いことが待ちうけているのはこの絵本がはじめてだったので子供達はドキドキしながら聞いてました。こんたが途中で目玉がぐるぐるにになっているのを見て大笑いもしてました。いろんなお化けもでてきて大喜びです。
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自信を持っておすすめしたい おばけ  投稿日:2014/04/22
こんた、バスでおつかい
こんた、バスでおつかい 作・絵: 田中 友佳子
出版社: 徳間書店
こんたのおつかいが5歳の子供達に大好評でしたので読んで見たところこの本も大喜びでした。最初のページでおかあさんがこんたに赤いバスにのって5つ目のバス停で降りるのよと言ったのですがちゃんとわすれてしまったこんたくんの恐ろしい冒険のおはなしです。子供は嬉しそうにあかんやん!とかおばあさんのおうち?らしきところの扉を開けようとした時も嬉しそうにあーと言ってました。よみきかせにぴったりですね。
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なかなかよいと思う おばけのおつかいをよんでみて  投稿日:2014/04/22
おばけのコックさん
おばけのコックさん 作: 西平 あかね
出版社: 福音館書店
さくぴーとたろぽうのおはなしとなっていますがあまりさくぴーたちは出てきません。代わりにおばけのコックさんがでてきます。この紫のおばけはさくぴーのおじさんのお隣さんのようでこどもたちがぺすけおじさんのお隣さんで間違えてインターフォンを押したお家の人だ!とよろこんでました。そのことをしっていたほうが面白いと思うのでおばけのおつかいという絵本を先に読むなりしたらよいと思いました。
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