おもちおばけ おもちおばけ
作: ささき ようこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
おばあちゃんが送ってくれた大好きなおもち。

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mica−poohさんのプロフィール

ママ・30代・大阪府、男3歳 男1歳

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なかなかよいと思う みんなで協力  掲載日:2012/5/11
つみきでとんとん
つみきでとんとん 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
『せんろはつづく』の作者さんのシリーズです。
みんなでつみきで色々な物を作るのですが、作った恐竜が動き出して
さぁたいへん!急いで壁を作ってみんなで頑張るのですが。。。

この作者さんの絵本は色々問題が発生するけど、最後はみんなで
解決するといったストーリーが多いみたいですね。

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ふつうだと思う 有名だけど。。。  掲載日:2012/5/11
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
この絵本は有名ですよね。
卵から孵ったあおむしが、色々な物を食べて蛹になりちょうちょになるお話で、
色々食べていく様子がちょっとした仕掛け絵本的になっており、楽しめるかなといった感じ。
私的には有名な絵本なのにちょっとしっくりこなかったのはなぜかな。。。
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なかなかよいと思う 私の想い出の本  掲載日:2012/5/11
ぐるんぱのようちえん
ぐるんぱのようちえん 作: 西内 ミナミ
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
お話は、ぐるんぱという名前のぞうが汚いままいつもメソメソしているのを見た
ジャングルの仲間ぞうがぐるんぱを綺麗に洗ってあげ修業の為働きに出す。
色々なお店で働いてみるものの、ぐるんぱの作るものは大きすぎて売れない。
作った物だけは給料がわりにもらい、次々と追い出されてしまうのですが
最後にはぐるんぱが作って役に立たなかった物が意外な形で役に立ち・・・
といった感じです。

私が好きだった絵本を自分の子供も気に入ってくれたようで、なんだか嬉しかったです。

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あまりおすすめしない イマイチ・・・  掲載日:2012/5/11
むしむしでんしゃ
むしむしでんしゃ 作: 内田 麟太郎
絵: 西村 繁男

出版社: 童心社
おばけでんしゃのシリーズ。
今回のは、虫類が乗り降りして、最後は電車自体がサナギになり
蝶になって飛んでいくといったストーリー。
おばけでんしゃはかなり気に入ってたけど、これは一回読んだっきりやった。

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なかなかよいと思う みんなで協力  掲載日:2012/5/11
おまかせコックさん
おまかせコックさん 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
『せんろはつづく』『ピンポンバス』の作者さんのシリーズ。
今回もこびと?たちがみんなで力を合わせるシリーズなんですが
今回は果物や野菜をどんどん切っていって、最後には特大サンドイッチが。
出来上がったら、はらぺこのお客さんに持っていこうといった感じ。
『せんろはつづく』同様、言葉がリズミカルだから子供も馴染みやすいのかも。
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なかなかよいと思う いたずらはダメよ!  掲載日:2012/5/11
ふしぎなキャンディーやさん
ふしぎなキャンディーやさん 作・絵: 宮西 達也
出版社: 金の星社
このお話は、森でブタくんがタヌキのおじさんのキャンディーやさんを見つけ
ふしぎなキャンディーってどんな味がするのと試食をさせてもらうも普通のキャンディー。。。
でも、おじさんがこの岩を持ち上げてごらんと無理なことを言うのだけれどやってみると。。。
他にも不思議な効能を持つキャンディーがあり、ブタ君はいくつか買っていたずらにキャンディーを
使うんだけれど大ピンチに!
いたずらはダメですね(笑)

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ふつうだと思う 乗り物好きな子に  掲載日:2012/4/17
うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
『ピン・ポン・バス』の第2弾[i:151]
今回もピンポンと鳴り色々停まっていくのですが、乗った男の子が
海まで行くストーリー。
今回は色々な車も登場するので乗り物好きの子にはより嬉しいかな。
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なかなかよいと思う 気持ちを考えて。。。  掲載日:2012/4/16
どうぞのいす
どうぞのいす 作: 香山 美子
絵: 柿本 幸造

出版社: ひさかたチャイルド
お話は、ある日うさぎが椅子を作り、大きな木の下に『どうぞのいす』という
立て看板と一緒に疲れた人が休めるようにと椅子を置いた。
すると初めにロバさんが来て、どんぐりをいっぱい拾って帰る途中に椅子発見。
疲れていたので、なんて親切な椅子なんだ。どうぞというなら使わせてもらおう
と、座る変わりに背負ってたカゴを置かせてもらい、木の下でちょっとお昼寝。
椅子にどんぐりの入ったカゴを置いたもんだから、お昼寝の間に次々と
色々な動物がやってきて、どうぞと言うなら頂こうとカゴの中のものを食べ
カゴが空だと次の人にお気の毒だと変わりに何かを入れていくのですが
お昼寝から目覚めたロバさんのカゴに入っていたものは。。。
カゴの中身がどんどん変わっていき、次は何になるの?ってのが興味を引く所かな。

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ふつうだと思う 電車好きな子に  掲載日:2012/4/16
はしる はしる とっきゅうれっしゃ
はしる はしる とっきゅうれっしゃ 作・絵: 横溝 英一
出版社: 福音館書店
特急あずさが始発駅から終着駅まで行くお話で、途中通る鉄橋を作るのに使用
されてる部品の説明があったり、電車と車の違いの説明があったりと
電車が走る中で、電車に関するミニ知識の説明付きといった感じのストーリー。
電車好きの子じゃないと、楽しくないかも。。。


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ふつうだと思う 見たままで簡潔  掲載日:2012/4/16
しゅっぱつ しんこう!
しゅっぱつ しんこう! 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
おじいちゃんの家に行くのにお母さんと女の子が特急、急行、普通電車と乗り継いで行くというもの。
本当に絵を見たままのストーリーで簡潔。

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