宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ママ・30代・大阪府、男3歳 男1歳

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自信を持っておすすめしたい 不思議な体験  投稿日:2012/03/09
しゅっぱつしんこう!
しゅっぱつしんこう! 作: 三田村信行
絵: 柿本 幸造

出版社: 小峰書店
主人公の男の子は電車が大好きで寝る時はいつも
枕元に電車のおもちゃを置いて寝ます。
それがうちの長男と同じで親近感がわきました。
で、ある日夜中に目が覚めて枕元を見ると電車のおもちゃがなく
家中を探していると、玄関から地下に続く階段が。。。
不思議な体験で将来の夢が少し叶うお話です(^_^)
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なかなかよいと思う ちょっと感じが違う  投稿日:2012/03/09
せんろはつづく どこまでつづく
せんろはつづく どこまでつづく 文・絵: 鈴木 まもる
出版社: 金の星社
シリーズ第3弾は絵担当の方がストーリーもされたようで
ちょっと感じが違いましたが、こんどは色々な列車がでてきて
どんどんつりないで進んでいきます。
このシリーズは子供にはリズムがよくて楽しいみたいだし
ほのぼのした感じでいいですね。
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あまりおすすめしない いまいち。。。  投稿日:2012/03/09
おばけかぞくのいちにち
おばけかぞくのいちにち 作: 西平 あかね
出版社: 福音館書店
おばけの話って子供好きだしと借りましたが。。。
人間家族の1日とおばけ家族の1日を比較するという内容ですが
私が読んでても、あまりおもしろくなく、子供はふ〜んって感じで
イマイチ絵本が何を伝えたいのか理解できてないようでした。
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ふつうだと思う 見たままで簡潔  投稿日:2012/03/02
しゅっぱつ しんこう!
しゅっぱつ しんこう! 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
おじいちゃんの家に行くのにお母さんと女の子が特急、急行、普通電車と乗り継いで行くというもの。
本当に絵を見たままのストーリーで簡潔。

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ふつうだと思う 電車好きな子に  投稿日:2012/03/02
はしる はしる とっきゅうれっしゃ
はしる はしる とっきゅうれっしゃ 作・絵: 横溝 英一
出版社: 福音館書店
特急あずさが始発駅から終着駅まで行くお話で、途中通る鉄橋を作るのに使用
されてる部品の説明があったり、電車と車の違いの説明があったりと
電車が走る中で、電車に関するミニ知識の説明付きといった感じのストーリー。
電車好きの子じゃないと、楽しくないかも。。。


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なかなかよいと思う 気持ちを考えて。。。  投稿日:2012/03/02
どうぞのいす
どうぞのいす 作: 香山 美子
絵: 柿本 幸造

出版社: ひさかたチャイルド
お話は、ある日うさぎが椅子を作り、大きな木の下に『どうぞのいす』という
立て看板と一緒に疲れた人が休めるようにと椅子を置いた。
すると初めにロバさんが来て、どんぐりをいっぱい拾って帰る途中に椅子発見。
疲れていたので、なんて親切な椅子なんだ。どうぞというなら使わせてもらおう
と、座る変わりに背負ってたカゴを置かせてもらい、木の下でちょっとお昼寝。
椅子にどんぐりの入ったカゴを置いたもんだから、お昼寝の間に次々と
色々な動物がやってきて、どうぞと言うなら頂こうとカゴの中のものを食べ
カゴが空だと次の人にお気の毒だと変わりに何かを入れていくのですが
お昼寝から目覚めたロバさんのカゴに入っていたものは。。。
カゴの中身がどんどん変わっていき、次は何になるの?ってのが興味を引く所かな。

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ふつうだと思う 乗り物好きな子に  投稿日:2012/03/02
うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
『ピン・ポン・バス』の第2弾[i:151]
今回もピンポンと鳴り色々停まっていくのですが、乗った男の子が
海まで行くストーリー。
今回は色々な車も登場するので乗り物好きの子にはより嬉しいかな。
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あまりおすすめしない イマイチ・・・  投稿日:2012/03/02
むしむしでんしゃ
むしむしでんしゃ 作: 内田 麟太郎
絵: 西村 繁男

出版社: 童心社
おばけでんしゃのシリーズ。
今回のは、虫類が乗り降りして、最後は電車自体がサナギになり
蝶になって飛んでいくといったストーリー。
おばけでんしゃはかなり気に入ってたけど、これは一回読んだっきりやった。

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なかなかよいと思う みんなで協力  投稿日:2012/03/02
おまかせコックさん
おまかせコックさん 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
『せんろはつづく』『ピンポンバス』の作者さんのシリーズ。
今回もこびと?たちがみんなで力を合わせるシリーズなんですが
今回は果物や野菜をどんどん切っていって、最後には特大サンドイッチが。
出来上がったら、はらぺこのお客さんに持っていこうといった感じ。
『せんろはつづく』同様、言葉がリズミカルだから子供も馴染みやすいのかも。
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なかなかよいと思う いたずらはダメよ!  投稿日:2012/03/02
ふしぎなキャンディーやさん
ふしぎなキャンディーやさん 作・絵: 宮西 達也
出版社: 金の星社
このお話は、森でブタくんがタヌキのおじさんのキャンディーやさんを見つけ
ふしぎなキャンディーってどんな味がするのと試食をさせてもらうも普通のキャンディー。。。
でも、おじさんがこの岩を持ち上げてごらんと無理なことを言うのだけれどやってみると。。。
他にも不思議な効能を持つキャンディーがあり、ブタ君はいくつか買っていたずらにキャンディーを
使うんだけれど大ピンチに!
いたずらはダメですね(笑)

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