あさなみ

せんせい・30代・東京都、女0歳

  • Line

あさなみさんの声

28件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 3 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 1度読んだら忘れられない   投稿日:2006/12/23
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
もこ、もこもこ・・・・。
今までにない絵本。

でも言葉遊び的で面白いようで、笑顔で読んでいます。ぱちーんで、手をたたいたり、ぎらぎらで手をひらひらさせたり。自分なりに身振りをつけて楽しさがさらに倍増。

何度でも繰り返して楽しめる絵本です。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う これからかな??   投稿日:2006/12/23
ばいばい 改訂版
ばいばい 改訂版 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
じゃあじゃあびりびりがとってもお気に入りの我が子。
では、と思い購入してみましたが、今のところ反応はいまひとつ。まだ、月齢的に早いのかもしれません。気長に繰り返し読んで反応を楽しみにしたいと思います。

絵は、とってもかわいく繰り返しの単純でわかりやすい絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ミニ絵本   投稿日:2006/12/23
うしろにいるのだあれ
うしろにいるのだあれ 作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 幻冬舎
愛子様で有名になったこの絵本。ミニシリーズが出ていたので、早速購入。お出かけのお供になっています。

いぬ、かめ、ねこ、ぞう・・・。さまざまな動物が次々に出てきて飽きさせません。「みんなちかくにいたんだね」のおち??が大好きです。

絵もと〜ってもやさしく、かわいい絵でほのぼのとして気持ちにさせてくれます。他のシリーズも、少しずつ購入していく予定です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい わかりやすい絵&表現   投稿日:2006/12/12
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
このサイトで知り、早速購入。

鳴き声や生活の中の音の繰り返しが、楽しいようで笑顔で繰り返し見ています。
切り絵のような絵と、はっきりとした色使いがわかりやすいようです。

まついのりこさんの紙芝居が大好きなのですが、絵本もまた素敵でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 永遠と続く・・・   投稿日:2006/12/11
もしもねずみにクッキーをあげると
もしもねずみにクッキーをあげると 作: ローラ・ジョフィ・ニューメロフ
絵: フェリシア・ボンド
訳: 青山 南

出版社: 岩崎書店
もしも・・・。の想像のお話。

クッキーをあげると、ミルクが欲しいと言うよ・・・・と次から次へとお話が展開していく。

次はなにかなぁ〜と想像するのがとっても楽しいこの絵本。展開も早く、爽快です。気がつくとあれれ・・・最初に戻ってる???とっても楽しくてかわいいお話です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 大好きな1冊   投稿日:2006/12/11
ちいさいおうち
ちいさいおうち 作・絵: バージニア・リー・バートン
訳: 石井 桃子

出版社: 岩波書店
色を効果的に使っているかわいい絵も、お話の内容も心に響くお気に入りの1冊です。

田舎の一軒のちいさいおうち。四季の移り変わりが取っても素敵な自然一杯の土地。そこが、少しずつ都市開発され、車が通り、人が増え、ビルが建ち、電車が通り・・・。最後には、ちいさいおうちは誰にも気づかれず、ただひっそりと雑踏にたたずんでいます。やがて、引越しが決まり、また昔のような田舎ののどかな町へ。その町並みと溶け込んでいるちいさいおうちを見ると本当にほっとします。

現代の人の気持ちを表している気がして、はっとさせられる絵本です。忙しさの中で忘れられている純粋な気持ちを気づかせてくれるそんな絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 初めてのセンダック   投稿日:2006/12/11
チキンス−プ・ライスいり
チキンス−プ・ライスいり 作・絵: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
モーリス・センダックが好きになったきっかけの1冊です。

1月から12月までのいろいろな場面で、チキンスープ・ライス入りを食べる物語。季節の移り変わりやセンダックの繊細な絵を見ていると、とっても幸せな気持ちになります。

あぁ、チキンスープ・ライス入り食べてみたい〜!!
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 謎仕掛けが楽しい   投稿日:2006/12/11
そんなときなんていう?
そんなときなんていう? 作: セシル・ジョスリン
絵: モーリス・センダック
訳: たにかわ しゅんたろう

出版社: 岩波書店
絵がセンダックのものだったので購入。ちなみに訳は谷川俊太郎さんです。

そんなときなんていう?

いろいろな場面、しかも、と〜っても具体的な場面の設定の中で「そんなときなんていう?」とちょっと謎掛け的な楽しい本。はじめまして どうもありがとう ・・・日常的なあいさつをユーモアたっぷりに教えてくれます。場面の設定が、非日常でちょっと笑わせてくれますよ。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい はい!わかりました   投稿日:2006/12/11
ピェ−ルとライオン
ピェ−ルとライオン 作・絵: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
主人公のピエールは、おかあさんや、おとうさんになにを聞かれても「ぼく、しらない!」としか答えない。なので2人は、ピエールを置いてお出かけへ。

その間にライオンがきても「ぼく、しらない!」のピエールは、とうとうライオンに食べられてしまう。

帰ってきた両親はびっくり仰天。まちのお医者さんがライオンのお腹にいるピエールをだしてくれると・・・

ピエールの言葉は「はい!わかりました」に。

素直な気持ちが気持ちよく感じる「ためになるおはなし」です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ぐりぐらの・・・   投稿日:2006/12/11
たからさがし
たからさがし 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりぐらの作者の絵本。

男の子とウサギが「まほうのつえ」を見つけ、取り合いに。そこで勝負でどっちのつえか決めることになり・・・。かけっこや相撲をやっても勝負がつかず、ウサギのおばあちゃんに勝負を委ねる事に。でもおばぁちゃんが、つえをほしがっていることを知ると、2人とも「ほしくない」とおばあちゃんにあげることに。2人のおばあちゃんへのやさしさが暖かい1冊です。
参考になりました。 0人

28件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 3 次の10件 最後のページ

編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット