虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…

美瑠来さんの公開ページ

美瑠来さんのプロフィール

その他の方・10代以下・東京都

自己紹介
東京都に住んでいる中学生です♪

絵本は小さい頃から読んでいて大好きです。

また、小さい子に読み聞かせるのも好きです(*^_^*)
好きなもの
【歌】サラ・ブライトマン  TVで紹介されていたのを聞いたらとてもよ良かったです!

【食べ物】生野菜、マーボー豆腐ゃ、甘党になのでお菓子類全般が好物(笑

【芸能人】仲間由紀恵  独特な演技が好きです!

【言葉】マイペース〇
ひとこと
良い感想を書けるよう頑張ります。

美瑠来さんの声

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自信を持っておすすめしたい 何が違うの?  投稿日:2007/01/20
さっちゃんのまほうのて
さっちゃんのまほうのて 作・絵: たばた せいいち
出版社: 偕成社
この本を読んだ時は、感動して涙が止まりませんでした。
生まれつき障害を持っていたからって、それ以外に他の子と何が違うの?
手のないお母さんはいけないの?

小さい子は、そういう事を気にすることができないから、思った事をストレートに伝えてしまいます。
この本はぜひ小さい子に読んで欲しいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい るんるん♪  投稿日:2007/01/20
えんそくバス
えんそくバス 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
遠足の前日って、なかなか眠れないんですよね!
私にも似たような経験があります。

何度もリュックの中身をのぞいたり、お菓子に手がいきそうなのをグッと我慢したり・・・
お母さんに「明日のお弁当なぁに?」と聞いたり・・

この本を読んでいると、遠足の前日に遠足を楽しみにする子供の気持ちはもちろん、先生の気持ちまで分かるような楽しい絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 読みがいのある本  投稿日:2007/01/20
じごくのそうべえ
じごくのそうべえ 作・絵: 田島 征彦
出版社: 童心社
小さい子に読み聞かせをしてあげると、「次はどうなるの!??」と、とても興味を持ち、面白がってくれます。
知恵を勇気を持つそうべえたちの出来事が気に入り、読んでいる私もまた読みたくなりました。
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ふつうだと思う 親子愛が良い!  投稿日:2007/01/20
てぶくろをかいに
てぶくろをかいに 作: 新美 南吉
絵: 若山 憲

出版社: ポプラ社
人間のことを疑うきつねのお母さんでしたが、それもこぎつねを思ってのことなんだなぁと思いました。
帰って来たこぎつねの話を聞き、人間って・・・?と思うきつねのお母さんの気持ちも分かる気がしました。
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自信を持っておすすめしたい 表紙・絵でびっくり  投稿日:2007/01/16
宮沢賢治の絵本 注文の多い料理店
宮沢賢治の絵本 注文の多い料理店 作: 宮沢 賢治
絵: スズキ コージ

出版社: 三起商行(ミキハウス)
表紙を見てから、怖そうな本だと思っていましたが、内容もやっぱりスリルがあり面白かったです。

ハラペコで入ったレストランに、「体に香水をつけて下さい」など色々な注文をされます。
1つ1つ注文をうけるたびに扉を開け最後の部屋まで進みます。
そこで中に待ち構えていた猫に食べられそうになります。
今までの注文は、入った人間が食べられるための下準備だったのです・・・

という、とても面白い本。
読むたびに緊張感が増す様な、ホラー的絵本でした!
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自信を持っておすすめしたい 感動します!  投稿日:2007/01/16
泣いた赤おに
泣いた赤おに 作: 浜田 廣介
絵: 梶山 俊夫

出版社: 偕成社
人間と仲良くしたいのに、鬼だからという理由で人間に嫌われている赤鬼。
そんな赤鬼を見て、青鬼は人間と友達になれる様手助けをしてくれます。
青鬼は悪者役を自分から買ってでて、村を去っていきます。
というすごく感動的な話でした。

この本を読み、”優しさ”や、”友達を大切に思うことの大切さ”を知りました。
私も実際にこんな、赤鬼みたいな心優しい人がいたらいいのになぁと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 感動します!  投稿日:2007/01/16
かぐや姫
かぐや姫 絵: 織田 観潮
出版社: 講談社
かぐや姫とは誰もが一度は聞いたことのあるような有名な話ですね。学校の授業で勉強してから興味を持ち、この本を読みました。

ある時、おじいさんが竹を取りに出掛けると、筒の中が光っている竹を見かけます。
それを切ってみると中に3寸ほどの赤ちゃんがいました。
家に連れて帰り育てると、かわいく、美しい娘に育ちました。
その娘は光り輝くほど美しかったので「かぐや姫」と名づけられたのです。

かぐや姫はとても美くしかったので求婚者が絶えませんでした。けれども求婚者が来るたびにかぐや姫は無理難題を言い渡します・・
(続きは読んで確認して下さいね♪)

この本は目を瞠るような絵の美しさが特徴です。
内容ももちろんステキなのですが、絵にも注目してみるといいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 日本の代表的絵本!  投稿日:2007/01/16
ももたろう
ももたろう 作: 松居 直
絵: 赤羽 末吉

出版社: 福音館書店
誰もが知っているももたろう。
でも皆が知るようになったのは、やっぱり内容がいいからじゃないかなぁと思います。

人のためにと鬼退治をしにいくももたろうの勇気もすごいと思いました。途中で会う仲間も、人間ではなく動物という発想が面白かったです。
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なかなかよいと思う 意外と子供って強いのね  投稿日:2007/01/13
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
私が小さい頃聞いたらきっと恐がるだろうに、子供に聞かせたら淡々と聞いてきます。

それからちょっと気合を入れて読んでみました・・・熱心に読む私の顔を見ながらキャッキャと笑っています。
ぅ〜ん・・・つまらん!(笑
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自信を持っておすすめしたい 人の考えで変わってくる  投稿日:2007/01/13
100万回生きたねこ
100万回生きたねこ 作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社
この本は、そのまま読んで終わりにしてしまうと、もうそれで終わってしまうのですが、ちょっと考えただけでも色々なことが学べます。

子供の考えは、きっと百万回死んで百万回生きたという内容そのものを楽しんでいると思います。
大人は、そこから命の大切さを学べると思います。

ある意味で大人が読む本かなぁと考えましたが、それを子供と考えながら読むのもいいと思います。
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せなけいこさん 絵本作家デビュー50周年記念連載 せなさんを囲む人たちインタビュー

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