なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラの試し読みができます!
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

てるお〜さんの公開ページ

てるお〜さんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、男の子15歳 男の子13歳

てるお〜さんの声

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自信を持っておすすめしたい 朝から大笑いで元気になれる  投稿日:2014/03/05
おかあさんのパンツ
おかあさんのパンツ 作: 山岡 ひかる
出版社: 絵本館
小学校4年生のクラスで朝の絵本の読み聞かせで読みました。
最初は「パンツ」と聞くと「キャー」という照れる声も聞かれましたが、私のパンツがお母さんがはくと面白く変化するので、朝から大笑いでした。
へびが怪獣になるところは「ありえな〜い」という声もあがり、
お母さんっぽく「なるわけないでしょ!」と読むと大喜びでした。
読み聞かせしている私自身も盛り上がって楽しい時間になりました。
こういう発想ができる豊かさって大事ですよね。
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自信を持っておすすめしたい 相手を理解することの大切さ  投稿日:2014/02/10
ありがとう、フォルカーせんせい
ありがとう、フォルカーせんせい 作・絵: パトリシア・ポラッコ
訳: 香咲弥須子

出版社: 岩崎書店
読み聞かせ学習会で実際に大人が読み聞かせてもらいました。
学習障害にある子どもの大変さを知り、それを理解して対応できる家族や大人が必要であると感じました。
頭の良い子どもにとっては全然勉強ができない友人を理解することは難しい。
この本を通して、相手の良いところ、不得意とするところを理解できたら、いじめ問題もなくなっていくのかなと思いました。
読み聞かせでは重いテーマですが、今の子どもたちには読んでもらいたい一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 子どもの頃に一度は読んでおきたい  投稿日:2014/02/07
かちかちやま
かちかちやま 絵: 赤羽 末吉
再話: 小澤 俊夫

出版社: 福音館書店
小学1年生で昔話について学ぶ授業があります。
かちかちやまも有名なお話ですが、年々新しい本でるため、
知らないという子どもも多いのです。
昔話は子どもの頃に読むと本当に身にしみると思います。
悪いことをしたら、罰がある。
おばあさんを殺して食べてしまったたぬきが、
うさぎの知恵により徐々に罰を受ける。
正直に生きなければならないなぁと感じさせられる一冊です。
かちかちやまはいろいろ出ていますが、この本が一番おすすめです。
読み聞かせで10分程度です。
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自信を持っておすすめしたい 野菜や果物が影絵になっている紙芝居  投稿日:2014/01/24
紙芝居 なんだろう?
紙芝居 なんだろう? 絵: やベみつのり
原作: 野沢 茂
脚本: 桜井 信夫

出版社: 童心社
野菜と果物が影絵になっていて、答えを聞いていく、参加型の紙芝居です。
幼稚園でのお話会で最初に盛り上げる時に読みます。
ちょうど幼稚園でも野菜を育てているので興味を持って、自信満々に答えてくれて、盛り上がります。
子どもってクイズが好きなんだなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 自分でも作って遊べる  投稿日:2014/01/24
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
文字に興味を持つころの子どもにとって、その文字のつくことばがいろいろ分かって、魅力的な本だと思います。
運よくみねようさんの絵本作りワークショップに参加できたとき、子どもの名前で絵本を作りました。その時の子どものよろこびようといったらすごかったです。
絵本作りは難しいと思われがちですが、この本をまねすれば、子どもと絵本作りが楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい 小学一年生の読み聞かせに  投稿日:2014/01/18
うえきばちです
うえきばちです 作: 川端 誠
出版社: BL出版
子どもは面白い本が大好きです。
植木鉢から出てくるものは・・まさかの人間?
インパクトが強いので最初はビックリする子もいますが、
まわりにつられてオオウケです。
繰り返しがあるので次は・・と予測するのも楽しい。
一年生はアサガオを種から植えて育てる授業があるので、
これを先に読んでおくと、アサガオにも親しみが持てると思います。
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自信を持っておすすめしたい うちにもいます  投稿日:2014/01/16
ほげちゃん
ほげちゃん 作: やぎ たみこ
出版社: 偕成社
持ち寄り絵本紹介の会で教えてもらいました。
ほげちゃんのインパクトすごいです。

でも我が家にもほげちゃんがいたんですよ。
次男が1歳の時から今でもずっと持ち続けています。
青いユニコーンなんですけれどね。

ほげちゃんの怒っている姿は我が家で何度もリピート。
真似すると家族中が大笑いする和める一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 最後のきんぎょはどこ?  投稿日:2014/01/16
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
きんぎょはお家で飼っていたり、きんぎょすくいで遊んだりの、
親しみやすい生き物。五味太郎さんの絵は本当に柔らかくて素敵。
飼われているきんぎょも好きなところへ逃げ出したいよね。

最初はきんぎょ探しが楽しいけれど、自分の姿をみたきんぎょ、
そして仲間たちのいる場所へ、やっぱりみんなといるのが楽しいんだね。
目のまわりの白いのが、逃げ出したきんぎょだけど、
それにこだわることはなく、みんなきんぎょ、仲間だよと言っているみたい。
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自信を持っておすすめしたい 絵がきれい  投稿日:2014/01/15
ジェイクとふうせん
ジェイクとふうせん 作・絵: 葉 祥明
出版社: 自由国民社
葉祥明さんの絵本は本当に絵がきれい。
大人が手にとってしまう絵本だと思います。

ふうせんさんと仲良しになれて、空をお散歩できたら、楽しいだろうな。
そんな夢を読みながらかなえてくれる本です。
子どもはいつでも本の世界に入って楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい ねずみ君、ナイス!  投稿日:2014/01/15
ねずみくんのチョッキ
ねずみくんのチョッキ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
ねずみくんシリーズは本当に子どもに人気ですね。
図書館でいろんなシリーズを借りてきますが、
やっぱりこの本が一番面白いですね。
絵がシンプルで背景は白。
借りにきた動物たちの表情が豊かに見え、気持ちが伝わってきます。
最後のねずみくんは、怒ることもなく、良い方向へと切り替えします。
そんなユニークさがとてもナイス!だと思います。
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