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おともだちに なってくれる?

おともだちに なってくれる?(評論社)

ミリオンセラー『どんなにきみがすきだかあててごらん』のかわいい続編♪

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しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

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まみきこさんの公開ページ

まみきこさんのプロフィール

ママ・30代・千葉県、女3歳

まみきこさんの声

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自信を持っておすすめしたい 心があたたかくなります  投稿日:2003/12/11
ふたりはいつも
ふたりはいつも 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
うちの子は3歳なのですが、
かえるくんとがまくんのお話が大好きです。
「アイスクリーム」の話なんて、二人でゲラゲラ笑ってしまいました。
たのしく、心あたたまるお話ばかりです。
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ふつうだと思う 白黒の絵本  投稿日:2003/12/10
もりのなか
もりのなか 作・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
絵本というと色がきれいなイメージがあるのですが、この本はすべて白黒の世界です。
話はとてもおもしろいのですが、私は白黒の絵に抵抗があります。
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自信を持っておすすめしたい こんなパンがあったら。。  投稿日:2003/12/09
からすのパンやさん
からすのパンやさん 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
この本の魅力は、
からすのあかちゃんがかわいい!
サクセスストーリーなのがいい!
そして、いろいろなパンがあることです!
パンのページがくると、なかなか次にいけなくて子供と一緒にじーっと見入ってしまいます。
本当にこんなパンがあったらいいなあ、といつも思います。
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なかなかよいと思う 親子二代で。。  投稿日:2003/11/17
しずくのぼうけん
しずくのぼうけん 作: マリア・テルリコフスカ
絵: ボフダン・ブテンコ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
私は小さい頃この本が大好きで、毎日のように読んでいました。最近実家に遊びに行ったら、なんとこの本が物置の中から出てきてびっくり!子供は3歳なのでまだ少し早いかな。。と思いながら読み聞かせると、印象深い絵が気に入ったようです。特に洗濯機のところはどうなちゃうの?と心配そうにしていました。親子二代で読んでいます。こういう名作は、いつまでも読みつがれていって欲しいものです。
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自信を持っておすすめしたい 名作です!  投稿日:2003/11/17
さかなってなにさ
さかなってなにさ 作・絵: せな けいこ
出版社: 金の星社
毎日の食事に飽きたうさぎさんが、ねこに「さかな」というおいしいものがあることを教えてもらいます。でもうさぎさんは「さかな」を知りません。いろいろな友達に「さかな」のことを聞きます。。。
「さかな」のとらえかたが動物によって違うのをよく表現していると思います。私も子供も大好きな絵本のひとつです。
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自信を持っておすすめしたい こどもがだいすき!  投稿日:2003/11/10
たんじょうびのごちそう
たんじょうびのごちそう 作: 木村 裕一
絵: 黒井 健

出版社: 偕成社
うさぎさんが自分の誕生日におともだちを招待します。
みんなどんなごちそうがでてくるのかワクワクして、プレゼントを持ってやってきます。
でも呼んでいないおともだちも来たみたい。。
私もこどもも、このしかけ絵本がだいすき。
うさぎさんのセリフ「○○さんってよんだっけ?」
「○○さんなんてしらないよう」は、こどもが覚えてしまうほどです。
そして、うさぎさんのごちそうが出てきたときのおともだちの反応がとてもおもしろく、何度読んでもあきない本です。
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自信を持っておすすめしたい 衝撃!  投稿日:2003/11/10
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
この発想が、なかなか日本人ではでてこないと思います。
私にはかなり衝撃的な本でした。
こどもは、というと。。
ニヤニヤしながら見ています。
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自信を持っておすすめしたい 子どものこころをつかんでる!  投稿日:2003/09/13
あそぼうよ
あそぼうよ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
きりんさんと遊びたいとりさんが、「あそぼうよ」といいながらやってきます。
きりんさんは「あそばない」といいながら、いつのまにか・・
「あそぼうよ あそばない あそぼうよ あそばない」
そのくり返しの、なんとおもしろいこと!
子どものこころをずっとつかみっぱなしです。
ちなみにこの本は、福音館書店で毎月刊行している「こどものとも0.1.2」で以前本になったものを、別の書店から出版しています。
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自信を持っておすすめしたい こどもといっしょに。。  投稿日:2003/06/02
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
娘がまだことばを話し始めた頃、この本に出会いました。
何回も読んでいるうちに、いっしょに「ワンワン」「ニャーニャー」と言うようになり、2歳くらいになると本をみながら「ワンワンってなくのは?」と聞くと「いぬー!」と言うようになりました。
今(2歳8ヶ月)では「あかちゃん」のページを読むと、「どうしてないてるの?おなかすいたのかなー」と言ったりします。
末永く読んでも楽しい本です。
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