キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

はななおみさんの公開ページ

はななおみさんのプロフィール

ママ・30代・福島県、女5歳 男3歳

はななおみさんの声

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自信を持っておすすめしたい すてきなだんちです。  掲載日:2009/4/6
くすのきだんちは10かいだて
くすのきだんちは10かいだて 作: 武鹿 悦子
絵: 末崎 茂樹

出版社: ひかりのくに
素敵なだんちです。

音楽家や看護士さんが住んでいて、レストランがあって、みんな親切で
やさしい住人さんたちです。まだシリーズとしては2冊しか出ていませんが、すべての住人の動物たちの物語が続くのではないかなあと想像を掻き立てられます。これは、大人の感想で、2歳と4歳の子供たちにとっては、この物語に引き付けられるものがまだ他にあるようで、『私は4階に住みたいな』とか、『まだ一部屋空いてるねえ、誰が住むと思う?』など、とにかく『くすのきだんち』がきにいっています。
いろんな動物が出てきて、同じ木に住んでいるというところが子供たちには不思議で楽しい内容なようです。

ぜひ一度手にとって見て下さい。きっと気に入ると思いますよ。
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自信を持っておすすめしたい 絶対お勧めです。  掲載日:2009/4/6
100かいだてのいえ
100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
一目ぼれしての購入でした。

絵が素敵です。ちょっと寝かしつけでは読みづらいですが子供も私も大好きになりました。

1階から100階まで丁寧に書かれています。1階ごとの説明はありませんが、何回読んでも飽きることはなくそのたびに『この階では、なになにしてるんだね。』『次はどんな動物でしょう?』などといろいろ楽しめます。

2歳の息子も4歳の娘も、毎晩の読み聞かせにしばらくこの絵本を必ず選んでくるので最後には私がギブアップするほどでした。

最近は、お絵かきをするときなどこの本を出してきて、『今日は100かいだての家を描こう』などといって、思い思いの家を書いて楽しんだりしています。是非手にとって見てください。
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なかなかよいと思う おもしろいみたいね。  掲載日:2009/4/4
とけいのほん 1
とけいのほん 1 作・絵: まつい のりこ
出版社: 福音館書店
本屋さんで、目に留めてそろそろ5歳になる娘にいいかなと思い購入してみました。『時計が読めるようなればいいな』と漠然とした思いもありましたが、5歳の娘にとっては絵本として面白いようです。

「のっぽ」と「ちび」の言い回しや、そのほかサブキャラなどとにかく娘のつぼにはまったようです。時間はまだよく理解していませんが、最後のページで『とけいのほん2』があることがチラッとでていて、すぐに2が読みたいといっていました。

時計を覚えるにもよい絵本だと思いますが、読み聞かせとしてもなかなか読みやすい本です。2を読むのが楽しみです。
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自信を持っておすすめしたい ワクワクしながら読みました。  掲載日:2008/5/10
14ひきのひっこし
14ひきのひっこし 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
我が家での14匹シリーズ3冊目です。

兄弟たちの名前をだいたい覚えてきた3歳の娘、もちろんくんちゃんがお気に入りなのですが、どうして、誰がどこにいるかすぐにわかるのでしょう???「これ、いっくんだよ。」「ほんとう?」と表紙を見ながら確認すると本当にそうなのです。

引越しの様子や、家の出来上がってくる様子が子供心も大人の心も引付けます。14匹の大家族、現代ではなかなか見れませんね、娘も兄弟が10匹というところがとてもうらやましく思っているようです。何回読んでも新しい発見があり、私にとっては何かなつかしい感じがします。

今年は、このシリーズを集めてみようかな。
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自信を持っておすすめしたい また虫かあ〜  掲載日:2008/1/15
バムとケロのそらのたび
バムとケロのそらのたび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
この本の作者は、虫が好きですね〜。私は虫が苦手なのでこの絵本も大好きだけどちょっと苦手・・・・。

でも、やっぱり期待を裏切らない楽しいお話でした。
絵本もちょっとしたイラストのような感じなのでただ眺めるだけでも楽しい気分になります。
もちろん子供たちも大好きです。とくにあの虫がたくさん出てくるところがね・・・・。
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自信を持っておすすめしたい 今年はねずみ年なんですよね〜  掲載日:2008/1/15
14ひきのもちつき
14ひきのもちつき 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
14ひきシリーズの最新刊を、このシリーズの中で初めて私が読んだ本です。娘は保育所へ通っているので、絵本やビデオを見て知っていました。だから、まあ保育所でよんでもらっているから家ではいいかな・・と、思っていたのですが、
なんと今年は私の干支、ねずみ年なので、ついつい記念にと思い購入してしまいました。

昔ながら餅つきの様子が、細かく描かれていて3歳の娘には「?」と思うところもあったようですが、「もちつき」という話のインパクトの強さにだいぶ印象強い絵本だったようです。一家に一冊あってもいい本だなあと思いました。
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自信を持っておすすめしたい いいお話ですね。  掲載日:2008/1/11
ヒッコリーのきのみ
ヒッコリーのきのみ 作: 香山 美子
絵: 柿本 幸造

出版社: ひさかたチャイルド
かわいいイラストと、「どうぞのいす」の作者さんということで、購入しました。

とてもやさしいタッチの絵に、こころが暖かくなるお話です。私も子供たちも大好きになりました。
何回読んでも、いい絵本はいいですね〜。
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自信を持っておすすめしたい 読む順番間違えたかな?  掲載日:2008/1/10
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
この絵本面白すぎ・・。
先に「おかいもの」のほうを読んでいたので、かいちゃんの存在がいまいちでしたが、なるほどこういうキャラクターなのね。と娘と2人で笑ってしまいました。とにかくケロちゃんのかわいさもあいかわらずで、かいちゃんがまた面白いです。

もう一冊読んでないシリーズ「そらのたび」早く読みたくなってしまいました。
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なかなかよいと思う 興味があったので読んでみました。  掲載日:2008/1/10
たまごにいちゃん
たまごにいちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
子供たちが通っている保育園で、運動会などの景品によく「たまごにいちゃん」の物をいただきました。
子供たちは知っているのか知らないのか、わかりませんでしたが、これはちょっと知らないほうがおかしいのかしら?
と思い購入してみました。

なかなか面白い絵本でした。たまごにいちゃんの気持ちすごくわかるし、大きくならないで欲しいと思う親の気持ちもなんとなく組み込まれているような気がして。

娘も「たまごねんちゃん」より「たまごにいちゃん」のほうが、まだまだ親近感があるようです。
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なかなかよいと思う わがままだけど、やさしい〜  掲載日:2008/1/10
たまごねえちゃん
たまごねえちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
ほんと、読み始めたらわがままなたまごねえちゃんに、ちょっと「むっ」としましたが、最後はなんだが、ほろっとさせられます。子供は子供で、いろいろ考えてるんだろうな。と思わせる内容です。

読んでみる価値はあると思いますよ。
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