チョコベリー

ママ・50代・大阪府、男の子20歳

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自己紹介
34才で出産し、ただいま育児満喫中?です。悩むことも有りますが、今しかない時間を大切に子ども共に自分も成長したいと思ってます。本が大好きで、子どもにも本好きになってもらいたいと思っています。
好きなもの
読書、音楽鑑賞、映画鑑賞、ガーデニング、ジャムづくり、ハンドクラフト・・・考えてみると意外に多趣味です。

チョコベリーさんの声

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自信を持っておすすめしたい かぼちゃ   投稿日:2008/12/04
ぐりとぐらとすみれちゃん
ぐりとぐらとすみれちゃん 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらのところに、ある朝すみれちゃんがやってきます。すみれちゃんは大きなかぼちゃを持ってきて・・・。

いつもの驚きの展開に落ち着いて対応するぐりとぐらの様子が面白いです。さいごはいつものお料理!!息子もこのページが大好きなようです。ほんとうにおいしそうな本ですよ。
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自信を持っておすすめしたい にんじんクッキー   投稿日:2008/12/01
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
春が来て、ぐりとぐらは大掃除。でも雑巾、ほうき、はたきなどの掃除道具がぼろぼろになっています。そこでぐりとぐらが考え出したのは・・・。

いつものように意外な展開ですが、これは息子も真似しそう。本人もお気に入りの一冊です、大掃除の後に食べる、にんじんクッキーはちょっと食べてみたいです。
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ふつうだと思う 和風の海岸   投稿日:2008/12/01
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
のねずみのぐりとぐらは、海水浴に出かけます。そこへビンに入った手紙が流れてきて・・・。不思議な手紙から始まるこの話、いつものように意外な展開に。

まだプールや、海に連れて行ってないので、息子はあまり興味を示さないようでした。泳げるようになったら、また読みたくなるかな。
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自信を持っておすすめしたい でたらメロディー   投稿日:2008/11/30
そらまめくんとめだかのこ
そらまめくんとめだかのこ 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
そらまめくんと友達のえだまめくん、さやえんどうさん、ピーナッツくんグリーンピースのきょうだいはあめがふっていて、外で遊べません。

やっと雨が上がったと思ったら、いつもの場所が大きな水溜りになっていて、そこでめだかの子と出会い、遊ぶのですが・・・。

人気シリーズのそらまめくん、息子はとってもおきにいりです。このシリーズは歌を歌っているシーンが、よく出ますが、そのたびにどんな風に歌えばいいのやら悩みます。毎回でたらめなメロディーと外れた音程ですが、それでも楽しいようです。
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ふつうだと思う 微妙・・・。   投稿日:2008/11/30
ぐりとぐらとくるりくら
ぐりとぐらとくるりくら 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
春の朝、ぐりとぐらは朝ごはんをもって外に出かけます。木の下を通りかかった時、突然二人の帽子がなくなります。風のしわざか鳥のいたずらか・・・。

ぐりとぐらシリーズには、いつも驚かされます。でも、息子の反応はいまいちでした。わたしも手長ウサギはちょっと・・・。という微妙な感じです。

それにしても朝ごはんのシーンはおいしそうでした。
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自信を持っておすすめしたい ほのぼの   投稿日:2008/11/23
ブルくんとかなちゃん
ブルくんとかなちゃん 作・絵: ふくざわゆみこ
出版社: 福音館書店
かなちゃんの家にやってきた、ブルドックの「ブルくん」。かなちゃんと友達になりたいなあと、いろいろ試みます。こわもてのブルくんが、小さいかなちゃんに気に入られようと努力しますが、すべて裏目にでて、落ち込んでいると・・・。

3歳の息子に読みましたが、1〜2歳でも十分読み聞かせできます。

読んだ後、ほのぼのとする絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 食育にも   投稿日:2008/11/23
いちご
いちご 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
いちごの苗の成長が、丁寧に描かれている絵本です。

「くだもの」でおなじみの平山和子さんの作品ですが、まるで写真家と思えるかのような、精巧なスケッチで、いちごが成長していきます。ちょうど、いちごのシーズンにこの本に出会いました。植木鉢のいちごの苗をいただいたりしたこともあり、子供もこの本が大好きです。

それにしても、いい絵を子供のときに見せることは大事だなあと思える本でした。

食育にもなる本だと思いました。
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なかなかよいと思う 丁寧に暮らす。   投稿日:2008/11/17
14ひきのやまいも
14ひきのやまいも 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
息子の好きな14ひきしりーずです。

季節は秋、みんなで山芋堀に出かけます。途中いろんな花が咲いていたり、実がなっていたり。私も山芋なんて掘った経験がなく、「こんな風にするのか」と、新鮮な驚きでした。

おなじみろっくんは今回もやってくれます。

この本は丁寧に暮らすことの大切さを教えてくれます。
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自信を持っておすすめしたい 今江祥智さんすごい!   投稿日:2008/11/17
ぼちぼちいこか
ぼちぼちいこか 作: マイク・セイラー
絵: ロバート・グロスマン
訳: 今江 祥智

出版社: 偕成社
のんびり屋のかばが、自分の将来について考える話。

文体は大阪弁で、「ぼく、しょうぼうしになれるやろか。」から始まり、いろいろな職業に挑戦しますが、なかなかうまくいかず、、、。

今江祥智さんの訳がぴったりで、息子もすっかり暗記してしまい、「バレリーナははなのよう・・・はなしにもならへんわ。」と、独り言を言ってます。正直、この本に出てくるような、ばりばりの関西弁は普段つかっていないのですが・・・。

私が小学生のとき、この本に出会い、いつか子供ができたら必ず・・・。と思っていたので、息子もこの本を気に入ってくれとてもうれしいです。あなたの将来も、ぼちぼち考えてね。
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自信を持っておすすめしたい だいすき!   投稿日:2008/11/15
こぐまちゃんのうんてんしゅ
こぐまちゃんのうんてんしゅ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんシリーズの一冊です。

こぐまちゃんが、ばすにお客さんをたくさん乗せて、動物園に行く話。

今はあまり出番がなくなりましたが、このシリーズは息子の言葉をたくさん育ててくれました。
せりふが面白く、丸暗記していました。

特にこぐまちゃんの運転していたバスが、故障して、レッカー車を運転するところは何度も話していました。
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