新刊
そうじきの なかの ボンボン

そうじきの なかの ボンボン(フレーベル館)

世界にはまだ、誰も知らない不思議とすてきでいっぱい!

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話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

ゆっちっちさん

ママ・40代・青森県、女の子3歳

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ゆっちっちさんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 焦る気持ちが和らぎました。  投稿日:2022/07/11
ママー、ポケット!
ママー、ポケット! 作: デヴィッド・エズラ・シュタイン
訳: ふしみ みさを

出版社: 光村教育図書
カンガルーの子がポケットから飛び出すものの、外の世界に驚いて安全基地のポケットに帰ってくるお話です。
ちょっとずつママまでの距離が遠くなっていく背景で子の成長を感じられます。
そして同じ様にポケットから出て外の世界にびっくりしている子に出会って仲良くなるというお話です。
2歳の娘が人見知りがちな所があって、同年代の子の輪があると逃げ出すのですが、このお話を読んだらちょっとホッとしました。
次に何かに驚いてポケットに入りたい時はちゃんと入れてあげたいと思います。
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なかなかよいと思う おままごとの様子が  投稿日:2022/07/11
だるまちゃんとかまどんちゃん
だるまちゃんとかまどんちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
だるまちゃんシリーズの絵が懐かしい雰囲気で好きです。おままごとの描写での女の子達がだるまちゃんに言うことばにクスッとしてしまいます。
かまどんちゃんのお料理が美味しそうで食べてみたいです。そして火のもとには気を付けようと思います。
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自信を持っておすすめしたい オオカミさんへの返事が気になりました。  投稿日:2022/07/11
うんちっち
うんちっち 作: ステファニー・ブレイク
訳: ふしみ みさを

出版社: あすなろ書房
主人公のウサギが何を言われても、うんちっちしか言わないという。
親目線で読むとおそろしいお話ですが、自分もやりたくないことを命令されたらこんな風に言いたくなるときがあるかもしれないと思いました。
オオカミさんへの返事の時にうんちっちのセリフがその前までと違う切れ方をしていたので、本当は何て言いたかったのかなと気になりました。
2歳の娘にはツボにハマったようで、いつか何か指摘したらうんちっちと言われないか今からドキドキです。
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自信を持っておすすめしたい 大人が読んでも  投稿日:2022/06/10
さっちゃんのまほうのて
さっちゃんのまほうのて 作・絵: たばた せいいち
出版社: 偕成社
児童支援センターさんで先生がおすすめして下さったのをきっかけに読みました。自分が読んで心を動かされました。アンパンマンの絵本が大好きな2歳の娘には、まだ早いかなと思いつつ読んでみたら最後まで聞いて、次の日も読んで欲しいと持ってきていました。この先、娘も人と違うことで悩んだり傷付く体験をするかもしれないけれどそんな時に読み返したい1冊です。
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なかなかよいと思う クスッとしちゃう  投稿日:2022/06/10
あかいしろくま
あかいしろくま 作・絵: 柴田 ケイコ
出版社: PHP研究所
とにかくゆるいです。そしてカワイイです。
しろくまくんや家族が色々なものに紛れていてクスッとしちゃいます。
赤いものとどう一体化するかしろくまくんの発想が面白く、しろくま以外の描写がリアルで見応えがあって細部に目もいく素敵な1冊でした。
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自信を持っておすすめしたい テンポよく楽しく読めました。  投稿日:2021/09/15
だんごたべたい おつきさま
だんごたべたい おつきさま 文: すとう あさえ
絵: 中谷 靖彦

出版社: ほるぷ出版
お月様や雲がキャラクターの様にお話していて1歳半の子が飽きずにきいてくれました。
夜空のお月様に向かって手を振ったり、絵本を通して自然に親しみを感じているみたいです。
猫のリアクションが可愛らしくて楽しく読み聞かせできました。
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自信を持っておすすめしたい 読んでいる自分が癒やされました。  投稿日:2021/09/15
おおきくなったの
おおきくなったの 文: すとう あさえ
絵: つがね ちかこ

出版社: ほるぷ出版
1歳半の子どもに読み聞かせをしたら、可愛らしい絵柄で食い入る様に見ていました。
七五三を迎えるまでに過ごした、ねんね、おっぱい、ごはん、遊びのシーンなど小さな物まで丁寧に描かれていて読み聞かせを通して色んな話題に広がる気がしました。
子育てに余裕がない中で子どもの成長を振り返ることが出来て自分が癒やされる一冊です。
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自信を持っておすすめしたい ほんわかしました。  投稿日:2021/09/15
こいのぼりくんのさんぽ
こいのぼりくんのさんぽ 文: すとう あさえ
絵: たかお ゆうこ

出版社: ほるぷ出版
こいのぼりくんが、ねこさんにすわってというシーンがあるのですが。
子どもが自分自身もよく言われているせいか「すわってすわって」と絵本に向かってジェスチャーするようになりました。
行事の説明書のところに気持ち良さそうに菖蒲湯に入るおさるさんの絵があるのもお気に入りの様です。
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自信を持っておすすめしたい 可愛らしい絵柄で飽きずに聞いてくれました。  投稿日:2021/07/20
あけましてのごあいさつ
あけましてのごあいさつ 文: すとう あさえ
絵: 青山 友美

出版社: ほるぷ出版
女の子のお手伝いを通して、お正月にどんなことをするのか、子どもにわかりやすく伝えられる絵本になっています。
門松や餅つきを一般家庭では体験する機会が少なくなってきたと思うので、絵本で想像して貰えると良いなぁと思いながら読み聞かせをしました。
絵柄も可愛らしく文章も丁度よい量で1歳児でも飽きずに最後まで聞いてくれました。
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自信を持っておすすめしたい ほんわかメルヘンの世界  投稿日:2021/06/08
プリンちゃんのハロウィン
プリンちゃんのハロウィン 著者: なかがわ ちひろ
絵: たかお ゆうこ

出版社: 理論社
プリンちゃんとお友達がハロウィンで仮装するお話です。
絵が可愛らしく文字数が少なめのためサクサク読めました。
お菓子を貰いに行く中で人数が合わなくなり数えるシーンがあったり、おばけちゃんが仲間に入りたかったりお友達との関わりについても感じるきっかけになりそうです。
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