そらすずめ

ママ・30代・島根県、男の子5歳 女の子3歳

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そらすずめさんの声

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自信を持っておすすめしたい 子どもに大ウケ!  投稿日:2021/11/03
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
とにかくうんちがたくさん出てきます(笑)
もぐらくんの頭にうんちが落ちてきて怒ったもぐらくんが誰のうんちか探しにいく話です。
動物によってうんちの形状が様々で子ども達は終始大笑いでした。
下品な感じではなく楽しく読めました。
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なかなかよいと思う みんなが優しい  投稿日:2021/11/03
うみ だーいすき
うみ だーいすき 作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社
いもとようこさんの絵が大好きです。
ねこさん家族と友達で海にいく話。
みんなで食べているおにぎりがすごく美味しそうだと思いました。
見えなくなったカエルさんをみんなで探したり絵や話がとてもほっこりできる絵本です。
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なかなかよいと思う 忙しい朝にも!  投稿日:2021/10/20
ノンタンはみがきはーみー
ノンタンはみがきはーみー 作: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
子どもが園から借りてきたので読みました。
最初は赤ちゃん向けの本じゃない?と思いましたが短編で文字数も少ないので忙しい朝でもパパッと読めました。
「はーみー」の言葉で?歯磨き苦手な子も楽しく取り組めるのかな?と思いました。
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なかなかよいと思う ノンタンかわいい  投稿日:2021/10/20
ノンタンもぐもぐもぐ
ノンタンもぐもぐもぐ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ノンタンとお友達が順番に出てきて何かを食べているようです。「ノンタン(お友達バージョンもある)なにたべているの?」と問いかけがあるので子ども達は「バナナ!」などと答え読みながら親子で楽しめると思いました。最後は食べた後はうがいを…
と言うようになっていて小さい子にも分かりやすいようになっています。
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自信を持っておすすめしたい 綺麗な絵  投稿日:2021/10/12
14ひきのおつきみ
14ひきのおつきみ 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
子どもが園で借りて帰ったので読みました。
文字は少なめですが絵がとても綺麗で見るだけでも楽しくなります。
子どもは飽きるかな?と思いながら読みましたがアマガエルや赤トンボを探したり子ども達と楽しく読み進めることができました。
ネズミ達が実りに感謝したりお月見の意味?も簡単にですが子ども達に伝わるような内容でした。
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あまりおすすめしない 言い回しが難しい  投稿日:2021/10/12
かにむかし
かにむかし 作: 木下 順二
絵: 清水 崑

出版社: 岩波書店
よく聞く猿カニ合戦だと思って読んだら少し違いました。
言い回しが昔言葉?のようで読みにくかったです。
子どもに伝わっているのか???と思いましたが子どもは真剣に見てくれて話の意味分かる?と聞くとわかるよ〜と言っていたので絵で何となく掴んでいるのかな?と思いました。
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ふつうだと思う 泣いてもいいんじゃないかな?  投稿日:2021/07/06
こぐまちゃん いたいいたい
こぐまちゃん いたいいたい 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんがつみきや階段で痛い思いをする。
その度に泣くけどどうしたら痛い思いをしなくて済むか考えながら次の行動をする。
自分で考えで改善する。とても素晴らしいと思います。
しかし、泣く子=弱虫ではないと思うし泣くことが悪いことではないと思う。
今の時代とは少しすれ違いがあるような気がしました。
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自信を持っておすすめしたい 読み方が難しい(笑)  投稿日:2021/07/06
おばけのコンサート
おばけのコンサート 作・絵: たむら しげる
出版社: 福音館書店
可愛いおばけが順番に出てきて持ち寄った楽器で演奏するお話です。
楽器の音がカタカナで表現してあるので必死に読みました(笑)
後半で家のおばけも参加して音楽とダンスで盛り上がり動物達が拍手してくれたりとても可愛らしく楽しいお話でした。
お開きになったところにおひさまが来ておばけ達は朝が来たことを知り急いで帰っていく。
おひさまも楽しいパーティー(?)に参加したかったのかな?
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自信を持っておすすめしたい ジャブが可愛い  投稿日:2021/07/01
11ぴきのねこどろんこ
11ぴきのねこどろんこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
恐竜に出会ってねこ達がジャブと名付けて仲良くなる話。
最初はねこ達とジャブの温度差があるような気がしました。
ジャブは泥んこ大好きっぽいけどねこ達は汚れるの嫌そう?
ジャブがリンゴを持ってきてねこ達が頑張って準備してた干物と強制的に交換されたり…(笑)
ジャブに石を落としたねこ達。チョットやり過ぎかな〜?と思ったけどねこ達も反省してて月日が流れて大きくなったジャブが子ども達と会いに来てくれた。
最後はみんな仲良く思いっきり泥んこに突っ込んで遊んだり何だかんだ楽しそうな1冊でした。
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自信を持っておすすめしたい みんなが優しい  投稿日:2021/07/01
おいもをどうぞ
おいもをどうぞ 作: 柴野 民三
絵: いもと ようこ

出版社: ひかりのくに
自分の畑で取れたお芋をお隣さんに半分お裾分け。
それを貰った動物がまた、お隣さんに半分お裾分け。
みんなが半分お裾分けするから最後は1個になったんだけど半分に切ってお裾分けした相手は最初にお芋をあげた動物。
丸い池の周りに家が建ってたから巡り巡って最初に戻ってきたけどみんなが優しくて心がほっこりするお話でした。
最後貰った子も自分のお芋だということを言わないのも優しさだなと思いました。
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