レラ

ママ・50代・千葉県、男の子23歳 女の子20歳 男の子18歳

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レラさんの声

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自信を持っておすすめしたい ひらいたら、ふふっ   投稿日:2004/02/07
いないいないばあであそぼ だれかなだれかな
いないいないばあであそぼ  だれかなだれかな 作: わだ ことみ
絵: さつき ねむ

出版社: Gakken
3ヶ月の頃いただいて、初めて手にした仕掛け絵本です。初めの内はさんざんかじってしまったので、四隅がけずれてしまいましたが、一才をすぎた頃から自分で開いて楽しむようになりました。絵もはっきりして色も綺麗なので、子どもにもわかりやすいようです。いまでは「いない いないばあ」で自分で開いて「ふふっ」と笑うことも。これも成長のひとつなのでしょうね。
手のひらサイズなので、車の中や移動の時にもぴったりです。
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なかなかよいと思う ずっと読んでね   投稿日:2004/02/07
バーバパパのジュースづくり
バーバパパのジュースづくり 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
私が小さい頃にみてとっても大好きだった本。一才の長男にはまだ早いかなあと思いましたが、気に入ったようでよく持ってきてせがみます。とはいってもそのままの文を読んでも飽きてしまうので、短い言葉でコメント。パパが読んでいるときはパパなりの言葉で歌っているように読んでいます。
本人は色とりどりなのがいいようで、絵を楽しんでいるみたいです。まだまだ長く楽しんでいける一冊になるといいなあと思います。
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なかなかよいと思う いっしょだね   投稿日:2004/01/18
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
最近自分の足が洋服にかくれてしまっていると、服の端を引っ張って足を出そうと奮闘しているわが子。あ、ちょうどこの絵本と同じだあ・と思ってページをめくると、おんなじおんなじ。息子もにこにこして赤ちゃんの手や足を指さしています。こんなちいちゃくてもわかるんだなあと改めて感心しました。
それにしても優しい色使いと表情豊かなあかちゃんが本当にかわいい。子どもにもそれが伝わるのでしょうね。表紙を見ると、「だ」と言って自分で開いてみています。
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自信を持っておすすめしたい 泣いたときにはこれ!   投稿日:2004/01/18
ねこが いっぱい
ねこが いっぱい 作: グレース・スカール
訳: やぶきみちこ

出版社: 福音館書店
最近ようやく自分の動きがねこについていけるようになり、ねこに興味津々。ねこ子どもになれてきて、近くにいても少しじっとしてくれるように。
そんなときこの絵本を開いたら、大興奮。最初のぺーじの「おおきなねこ」が特に気に入ったようで、声を上げて笑います。このページを開けばどんなに泣いていても泣きやんでしまうほどです。
絵もシンプルで、ひとつひとつ丁寧に描かれています。外のものに興味が出始め、自分の関心事を示せるようになる一才すぎぐらいの時期にはちょうどいいのではないかと思います。
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なかなかよいと思う いっしょににこにこ   投稿日:2004/01/06
いいおかお
いいおかお 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
長男はこのシリーズの猫の絵が大好きなのです。表紙に描かれている猫を見ると、必ず手にとって、読んでくれとせがみます。
最後にみんながクッキーを食べるところではにこにこして一緒に食べるまねをします。シンプルな絵、繰り返しの言葉が子どもの心に響くのでしょうね。
このシリーズの中ではいないいないばあに続くお気に入りの一冊です。
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なかなかよいと思う リアル   投稿日:2004/01/06
もうおきるかな?
もうおきるかな? 作: まつの まさこ
絵: 薮内 正幸

出版社: 福音館書店
絵がとってもリアルなのです。まるで写真のように細かいところまで描き込まれています。
初めは本人もあまり手に取ることもなく、やっぱりかわいい絵の方がいいのかなあ、なんて思ったのですが、一度中身を見てみたら気に入ったようで、何度も繰り返し見るようになりました。お話があるわけではなく、いろいろな動物が眠っていてページをめくると起きあがるという単純なものなのですが、それがいいみたいです。大人もじっくり見ていると、動物の描写に感心したり、新しい発見をしたりと、また違った楽しみ方もできます。
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自信を持っておすすめしたい ことばとあわせて   投稿日:2004/01/06
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
車の中でみれたら、と思って手にしました。微妙な色使い、分かりやすい絵とお言葉、最初はただ見ているだけでしたが、周りのことがいろいろと気になってきた一才頃から、突然反応がよくなりました。特に気に入っているのが「あかちゃん、あ〜ん」「ひこうきぶーん」のところ。同じ顔をして泣く真似をしたり、本を持ってぶ〜ん、とふってみたりと実に面白くやってくれます。この先また実際のものと絵とがつながってきたらどんな反応になるのかなあ、と楽しみです。
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自信を持っておすすめしたい たたいてみると・・   投稿日:2004/01/06
でてこい でてこい
でてこい でてこい 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
シンプルな絵、林明子さんらしい微妙な色使いに惹かれて手にしました。一才前から一緒に読んでいますが、「でてこいでてこ−い」で絵をノックして読んでみたら、こどももぱしぱしとたたくようになりました。単純な言葉の繰り返しが今の年頃にちょうどいいみたいです。
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自信を持っておすすめしたい こんにちは ぺこりっ   投稿日:2004/01/06
たまごのあかちゃん
たまごのあかちゃん 作: 神沢 利子
絵: 柳生 弦一郎

出版社: 福音館書店
かくれんぼしてる赤ちゃんがでてくると、うちの子はにこーっとします。そこで「こんにちは」と絵本も一緒にかたむけてみたら子どもも一緒にぺこりっ。絵本にあわせて子どもが反応を見せた初めての瞬間でした。いやあ、感動しましたね。それにとってもかわいいんです。
子どもが思わずお話の世界に入っていける、そんな一冊です。
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自信を持っておすすめしたい まる・・だけ!?   投稿日:2004/01/06
まるまる
まるまる 作・絵: 中辻 悦子
出版社: 福音館書店
シンプルです、本当に。まるしかでてきません。仕掛け絵本のようにまるくあいているので、そこから指を出すと、何だかまるにも表情がでてくるから不思議。ページをめくるたびにわくわくした表情で指をそーっと入れる姿が本当にかわいい。自分がいじれるのが楽しいのでしょうねえ。
こんな風に一緒にさわって楽しめるのがこの本の一番の楽しみ方です。
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