みきぽんママ

ママ・30代・埼玉県、2歳

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みきぽんママさんの声

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ふつうだと思う 探し方が・・・   投稿日:2009/05/13
野の草ノート
野の草ノート 作: いわさ ゆうこ
出版社: 文化出版局
春、季節的にぴったり!と思ったのですが、探すのに苦労し結局他の本を使っています。
ただ、記載数は多いと思いますし名前の由来なども載っていますので、娘がもう少し大きくなって一緒に探せるようになったら楽しく使えるかなと思っています。。。
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なかなかよいと思う 妊婦さんにプレゼントしたい本   投稿日:2009/05/13
赤ちゃんが生まれる(幼年版)
赤ちゃんが生まれる(幼年版) 作: ニルス・タヴェルニエ
訳: 中島 さおり
監修: 杉本 充弘

出版社: ブロンズ新社
お腹の中で、小さくても一生懸命に生きる姿は本当に愛おしい。
妊婦時代にこの本を知っていたらもっと妊婦を楽しめたように思います。なので今後友人が妊娠したらプレゼントしたい一冊です。
性教育にも活用できそうなので、娘にその時がきたら一緒に見てみようかとも考えています。
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なかなかよいと思う ウォーリーを探せ?!   投稿日:2009/05/13
とこちゃんはどこ
とこちゃんはどこ 作: 松岡 享子
絵: 加古 里子

出版社: 福音館書店
2歳ちょうどで見ました。
まるでウォーリーを探せ?!のようで私は楽しかったのですが、またパズル好きな娘も楽しめるかと思ったのですが、娘にとっては絵自体が好きな部類のものではなかったようで、結局一度も読んでと持ってきませんでした。
絵に好き嫌いがなければ特に問題なく楽しめるのではないかと思います。
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自信を持っておすすめしたい あばけ嫌いが治った?!   投稿日:2009/05/13
あのやまこえてどこいくの
あのやまこえてどこいくの 作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: アリス館
2歳1カ月で読みました。
さずがうた絵本です!リズミカルに読めて、しかも内容が思わずくすっとなるものばかりでとても楽しかったです。
娘も気に入って何度も読みました。夜、電気を消してからもよく自分で歌っていました。
あり、はち、でんでんむし、かえる、はと、たこ、りす、かめ、へび、ぞう・・・と来て、最後はおばけです。
おばけ嫌いの娘は最初絵を見たとたんパタッと本を閉じたのですが、最後にある「べろべろばあ〜」がよかったのか、この本でおばけ嫌いが治ったようです。おばけ怖くなくなった?と聞いたら「怖くなくなった」と言っていました(笑)。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいまねっこ遊び♪   投稿日:2009/05/13
おさるのまねっこ
おさるのまねっこ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社
2歳1カ月で読みました。
絵本を開いては同じようなポーズを楽しそうにとっていました。
(親としてはどの真似をしているのか当てるのに苦労しましたが・・・。外すとテンションが下がるので。)
図書館で借りたのですが買ってもいいと思いました。

他の本でもそうですが、絵本の主人公は「ぼく」と言ってることが多く、娘が真似をしてよく「ぼく○○」というので我が家では「わたし」に換えて読んでいました。
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ふつうだと思う みんなで仲良くしてほしい   投稿日:2009/05/13
ちょっといれて
ちょっといれて 作・絵: さとう わきこ
出版社: 偕成社
2歳1カ月で読みました。
私があまり読みたくならなかったせいか娘の反応もいまいちでした。

1本の木をシェアするという設定だし、色んな動物がでてくるのでいいかなと期待して読んだのですが、正直ラストにがっかりしてしまいました。できれば「りんごがドスーン」のように最後は仲良く「みんなでシェアしたまま」終わってほしかったです。シェアすることは決して損することではないからです。
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なかなかよいと思う 元祖のような   投稿日:2009/05/13
にんじんさんがあかいわけ
にんじんさんがあかいわけ 作: 松谷 みよ子
絵: ひらやま えいぞう

出版社: 童心社
2歳1カ月で読みました。
色んな方が書かれている話だと思いますが、松谷みよ子さんのこの本は元祖という気がします。
それまで何種か読み聞かせていたので内容は知っていたのですが、語り口調がとても優しく新鮮でした。
最初にこの本を読みたかったです。
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なかなかよいと思う 恐竜?!   投稿日:2009/05/08
たまごのあかちゃん
たまごのあかちゃん 作: 神沢 利子
絵: 柳生 弦一郎

出版社: 福音館書店
2歳1か月で読みました。
1歳〜1歳半ばくらいで読んでいたらもっと楽しめたかなというのが素直な感想。

ひよこ、かめ、へび、ぺんぎん、恐竜と次々赤ちゃんが登場します。
恐竜が出てくる絵本を特に読まなかったので、最初少し怖がりましたが新鮮だったと思います。
最後にわにの赤ちゃんがでてきますがたまごが描かれていなかったのでアレンジして「あれ?ぐぐぐと鳴いているのは誰かな?」と私。すると次から「わに!」と教えてくれました。
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自信を持っておすすめしたい 想像力を育てるきっかけに?   投稿日:2009/05/08
りんごがドスーン
りんごがドスーン 作・文・絵: 多田 ヒロシ
出版社: 文研出版
大きなりんごが空から降ってきます。
それを食べにさまざまな生き物がやってきます。

娘はりんごが大好きなので表紙を見たとたん「読んで」と持ってきて、何度も読みました。
文字は少ないのですが、擬音や動物が豊富に出てくるので好きなようにアレンジしたり、子供も一人で眺めては「次は象さんがきたよ」などページをめくりながら楽しんでいました。
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あまりおすすめしない 怖い(>_<)   投稿日:2009/05/08
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
2歳の娘は活発でどこに行っても物おじせず駈け出していくタイプなのですが、怖い雰囲気(全体的に暗い色を使っている、顔が怒っていたり、悲しそうな顔)が苦手。

表紙を見たとき読んでほしがらないだろうなーと思いましたが予感的中。怪物が出てくるページはさっさと飛ばされ結局1度しか読みませんでした。
もう少し年齢があがったら懲りずにまた読んでみたいと思っています。
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