もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

おにぎり大好きさんの公開ページ

おにぎり大好きさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子9歳

おにぎり大好きさんの声

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自信を持っておすすめしたい 深いテーマですね  掲載日:2017/11/17
だいすきなかあさん
だいすきなかあさん 作・絵: いもと ようこ
出版社: 至光社
いもとようこさんの絵は見ているだけで癒やされますね。
この絵本もとても素敵でした。
おかあさん犬の後を追う可愛い子犬たち。
おっぱいを飲んで、また歩き出し、すると違う動物もついてきて・・・・。
途中から少しだけびっくりしますが「おかあさん」であることに間違いありません。
種族を超えた「おかあさん」について考えさせられる良い絵本だと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 面白いです  掲載日:2017/11/17
もう ぬげない
もう ぬげない 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ブロンズ新社
ヨシタケシンスケさんの絵本は全部面白いですね。
息子も大好きです。
こちらは最近本屋さんで見かけて読みました。
脱げなくなっちゃったらどうしよう、と自分のことのように必死になって考えて、予想をうらぎられる発想に笑いながら読みました。
同じ状況の子とすれ違うシーンが特に面白かったです。
いろんな人におすすめしたい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい シンプルで良い  掲載日:2017/11/17
ふりかけヘリコプター
ふりかけヘリコプター 作・絵: 石崎 なおこ
出版社: 教育画劇
ふりかけってご飯にかけるとうれしくなりますよね。
ヘリコプターがぱらぱらーとご飯にふりかけをかける話だと思ったら、ふりかけがどんどんエスカレートして行きます。
ヘリコプターが大昔に行ったり、最後は宇宙にまで飛んで行ってしまうから驚きです・・・・。
シンプルですがありそうでなかった面白い絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 可愛らしい絵ですね  掲載日:2017/11/17
たまごがあるよ
たまごがあるよ 作: 風木 一人
絵: たかしま てつを

出版社: KADOKAWA
前頁試し読みで読みました。
可愛らしい卵と鳥の絵が素敵ですね。
次はどんな子が生まれるのかな?とワクワクしながら読みました。
個人的に、鳥だけじゃなく色々な動物の子が生まれたらもっと楽しいように思いました。
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自信を持っておすすめしたい 感動しました。  掲載日:2017/11/17
おこだでませんように
おこだでませんように 作: くすのき しげのり
絵: 石井 聖岳

出版社: 小学館
小学校の読み聞かせでこちらの絵本を使わせていただきました。
大人が読んでもジーンとしてしまう絵本だと思います。
子供の頃ってどうしてもうまくできないことがたくさんありますよね。
大人からみるとどうしてできないの?とわからず、理由を詰め寄ってしまいそうになることもあります。
子供には子供なりの理由があって、それぞれがんばっているのです。
子供が失敗しても怒らずに、子供にそっと寄り添う気持ちが大切なのだと思いなおしました。
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自信を持っておすすめしたい 妖怪シリーズ大好きです  掲載日:2017/11/17
妖怪横丁
妖怪横丁 作: 広瀬 克也
出版社: 絵本館
息子が大好きな妖怪絵本シリーズです。
妖怪横丁ってどんなところ?うっかり迷い込んだら大変です。
迫力あるこわーい妖怪たちが脅しにかかってきて、ドキドキしながらページをめくりました。
でも妖怪の種類が少しワンパターン?
次はどんな妖怪が出てくるのか楽しみです。
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自信を持っておすすめしたい 読み聞かせにおすすめです。  掲載日:2017/11/17
たかこ
たかこ 作: 清水 真裕
絵: 青山 友美

出版社: 童心社
以前小学校の読み聞かせに参加した際、こちらの絵本を読んでみたところとても好印象でした。
平安時代の女の子がやってくるという設定も面白くて、不思議そうに生徒さんたちも食いつていました。
時代や作法が違っても、友達にやさしくしたいという気持ち、友達になりたいという気持ちはいつの時代も同じなんだと思い心が温かくなりました。
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なかなかよいと思う シュールですね  掲載日:2017/11/16
ケチャップマン
ケチャップマン 文・絵: 鈴木 のりたけ
出版社: ブロンズ新社
先日本屋さんで立ち読みしました。
鈴木のりたけさんの絵本は息子も大好きですが、こちらはとてもリアルで深みのある絵で、少しやるせないお話・・・・実にシュール。
これは大人向けの絵本なのでしょうか。
作者の意外な一面を見たような気になりました。
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自信を持っておすすめしたい 感動しました  掲載日:2017/11/16
パパのしごとはわるものです
パパのしごとはわるものです 作: 板橋 雅弘
絵: 吉田 尚令

出版社: 岩崎書店
こっそりパパのクルマにのりこんだぼく。
そこには、普段とは違う「悪者」のパパの姿が・・・。

親がどんな仕事をしているか理解している子供は多くはありません。
でもどんな仕事も仕事である以上誰かの役に立っています。
親の仕事を理解するのには、自分も大人にならないと分からないかもしれませんが、誰かの役に立つためにお仕事を頑張る父親の仕事はどんな仕事であっても格好いいと思いました。
多くの子供たちに読んでもらいたい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい トリケラトプスが好きな息子  掲載日:2017/11/16
恐竜トリケラトプスとテリジノサウルス
恐竜トリケラトプスとテリジノサウルス 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
恐竜が好きな息子は黒川さんの絵本が大好きです。
とくにこちらのトリケラトプスが気に入っているようで、図書館で借りてきて読んでいました。
細かいけれど温かみのある絵がすてきですね。
このシリーズこれからもたくさん読みたいです。
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