なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラの試し読みができます!
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

ずうさんの公開ページ

ずうさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子11歳

ずうさんの声

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自信を持っておすすめしたい おすすめです☆  投稿日:2012/10/06
キッズレッスンBOOK 1にっぽんちず
キッズレッスンBOOK 1にっぽんちず 出版社: JTBパブリッシング
息子用にずっと探していた日本地図ですが、やっと理想のものを見つけました。

@息子は、まだ4才でやっと字が読めるようになったばかりなので、
平仮名で書かれていて読みやすいもの。

Aそれぞれの都道府県の説明が、細かすぎず簡潔なもの。

B日本全体とそれぞれの都道府県との位置関係が分かりやすいもの。

以上を念頭に探していましたが、この本は大正解でした。

息子は、1人この地図を本棚から取りだして読み、覚えた都道府県を大人達に披露して得意気です(笑

もう少し大きくなったら、情報量の多いものに買い替えは必要かと思いますが、買って良かったです。
参考になりました。 2人

自信を持っておすすめしたい 私が大好きです  投稿日:2012/09/30
11ぴきのねこふくろのなか
11ぴきのねこふくろのなか 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
11ぴきのねこシリーズ、懐かしくて思わず手にとリましたが、
4才の息子も大のお気に入りになりました。

私は、なかでもこの「11ぴきのねこふくろのなか」が、
親の言いなりにならなくなってきた子どもの心境を表しているようで
とてもおもしろいと思います。

ちなみに息子は、特に好きな作品というのはなく、
シリーズ作品、どれも好きなようです。
いつも大笑いしながら、読んでいますよ。
やっと平仮名が読めるようになってきたレベルですが、1人で読んだりもします。
好きな本があると、文字が読めるようになるような気がしますが、
このシリーズは、そんな意味でも一役買ってくれそうです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 夢のある絵本です  投稿日:2010/10/04
おたすけこびと
おたすけこびと 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
建設機械が大好きな男の子の心を上手くつかみながら、
夢のあるストーリーが展開されています。

こびとたちは、お仕事をしているようだけど、
何をしているのかな?
そんな気持ちで読み進めていくお話ですが、
こびとたちにとっては巨大な卵を割ったり、大きな(人間が使うサイズの)ボールの中身をかき混ぜたり、自分たちの体より大きなイチゴを運んだり・・・すべて建設機械を使って作業を進めていきます。
そのアイデアがおもしろい!

そして、最後は何ができるか。
こどもが嬉しくなるエンディングも読んでいて楽しくなります。

2〜3才くらいの男の子にピッタリかなと思います。
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なかなかよいと思う 主人のセレクトです  投稿日:2010/09/10
ドーナツ だいすき!
ドーナツ だいすき! 作・絵: わたせせいぞう
出版社: 三起商行(ミキハウス)
ミキハウスで洋服を購入した際に、サービスで頂きました。

いくつかある中から、この本を選んだのは主人だったので、
私は正直、最初はピンとこなかったのですが・・・

息子(当時、1才2ヶ月くらい)はすぐに気に入って、この本が大好きになりました。

主人曰く、「絵が楽しそうな雰囲気だった」から、この本を選んだそうです。

普段、絵本を選ぶのは私(ママ)なので、
たまにはパパにセレクトしてもらうのも良いなと思いました。

現在息子は2才ですが、絵本の文章はだいたい覚えているようで、
私と一緒になって、音読しています。
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なかなかよいと思う 2才の息子のお気に入り  投稿日:2010/09/08
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
評判が良かったので、2才の息子の為に購入しました。
ホットケーキを焼くページの文章(音)は暗記していて、一緒に言えるくらい気に入っているようです。

こぐまちゃんシリーズの他の本を図書館で借りて来て読んでみると
とても興味深そうにしていますが、
その後に、この「しろくまちゃんのほっとけーき」を持って来て読んでくれと言っていました。
やはりシリーズ一番のお気に入りは、この本だと思います。
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なかなかよいと思う 2才児におすすめ  投稿日:2010/09/08
ぞうくんのさんぽ
ぞうくんのさんぽ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
1才の時に購入しましたが、最初は反応がいまいちだった気がします。
色彩が淡い感じだからかな?と思っていましたが、
何度か読み聞かせるうちに、いけに落ちるシーンを楽しみにするようになりました。
2才になった今でも、時々読んでいますよ。
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自信を持っておすすめしたい 読み比べてみました  投稿日:2010/09/08
おおきなかぶ
おおきなかぶ 作: A・トルストイ
絵: 佐藤 忠良
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
私も小さい頃に読んだ記憶があり、やはり名作なので購入したいと思っていたのですが、
「おおきなかぶ」の絵本が何種類も発売されているようなので
ひとまず図書館で色々借りて来て読み比べをしました。

その結果、やはり昔からあるこの本を購入することに。
新しい本もそれなりに良かったりするのですが、
文章が異なっていて「うんとこしょ、どっこいしょ」という定番のかけ声を楽しめなかったり・・・

息子も、「うんとこしょ、どっこいしょ」のかけ声をすぐに気に入って、何度もやってほしいと催促されました。
図書館の本を返却した後にも、「おおきなかぶ読みたい」などと言っているので、急いで購入しようと思います。
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自信を持っておすすめしたい 1才3ヶ月の息子が興味を持っています  投稿日:2009/08/27
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
1才3ヶ月の息子に読み聞かせをしています。
今まではしかけ絵本が大好きで、ストーリーが中心となる絵本にはあまり興味がないようでしたが、急にこの本に興味を持つようになりました。
どうやら、おつきさまの表情が気に入っているようです。
絵だけでも何となくストーリーが分かる、分かりやすい絵が良かったようです。
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自信を持っておすすめしたい 0才児におすすめ☆  投稿日:2009/08/27
だれのおめめかな?どうぶつえん
だれのおめめかな?どうぶつえん 出版社: リーバン
息子が絵本に興味を持つきっかけとなったのが、この「だれのおめめかな?」です。
まず、この絵本は動物の目が立体的になっていて、子供の興味を引きつけるようです。
そして、しかけ部分(ページの一部分をめくると、隠れていた動物が姿を見せます)を子供がめくりやすいというのが、この本の良いところだと思います。
他のボードブックに比べると多少折れやすいのですが、息子の気に入り具合を見ていると、とても良い本だと思います。0才児に特にお勧めですが、息子は1才になった今でもよく手に取って見ていますよ^^
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なかなかよいと思う セカンドステップ  投稿日:2009/03/12
ばいばい 改訂版
ばいばい 改訂版 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
動物たちが「こんにちは」と「ばいばい」を繰り返す、シンプルな絵本です。

この本は生まれてすぐに頂いたものですが、息子が最初に好きになったのは、自分でめくる事ができるしかけ絵本でした。
9ヶ月くらいになると、だんだん絵本をめくる楽しさを覚えたのか、しかけのないこの絵本にも興味を持つようになりました。今では楽しそうにページをめくっています。まだ自分だけでは上手にめくれないんですけどね^^;
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『100円たんけん』<br>岡本よしろうさんインタビュー

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