タケノコごはん タケノコごはん
文: 大島 渚 絵: 伊藤 秀男  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
故大島渚映画監督と、抜群のリアリティーを放つ絵本作家、伊藤秀男のコラボレーションでつづる「戦争」と「平和」のメッセージ。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
スモールさんののうじょう
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スモールさんののうじょう

  • 絵本
作・絵: ロイス・レンスキー
訳: わたなべ しげお
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1992年
ISBN: 9784834020199

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出版社からの紹介

スモールさんは、農場に住んでいます。朝早く、動物たちにえさをやるところからスモールさんの一日は始まります。農場の暮らしの一日・一年を、丁寧に描き出した絵本です。

ベストレビュー

農場で働くスモールさんの1年

2歳の息子はスモールさんが大好きです。シリーズの本をベッドの脇に並べて喜んだりしています。ちょっと小さめのサイズというのも、ちいさな手で持つのにぴったりで、息子が気に入っている理由の一つかもしれません。
このシリーズは、「くまさんシリーズ」と同様、日々のものごとの手順をひとつひとつ淡々と描いていているところに、その魅力があると思います。スモールさんのまじめで勤勉な様子を見ているだけで、なんだか満ち足りた気持ちになり、癒されます。今回も、農場で働くスモールさんが春・夏・秋・冬にどのように生活しているか、詳しく描かれていました。とにかくたくさんの仕事があるのですが、1つ1つを淡々とこなしていくスモールさんには頭が下がります。
息子は裏表紙のスモールさんの農場の地図がお気に入りです。スモールさんが通る道をじぶんでいったりきたりしてあれこれ想像しているようです。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子8歳、女の子5歳、男の子2歳)

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