くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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たなかさんちのおひっこし
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たなかさんちのおひっこし

  • 絵本
作・絵: 大島 妙子
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1993年12月
ISBN: 9784251030320

対象: 小学校低学年から

出版社からの紹介

たなかさんちのおうちに、ある朝、大きな足がはえてきて、ドシンドシンと歩きはじめました。おうちは、どこへいくのでしょう。大島妙子のデビュー作!

ベストレビュー

楽しく笑いたい時にオススメ♪

図書館から借りてきて、4歳と9歳の娘たちと読みました。

我が家は『たなかさんちのだいぼうけん』から先に読んでしまったので、
なぜたなかさんちが見晴らしの良い丘にあるのか、という経緯がわかりました。
ウメさんとも、こうして出会ったんですね(^^)♪

4歳の次女は、おうちの足から血が出ているのを見て
「あっ!!」と指差していましたが、
ハナさんが足袋を作ってあげたのを見て一安心♪
私はウメさんも同じようにカーテンで足袋を作ってあげていたのを見て嬉しくなりました。

大島妙子さんの作品は、どれもこれも面白いですね(^^)。
楽しく笑いたい時に読むのにオススメです♪
(ゆりわんちゃんさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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