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バムとケロのカレンダー2023

バムとケロのカレンダー2023(文溪堂)

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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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たなかさんちのおひっこし

たなかさんちのおひっこし

  • 絵本
作・絵: 大島 妙子
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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税込価格: ¥1,320

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作品情報

発行日: 1993年12月
ISBN: 9784251030320

対象: 小学校低学年から

出版社からの紹介

たなかさんちのおうちに、ある朝、大きな足がはえてきて、ドシンドシンと歩きはじめました。おうちは、どこへいくのでしょう。大島妙子のデビュー作!

ベストレビュー

楽しく笑いたい時にオススメ♪

図書館から借りてきて、4歳と9歳の娘たちと読みました。

我が家は『たなかさんちのだいぼうけん』から先に読んでしまったので、
なぜたなかさんちが見晴らしの良い丘にあるのか、という経緯がわかりました。
ウメさんとも、こうして出会ったんですね(^^)♪

4歳の次女は、おうちの足から血が出ているのを見て
「あっ!!」と指差していましたが、
ハナさんが足袋を作ってあげたのを見て一安心♪
私はウメさんも同じようにカーテンで足袋を作ってあげていたのを見て嬉しくなりました。

大島妙子さんの作品は、どれもこれも面白いですね(^^)。
楽しく笑いたい時に読むのにオススメです♪
(ゆりわんちゃんさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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たなかさんちのおひっこし

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