まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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つきよのぼうけん
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つきよのぼうけん

  • 絵本
作: エインゲルダ・アーディゾーニ
絵: エドワード・アーディゾーニ
訳: なかがわ ちひろ
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2004年09月
ISBN: 9784198619275

3歳から

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出版社からの紹介

ごみ箱に捨てられてしまった、おもちゃのおにんぎょうたち。おつきさまに見守られながら、新しいおうちを探して旅に出ますが…? 「チム」シリーズやファージョンの挿絵で著名な、イギリスの巨匠アーディゾーニが長男夫人と共作した、愛情に満ちあふれた絵本です。

ベストレビュー

つきよのぼうけん

ある日、ゴミ箱に捨てられてしまった人形達。
くまのダンディ。人形のケイト。チビくまのテディ。
道に落ちていた機関車のおもちゃに乗って・・・、
お月様に見守られながら3人(?)は新しいおうちを探して旅に出ます。
すると、ふみきり番の家の窓から顔を出していた女の子が3人をみつけ家に連れて帰りました。
それから女の子は3人を大切にしてあげました。
3人は新しいおうちをみつけることができたのでした。
そして時々、つきよの冒険の事を思い出すのでした。
物を大切にするという事を学べると思います。
ぬいぐるみや人形が動き出すなんてとても楽しい発想で、
夢がありながらも込められているメッセージは大きいと思います。
(ぷよぷぷりんさん 30代・ママ )

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