すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

岩波少年文庫 54 とびらをあけるメアリー・ポピンズ」 みんなの声

岩波少年文庫 54 とびらをあけるメアリー・ポピンズ 作:P.L.トラヴァース
訳:林 容吉
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\720+税
発行日:2002年11月19日
ISBN:9784001140545
評価スコア 3.5
評価ランキング 34,536
みんなの声 総数 1
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • またやってきた!

    またメアリー・ポピンズが今度は打ち上げ花火にのってやってきました
    (自分では絶対認めませんが)。今回もまた自分の身内のトイグリーさんに会いに行き、案の定、願いをかなえられる力を持った不思議な人でした。そして、メアリーの話す賢い猫と知りたがりの王様の話、海の世界への旅、物語の世界への旅、、、またたくさんの不思議を体験しますが、別の扉、があくと出て行き流れ星になってしまいます。

    またそのうち来るかな、といつも気になってしまいますね。本来はここで物語が終わりだけれど、もしかしたら作者は続きも考えていたのかもしれません。

    メアリーは、自分の身内以外には本当に冷たくて笑顔も見せず愛想も悪くて、教育上は良くないのではと思ってしまうくらいですが、不思議に魅力はあります。

    掲載日:2013/02/05

    参考になりました
    感謝
    0

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / きんぎょがにげた

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『ゼツメツキグシュノオト』イベントレポート&インタビュー

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット