穂高 順也(Hotaka Junya)
愛知県生まれ。作品に『さるのせんせいとへびのかんごふさん』(ビリケン出版)、
『どどのろう』(岩崎書店)、『どろぼうだっそうだいさくせん』(偕成社)、
『とうさんとうさんいかがなものか?』(あかね書房)、『なきんぼあかちゃん』(大日本図書)、
『よるのさかなやさん』【文溪堂)など。
日本児童文芸家協会理事。
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作・絵: 穂高 順也 出版社: 日本標準 税込価格:¥1,572 発行日:2009年11月 ISBN:9784820804192
作: 穂高 順也 絵: 西村 敏雄 出版社: 教育画劇 税込価格:¥1,320 発行日:2012年05月01日 ISBN:9784774612232
作: 穂高 順也 絵: 山本 祐司 出版社: 童心社 税込価格:¥1,540 発行日:2008年08月 ISBN:9784494079148
作: 穂高 順也 絵: 西野 沙織 出版社: 教育画劇 税込価格:¥1,430 発行日:2025年08月18日 ISBN:9784774623610
作: 穂高 順也 絵: 西村 敏雄 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,320 発行日:2007年08月 ISBN:9784033314808
作: 穂高 順也 西野 沙織 出版社: 講談社 税込価格:¥1,430 発行日:2021年05月20日 ISBN:9784065231043
穂高順也さんの作品のみんなの声
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お魚屋さんが閉まった夜のお店の中でのお話です。
夜になるとお店の中にいた魚たちが自由に動き始めます。
お店のシャッターを抜け、野球やかくれんぼをして遊ぶ楽しそうな魚たち。
朝が来ると大人しく・・・続きを読む
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いつもはついつい洋菓子を買ってしまいますが、たまに和菓子が食べたくなることがあります。
この絵本を読むと、読み終える頃には和菓子が食べたくなりました。
大福もおはぎも桜餅も、それぞれの和菓子のおい・・・続きを読む
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ひとりぼっちのなまずさん。あるとき自分によく似た友達がたくさんできます。弟のようにかわいがります。ところが、それはオタマジャクシの子どもたち。いつしかカエルになって丘にあがってしまいました。またさみし・・・続きを読む
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最近の絵本の多くは挿絵がきれいだったり、かわいかったりするので、版画の挿絵は珍しく、目を惹きます。
魚屋さんで売られている魚は死んだふりをしているという設定は笑えましたが、夜に動き出した魚たちの動き・・・続きを読む
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へびの看護婦さんは、とても優秀です。食べたものと飲み物で薬をつくります。注射は噛みついて直接注入。胃カメラのようになって、お腹の中に入って異常も発見。身長測定も、ゾウの鼻の掃除だってします。ユーモアた・・・続きを読む
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