
食べ過ぎて世界一大きなねこになってしまったちびねこのユ−モラスなお話。ねこを愛する絵本作家による、子供の心をつかんではなさないロングセラー。

なんだかとっても心があったかくなる絵本だと思いました。私も猫が大好きなのですが、動物が嫌いな夫の反対で愛猫と一緒にベッドには寝れなかったのですが。なんだかだいちゃんがうらやましかったです。猫と寝るのってあったかくって、優しい気持ちになれますよね。大きくなりすぎてしまって・・。なんだかおもしろい展開なのと、まただいちゃんのもとへ戻ってきてくれたり。やっぱり二人はずっと一緒じゃないとだめですね。かわいらしいお話で、大好きです。 (ピンクちゃんさん 50代・ママ 女の子14歳、男の子7歳)
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