なぎと

ママ・30代・茨城県、男の子2歳 女の子0歳

  • Line

なぎとさんの声

71件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 息子が釘付け!   投稿日:2026/06/02
もしかして…
もしかして… 作・原作: クリス・ホートン
訳: 木坂 涼

出版社: BL出版
同じシリーズの「しー!ひみつのさくせん」が大好きだったので、
こちらも図書館で借りてきました。

母ザルに行ってはいけないといわれたマンゴーの木に、
近づいていってしまいます。
だんだんトラが草むらからジロリと1匹、2匹・・・。

ドキドキな展開に息子が私の手をぎゅっと握っていました。

このシリーズの絵本ははっきりとした色を使っていて、
とてもシンプルな絵なので、
物語を瞬時に捉えることができ、
2歳の息子でも没入できるのかなと思います。

また他のシリーズも読んでみます!
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 常に持ち歩いています   投稿日:2026/05/03
小学館の図鑑NEO POCKET 昆虫
小学館の図鑑NEO POCKET 昆虫 指導・執筆: 小池 啓一 小野 展嗣
出版社: 小学館
2歳には内容が多すぎる図鑑だと思いますが、
分厚く細かい図鑑も抵抗感なく読めるようになってほしい
という思いから購入し、常に持ち歩いては、
虫を見つけると息子と一緒に
キラキラのシールを貼って使っています。
アリのページは特にシールだらけです。

ちなみに、同じシリーズの植物も同じように使用して
大活躍しています。
虫の方が私の知識が乏しいし、動いてどこかに行っちゃうので
使い方は少し難しいですが。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う まさかのキュン展開   投稿日:2026/05/03
いちばんのなかよしさん
いちばんのなかよしさん 作: エリック・カール
訳: アーサー・ビナード

出版社: 偕成社
仲の良かったお友達。
特にきっかけもなく突然いなくなり、
海や森、雨の中を探します。
そこでも特にこれといった出来事もなく、
最後はお花畑にたどり着き、
お友達のためにお花を摘んで、
花束を持ってお友達と再会するという話。

道中のイラストはかなり抽象的で、
何のオブジェクトも描かれていないので
正直読んでいて退屈。

しかし、次のお花畑のページでは、
あっと心が動くような鮮やかな描写で
さらにお友達と結婚するというキュン展開。

退屈だったのは、お花畑の華やかさを印象づけるための手法なのだろうか?
はたまた、お友達がいない退屈さを表現しているのか?

なんだか不思議な絵本でした。
子どもはどう感じて読んだのだろう?
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 2歳には少し理解が難しそう   投稿日:2026/05/03
おへそのあな
おへそのあな 作: 長谷川 義史
出版社: BL出版
お腹の中にいる赤ちゃん視点の絵本。
おへそのあなから家族の様子を見ています。

家族みんながそれぞれの方法で
赤ちゃんを迎える準備をしたり、
楽しみに待つ様子が、
私にとってはとてもほほえましい絵本ですが、
逆さまに映る景色の理由を2歳児には理解できていないかな。

もう少し大きくなったらまた読んであげたいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 大きい子向けでした   投稿日:2026/05/03
ありえない!
ありえない! 作: エリック・カール
訳: アーサー・ビナード

出版社: 偕成社
2歳の息子に読みました。
絵は大きく見やすいですが、内容は大きい子向けでした。
理解は難しいだろうなぁと思いながらも、
ありえないね!と話しかけながら読みました。

息子は生き物や動物を見つけて、
「とい(鳥)!」などと覚えたての言葉を
嬉しそうに話していたのが印象的でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ホットケーキが大好きな息子に   投稿日:2026/05/03
ホットケーキできあがり!
ホットケーキできあがり! 作: エリック・カール
訳: アーサー・ビナード

出版社: 偕成社
ホットケーキを材料から調達して作るという絵本。
小麦粉は麦から。卵は鶏から。牛乳やバターも牛から。

当たり前に簡単に手に入るものも、
実は手間暇かかって作られていると気づかされます。
2歳の息子にはまだ理解できていないかもしれないけど、
いつか点と点が繋がるときがあるんじゃないかなと思って
チャレンジした一冊です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 見つけたらシールを貼って楽しんでます   投稿日:2026/05/03
小学館の図鑑NEO POCKET 植物
小学館の図鑑NEO POCKET 植物 監修: 和田 浩志
出版社: 小学館
2歳には内容が多すぎる図鑑だと思いますが、
分厚く細かい図鑑も抵抗感なく読めるようになってほしい
という思いから購入し、常に持ち歩いては、
植物を見つけると息子と一緒に
キラキラのシールを貼って使っています。

道端でシールを貼ったことのある花を見ると
「ほん!ほん!」と知ってるアピールをしてくれます。

購入してよかったなと思います。

ちなみに、同じシリーズの昆虫も同じように使用して
大活躍しています。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 身近な登場人物たちが可愛らしい   投稿日:2026/04/16
ちいちゃんとかくれんぼ
ちいちゃんとかくれんぼ 作・絵: しみず みちを
出版社: ほるぷ出版
シンプルで、でも子どもの心を掴む可愛らしい絵。
息子は犬と猫のころちゃん、みいちゃんを気に入り、
ワンワン、ニャンニャンではなく、
名前を呼ぶようになりました。

ちょうど読んだ時期も春まっさなか。
蝶々やお花といった脇役の登場人物たちも
細かい描写ながらも身近な存在なので、
親しみを持って読んでいたようです。

植物の図鑑と見比べて、
何の蝶々かな?何のお花かな?と話しながら
読むことができました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい リズムが良くて息子が大好き   投稿日:2026/04/16
どうぶつだあれかな 新装版
どうぶつだあれかな 新装版 絵: 柿本 幸造
作: はせがわ さとみ

出版社: Gakken
「だあれかな?だあれかな?」
とてもリズムやテンポがよく、
歌を歌うように読んでいました。
まだお話が上手にできない息子でも
それに合わせて声に出していました。

動物たちの特徴についても
文章、絵ともに分かりやすくよく描かれています。

1才のときに図書館で借りた絵本のなかで
トップクラスに「もう一回、もう一回」と
何度もたくさん読んだ絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 一緒に楽しくおしゃべりしながら読んでます   投稿日:2026/04/13
わたしの
わたしの 作: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
食いしん坊の息子。

初めて読んだときは、
「どれが◯◯くんのお茶碗?」と聞くと
「これ!」と1番大きいお茶碗を指差して
笑ったことが印象に強くのこっています。


あれから妹が生まれ、一緒にごはんを食べる家族が増えました。

バナナとみかんといちごが書いてあるページで
「これはだれの?」とひとつずつ聞くと
「パパ」「ママ」「△△(妹の名前)」と答えました。
「◯◯くんのは?」と聞くと、
キョロキョロと焦った様子をしていたのが
この絵本と共に愛しい思い出となりました。

参考になりました。 0人

71件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット