なぎと

ママ・30代・茨城県、男の子2歳 女の子0歳

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なぎとさんの声

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自信を持っておすすめしたい 身近な登場人物たちが可愛らしい   投稿日:2026/04/16
ちいちゃんとかくれんぼ
ちいちゃんとかくれんぼ 作・絵: しみず みちを
出版社: ほるぷ出版
シンプルで、でも子どもの心を掴む可愛らしい絵。
息子は犬と猫のころちゃん、みいちゃんを気に入り、
ワンワン、ニャンニャンではなく、
名前を呼ぶようになりました。

ちょうど読んだ時期も春まっさなか。
蝶々やお花といった脇役の登場人物たちも
細かい描写ながらも身近な存在なので、
親しみを持って読んでいたようです。

植物の図鑑と見比べて、
何の蝶々かな?何のお花かな?と話しながら
読むことができました。
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自信を持っておすすめしたい リズムが良くて息子が大好き   投稿日:2026/04/16
どうぶつだあれかな 新装版
どうぶつだあれかな 新装版 絵: 柿本 幸造
作: はせがわ さとみ

出版社: Gakken
「だあれかな?だあれかな?」
とてもリズムやテンポがよく、
歌を歌うように読んでいました。
まだお話が上手にできない息子でも
それに合わせて声に出していました。

動物たちの特徴についても
文章、絵ともに分かりやすくよく描かれています。

1才のときに図書館で借りた絵本のなかで
トップクラスに「もう一回、もう一回」と
何度もたくさん読んだ絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 一緒に楽しくおしゃべりしながら読んでます   投稿日:2026/04/13
わたしの
わたしの 作: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
食いしん坊の息子。

初めて読んだときは、
「どれが◯◯くんのお茶碗?」と聞くと
「これ!」と1番大きいお茶碗を指差して
笑ったことが印象に強くのこっています。


あれから妹が生まれ、一緒にごはんを食べる家族が増えました。

バナナとみかんといちごが書いてあるページで
「これはだれの?」とひとつずつ聞くと
「パパ」「ママ」「△△(妹の名前)」と答えました。
「◯◯くんのは?」と聞くと、
キョロキョロと焦った様子をしていたのが
この絵本と共に愛しい思い出となりました。

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自信を持っておすすめしたい 子どもにしか分からないおばけのワクワク   投稿日:2026/04/12
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
私はもうまったく忘れてしまいました。

子どもにとってのおばけ。
ドキドキ?ワクワク?怖い?面白い?

どんなことを考えてるのかな。
息子はいつもおばけの絵本をじいっと読んでます。
何か興味をそそることは確かな様子。

色んな出会いや発見に夢中になる姿は微笑ましいです。
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自信を持っておすすめしたい マスクでワクワク   投稿日:2026/04/11
マスクを とったら
マスクを とったら 作: いりやま さとし
出版社: 講談社
息子が1才後半のときにお気に入りでした。
「もう一回、もう一回」と何度読んだことが。
今は2歳半になって繰り返し読むことはなくなりましたが、
まだまだ興味を持って読んでくれます。

マスクはコロナや感染症のイメージで、
顔や表情も分からずマイナスなイメージでしたが
この絵本を読んでワクワクする気持ちを覚えました。

マイナスなこともプラスに転換して
毎日を楽しく過ごしたいですね。
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自信を持っておすすめしたい 乗り物好き息子が大好き!   投稿日:2026/04/11
バスがきました
バスがきました 作: 三浦 太郎
出版社: 童心社
毎日車の車輪に明け暮れる1才の息子に
この絵本を図書館から借りてきたら、
とても気に入って何度も読みました。

そんな息子は今2歳半。
今もなお車が好きで、生き物もなんでも「かわいい」と
言うようになってきました。

久しぶりに図書館でまた借りると、
バスはもちろん、かわいい動物たちにも興味を持ち、
やっぱりお気に入りの一冊のようです。
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自信を持っておすすめしたい 絵もストーリーもかわいい   投稿日:2026/04/09
おこりんぼママ
おこりんぼママ 作: ユッタ・バウアー
訳: 橋本 香折

出版社: 小学館
パラパラっとめくって私の一目惚れで購入。

まだ1歳まもない息子には
意味が分かるはずもなく、
当時は呪文のように唱えて
読んでいました。

2歳を過ぎて、
絵本の中に少しずつ理解できる単語が増え、
意味が分からなかった絵本が
分かっていくたびに、
集中した眼差しで読むようになりました。

何度も読みましたが、
親子の絆を描いたこちらの絵本は
読むたびに心が温まります。
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自信を持っておすすめしたい 我が子を見ているよう   投稿日:2026/04/08
こぐまちゃん いたいいたい
こぐまちゃん いたいいたい 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
2歳の息子と一緒に読みました。

息子は最近「いたいいたい」の表現が上手になってきて、
身振り手振りをしながら一生懸命伝えてくれるのが
とってもかわいくて、

この絵本を見ながら、
ほほえましい気持ちになりました。

息子も興味を示して読んでくれるので、
自分に重ね合わせているのかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい 車好き1歳児が喜んで見ていました   投稿日:2026/04/05
ももんちゃん どこへいくのかな?
ももんちゃん どこへいくのかな? 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ももんちゃんシリーズの絵本は
1歳半頃から読み始め、今2歳4カ月になる息子は
今でもよく読んでくれます。

乗り物が好きだったので、
最初は車ばかり夢中になって見ていましたが、
今は色々な登場人物に興味を示し
簡単な文章は自分で読めるようになってきました。

成長と共にまた見え方が変わっていくのが、
私も読んでいて楽しいです。
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自信を持っておすすめしたい 音や動きをマネしながら楽しそうに読んでいました   投稿日:2026/04/05
どんどこ ももんちゃん
どんどこ ももんちゃん 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
どんどこどんどこどんどこ・・・
リズミカルな音のあとに、
「ど・・ど・・ど・・どーん!」や「どちっ」
といったシンプルな展開が
1歳児のツボにはまります。

一緒に読んだり、
転ぶマネや痛がる様子をマネしたり、
楽しそうに読んでいました。
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