涙がたまってどんどん増えて…
|
投稿日:2014/10/08 |
|
あらあら、魚になっちゃった、のくだりがだいぶ我が子のお気に入りのようで、ここのくだりばかり何度読んだかわかりません。大勢の子供が一度にあーんあん、と泣くページでは、自分のお気に入りの柄の服を来ている子がいるらしく「わたし、この子」と言ってゆずりません。それだけ気に入っている絵本です。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
簡単な線で描かれた絵本が多い中で、
|
投稿日:2014/10/07 |
|
ここまでリアルに果物を描かれると、読んでいる大人の方がゴクンと唾を飲み込んでしまいそうな本です。この本を読みながら食べる真似をし「甘酸っぱ〜い」「シャリシャリ」などと言っていたら、実際にその果物を食べた時も同じ感想を我が子に言われた時はちょっと嬉しかったです。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
テンポのいい本ですよね。
|
投稿日:2014/10/07 |
|
私自身も読んでいて楽しいですし、聞いている子供も読んでいるうちに楽しくなってくるのか「うんとこしょ、どっこいしょ」と言っています。私が小学生の頃、教科書に載っていたような気がします。この絵もまた、味のあるいい絵ですよね。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
宝物にしておきたい絵本です。
|
投稿日:2014/10/07 |
|
子供の頃に読んだ時は特に対した感想も持ちませんでしたが、大人になり、結婚して、私なりに「あぁ…」と理解するようになりました。まだまだ先の話になるとは思うのですが、我が子が結婚する時にこの絵本をプレゼントしたい。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
妊娠中に、プレママ教室で
|
投稿日:2014/10/07 |
|
読んで頂いたんですけれども、涙なしで聞いている事が出来ませんでした。しかしはて、周りを見ると、誰も泣いてはおらず、泣いているのは私だけ…。周りの皆さんの心には、あまり響かなかったのかな?それとも、涙が出そうになっていたけど、皆、我慢していたのかな?
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
台所で私が料理をしていると、
|
投稿日:2014/10/07 |
|
我が子が「やさいのおなかだ!」と楽しそうに盛り上がっています。後日、そのような絵本があると言うことを知り、読んでみると、なるほど、彼女は野菜の断面の事を言っていたのだな、と納得。観察眼が身に付くよい絵本ですね。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
本当にこの本好きみたいで、
|
投稿日:2014/10/07 |
|
ゲラゲラ笑っていました。松谷みよこさんのいないいないばあもいいですが、こちらは丈夫なボードブックですので破られたりすることがありません。投げられても壊れませんでした。何度繰り返し読んだことか…。でもまあ子供が喜んでいるのでよしとします。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
ずるいのはだめよという事を
|
投稿日:2014/10/07 |
|
教えてくれている本なのかなと勝手に解釈しています。私が子供の頃に読み、ずるいキツネにかなり憤りを覚えました。それより何より、小さなタネが大きなお家になっていって、そこにたくさんの仲間が入居しちゃうという奇想天外な展開が何とも言えないですよね。何度読んでも楽しいです。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
どんどこどんどこ…って語感が面白いのか、
|
投稿日:2014/10/07 |
|
集中して見ていました。ももんちゃんが涙をこらえている場面では、感情移入しているのか、自分も神妙な表情でももんちゃんを見守っていました。やっぱりお母さんが最後に登場すると安心するんですね。そんな母親になりたい。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
保育園の園長先生が
|
投稿日:2014/10/07 |
|
お誕生会の度に園児たちに読んであげている絵本です。皆それぞれいいところがある、かけがえのない存在なんだよ、そんな事を教えてくれている絵本なのかなと感じました。◯◯ちゃんのいいところはどこかな?と、その後の会話もはずむ素敵な絵本です。
|
| 参考になりました。 |
|
1人
|
|
|