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梅木水晶

ママ・40代・山形県、女の子14歳 男の子12歳 女の子9歳 女の子6歳

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自己紹介
絵本はいいですね。
短いお話の中に大切な事が「ぎゅっ」と凝縮されているから。
出来るだけたくさん読みたいです。
時代が変わっても読まれ続けてる絵本って本当に凄いと思います。
正直な所、好きな本、嫌いな本がはっきりしていますが、
発行にあたっては、多くの方の汗と涙と努力が詰まっていると思うので、
全て星5つをつけさせて頂いております。
好きなもの
切手、貯金、ジャンクション、シール

かこさとし、せなけいこ、レオレオニ、滝平二郎、谷川俊太郎、水木しげる、チェンジャンホン

五月女ケイコ、いぬんこ

中島みゆき、ちあきなおみ
ひとこと
いつも的外れな感想ばっかり書いてますが大目に見て下さいね。

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梅木水晶さんの声

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自信を持っておすすめしたい 絵はちょっと気持ち悪い感じですが、   投稿日:2017/06/05
ぼくはおにいちゃん
ぼくはおにいちゃん 作: かどの えいこ
絵: いとう ひろし

出版社: 童心社
楽しく読めました。一番上の子供は、一番先に生まれたというだけで自分が一番偉いと思っている節があるようで、ちょっと下の子に意地悪をしたり、ずるい事をしたりしますよね。それがこの本の中でもちゃんと描かれていて安心しました。うちの子だけじゃなかった。
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自信を持っておすすめしたい ハブラシやったらしゃあないな、に   投稿日:2017/06/05
ハブラシくん
ハブラシくん 作: 岡田 よしたか
出版社: ひかりのくに
1人爆笑し、ハブラシも虫歯になるんかいなと突っ込みながら読みましたが、心温まる結末でよかったです。まだ使えるのに捨てられてしまった鍋が可哀想でなりません。断捨離の馬鹿野郎…まだ使えるのに可哀想…と何だか話の本筋とは関係ない所で悔しくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 赤ちゃんとは根気良く遊んであげないといけないね、と   投稿日:2017/06/05
ぼくのおとうと
ぼくのおとうと 作: かどの えいこ
絵: いとう ひろし

出版社: 童心社
我が家の5歳の娘も5歳なりに何か感じ取っていたようでした。こうやって上の子は、お兄ちゃんらしさ、お姉ちゃんらしさが身についていくんだね。絵は若干気持ち悪いですが楽しく読めました。「ぼくはおにいちゃん」と併せて読まれるのをお勧めします。
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自信を持っておすすめしたい 3歳の乗り物好きの我が子が、   投稿日:2017/06/05
ポカポカフレンズのえほんずかん のりもの
ポカポカフレンズのえほんずかん のりもの 絵: さつき ねむ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
読め読めと持ってくるんですけれども、こんな乗り物の絵と名称しか載ってない本、どう読んだらええねんと思いながらも「このページの中ではどれに一番乗りたいですか」とか言いながら読んであげたら満足気でした。安心しました。
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自信を持っておすすめしたい 通常、数を数える系の絵本は、   投稿日:2017/06/05
ムーミンとほしに ねがいを かけよう
ムーミンとほしに ねがいを かけよう 原作: トーベ・ヤンソン ラルス・ヤンソン
絵: トーベ・ヤンソン ラルス・ヤンソン
訳: 当麻 ゆか

出版社: 徳間書店
1から順に数字が増えて行くものが多いですが、珍しくこれは減っていくタイプ。最近我が子も1098…と数える事が出来るようになってきたのでこれはいいかも。私自身ムーミンのお話自体あまり読んだ事がなかったので、あまり馴染みのないキャラクターの名前を知る事が出来よかったです。
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自信を持っておすすめしたい 確かにこれはアートな絵本だ。   投稿日:2017/06/02
びっくりかずあそび
びっくりかずあそび 作・絵: チャック・マーフィー
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
小さい子の手に触れたら簡単に壊されてしまいそうな仕掛け絵本です。私は蝶が苦手なので、8の数字の時はぎゃーっ!てなりました。図書館の本だった為、破損が酷く、こんなアートな感じなら、自分家用に買っておいてもいいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい どんぐりむらシリーズは、丁寧に描かれた良い絵本です。   投稿日:2017/06/02
どんぐりむらのほんやさん
どんぐりむらのほんやさん 作: なかや みわ
出版社: Gakken
私はどうしても蝶が苦手で、このお話の中にある、蝶と楽しくお茶会をするページが、本当であれば「わぁ!綺麗!」と目を輝かせるべきなんでしょうが、蝶が苦手なあまり、絵と言えども恐怖心が拭えません。どうにかならぬものでしょうか…。
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自信を持っておすすめしたい 百獣の王と言われるライオンも、   投稿日:2017/06/02
ひとりになったライオン
ひとりになったライオン 作・絵: 夏目 義一
出版社: 福音館書店
このような経験を経て大人になっているのだな…と思わせる新しいタイプのお話でした。しかしいつだって親達は子供を守るのに必死ですね。「わからないな」のページのライオンの表情が人間と重なる部分があって面白い。絵もお話も素晴らしい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 期待していたような内容のお話ではありませんでしたが、   投稿日:2017/06/02
ママがもんだい
ママがもんだい 作・絵: バベット・コール
訳: 南本 史

出版社: あかね書房
それなりに面白かったです。表紙の男の子の絵が怖いと思いましたが、これはママが魔女だからなんですね。仕方ないですね。相手の事をよく知りもしないで、あの子の家に遊びに行っちゃいけないとか親が決めていいもんかな〜と思いながら読みました。
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自信を持っておすすめしたい 既婚者ぐりぐり。   投稿日:2017/05/31
ぐりぐりくん
ぐりぐりくん 作: 五味 太郎
出版社: 絵本館
果たしてぐりぐりが本当にいいものなのかどうかはやられた本人にしかわからない。ぐりぐりされるとぽろっと本音が出てしまうようなので、本音と建前の間で生きている私は、ぐりぐりくんにぐりぐりされないように気を付けなければ…と思いました。
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