タアタちゃん

ママ・30代・大阪府、女6歳

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タアタちゃんさんの声

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あまりおすすめしない 子供の反応が鈍かった   投稿日:2007/05/01
14ひきのあさごはん
14ひきのあさごはん 作: いわむら かずお
出版社: 童心社
いまひとつ子供の反応が鈍かった本です。
この前に「11ぴきのねこ」シリーズや
「10ぴきのかえる」シリーズを
読んでいたからでしょうか。
14ひきがみんなばらばらに行動するのが、
まぎらわしく思いました。
もっと子供が大きくなって
もう一度読んだらおもしろく感じるのでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい 貴重な一冊   投稿日:2007/05/01
こぐまちゃんのどろあそび
こぐまちゃんのどろあそび 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
子供にとって砂遊びは大事な遊びです。
手指の感覚を育て、創造力、集中力を伸ばします。

にもかかわらず、砂遊びを主題にした
絵本はそうありません。
「こぐまちゃんのどろあそび」は
貴重な一冊です。

砂遊びを始める頃に子供に読み聞かせると
興味を持ってくれると思います。
子供にもっと外遊びをさせたい、
そんな時におすすめです。
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なかなかよいと思う イタッ!   投稿日:2007/05/01
こぐまちゃん いたいいたい
こぐまちゃん いたいいたい 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
子供が転んで痛さを知って
危険を避ける方法を学ぶのは当たり前。
でも、できればケガして欲しくない。
そんな親心でこの本を買いました。

よくありそうな危険のパターンが
載っていて
子供もそうですが、
親も注意しないといけないなぁと
考えさせられました。
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なかなかよいと思う 読み聞かせの休憩に   投稿日:2007/05/01
あかい ふうせん
あかい ふうせん 作: イエラ・マリ
出版社: ほるぷ出版
毎日寝る前に
「ほん、ほーん!」と絵本を読んでとせがまれます。
沢山読むと読み疲れてくるので
読み聞かせの休憩に、と
字のない絵本を選びました。
最初に「これは何かな?」と問いかけながら読むと
次回から勝手にあらすじを作って読んでくれます。
大助かりの一冊です。
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なかなかよいと思う 大人が笑える   投稿日:2007/05/01
ぶたのたね
ぶたのたね 作: 佐々木 マキ
出版社: 絵本館
「ぶたのたね」と「また ぶたのたね」を読みました。やっとぶたが実って、収穫しようとすると、ゾウのマラソンでぶたが全部落っこちてしまうあらすじに、大笑いしました。
ぶたを料理しようとしたら、しっぽに火がついてヤケドしたり、天ぷら油を熱したままぶたを追いかけて家が燃えたり、おおかみがかわいそうになってきます。
お話の最後で、おおかみが「いつか自分はぶたをたべることができるんだろうか」と自問するのが、なんとも哀愁が漂っていていいです。子供にはともかく、大人には面白い本でした。
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自信を持っておすすめしたい 「ぷぅ〜」   投稿日:2007/04/28
ともだち ひきとりや
ともだち ひきとりや 作: 内田 麟太郎
絵: 降矢 なな

出版社: 偕成社
ともだちやシリーズの中で子供が一番気に入ったのがこの本でした。なぜ好きなのかを聞いてみると、
「おならぷぅーが面白い」
と言います。ちょっとお下品なところが、子供には面白いのでしょうね。
ひきとりやの掛け声「えー、ひきとりやです。いらないひとはいませんか・・・」のセリフもほとんど覚えてしまいました。友達っていいものだと教えてくれる良い本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 子供の時に読んだ感動がよみがえりました   投稿日:2007/04/25
ももいろのきりん
ももいろのきりん 作: 中川 李枝子
絵: 中川 宗弥

出版社: 福音館書店
「ももいろのきりん」は私が幼稚園児のときに読んだ本です。ももいろの大きな紙できりんを作るお話にわくわくした思い出があります。
子供に読んできかせたら、「おもしろい。もっかい(もう一回)読んで」とねだられました。私も再度読んでみて驚いたのですが、「オレンジぐま」との戦闘シーンがあったんですね。どきどきしました。
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なかなかよいと思う 自分と同じ?   投稿日:2007/04/25
たまごねえちゃん
たまごねえちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
娘に「もっかい(もう一回)読んで」とねだられた本です。主人が娘スキスキなので、自分のことと重なるのかもしれません。
「つかれたら、またあたしがあしをもんであげるからね〜!」という最後のセリフがたくましくていいですね。
たまごねえちゃんの続編出ないかな〜。
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自信を持っておすすめしたい 「こん」の作り方載ってました   投稿日:2007/04/25
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
子供と一緒にわくわくしながら読みました。ドアにはさまれたこんのしっぽに、車掌さんが包帯を巻いてくれて・・・人間って温かいなあと感じました。
「こん」のぬいぐるみ欲しいと思って調べたら、福音館書店のホームページのお知らせに「こんの作り方公開しています」とありました。手芸好きな私ですが、ちょっとたいへんそうです。売ってたら買うんだけどなあ、でも「こん」は手作りじゃないといけないんだろうなぁ・・・
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