1日10分でせかいちずをおぼえる絵本 1日10分でせかいちずをおぼえる絵本
作: あきやま かぜざぶろう  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ライオンはドイツ、獅子舞は中国、クジラはロシア…… 世界中の国々の場所と大きさが、かわいいイラストでたのしくおぼえられる絵本。

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ayanoriさんのプロフィール

ママ・40代・広島県、女の子9歳 女の子7歳

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自信を持っておすすめしたい ほんと楽しい!  掲載日:2016/11/2
へんしんトンネル
へんしんトンネル 作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社
不思議なトンネル。
ある日、かっぱがそのトンネルにかっぱかっぱかっぱと言いながら入ると、ぱかっぱかっぱかっと、馬になって出てきちゃいました!
次に、とけいがとけいとけいとけいと言いながらトンネルを抜けると、けいとになって出てきちゃいました!
などなど、トンネルに入るときと出るときと違うものになっている!という発想がとっても面白くて楽しいです!
娘は何度ニコニコしながら読み返しています。
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自信を持っておすすめしたい 買い物したくなる!  掲載日:2016/10/26
おみせやさんでくださいな!
おみせやさんでくださいな! 作: さいとう しのぶ
出版社: リーブル
パン屋さん、お豆腐屋さん、やおやさんなど、いろんなお店で買い物をする絵本です。
絵がとても本格的で、読んでいて自分も絵本の世界に引き込まれる感じになります。
それぞれ、何を買うのかな〜と思いながら読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい!  掲載日:2016/10/26
おとぎれっしゃ しゅっぱつしんこう!
おとぎれっしゃ しゅっぱつしんこう! 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: 金の星社
列車の駅がたくさんあります!
日本のおとぎ駅、外国のおとぎ駅、海賊のたからじま駅、竜宮城駅など、それぞれの駅に到着すると、いろんなお話を探しながら読むことが出来ます。
特におとぎの駅はとても楽しいです!
絵を見ただけでどのお話かわかるし、探す楽しさもあります。
もっと続きが見たくなるほどです。
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自信を持っておすすめしたい どこまでいくの?  掲載日:2016/10/19
せんろはつづく
せんろはつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
どこまでもつづくシリーズ。
子供たちたくさんで、線路を作っていきます。
木を並べたり、はしを作ったり、トンネルを掘ったりして、どんどん線路をつないでいきます。
池があったりすると、みんなでどのように線路を引くかなどを考えながら続けていきます。
単純なことだけど、この先はどうなるんだろう〜、とワクワクしながら読むことが出来るので楽しいです。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい  掲載日:2016/10/19
バルボンさんのおしごと
バルボンさんのおしごと 作・絵: とよた かずひこ
出版社: アリス館
ワニのバルボンさんをはじめ、ゾウ、ごりら、カンガルーなどがどんどん乗り物に乗ってやってきます。
いろんな動物が芸をして喜ばせます。
その喜ばせることがおしごとなのです。
動物園の森の中に動物の子供たちの保育園?みたいなのがあり、そこに預けて動物の親たちが働いている(芸を見せる)ということなのです。
その発想がとても面白くて、子供は何回もこの絵本を借りてきます。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい!  掲載日:2016/9/23
物語の迷路 アンデルセンから宮沢賢治の世界まで
物語の迷路 アンデルセンから宮沢賢治の世界まで 作・絵: 香川 元太郎
出版社: PHP研究所
アンデルセン童話や日本の童話の世界での迷路。
迷路だけでも楽しいけど、隠し絵や、むつかしめの迷路やクイズなどがあって、たくさん楽しめる絵本です。
絵も楽しいし、何度読んでもワクワクします。
いつも娘と一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 季節感ただよって  掲載日:2016/7/6
ふたりはいつも
ふたりはいつも 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
かえるくん、がまくんの「ふたりは・・・」のシリーズのひとつ。
5つのお話が入っています。
その中でも季節感のあるお話が入っています。

「そりすべり」「そこのかどまで」「アイスクリーム」「おちば」「クリスマス・イブ」。
そりすべりを読むと、そりすべりがしてみたいな〜。
そこのかどまでを冬に読むと、早く暖かくならないかな〜。
アイスクリームを読むと、アイスクリーム食べたーい!
落ち葉を読むと、おちばの多さにびっくり!
クリスマス・イブを読むと、クリスマスプレゼント何もらおうかな〜。
と、子供達はいろんな想像をしながら聞いています。

ふたりの友情は素敵だし、楽しく面白くお話を読むことが出来ます。
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自信を持っておすすめしたい いつもふたりで  掲載日:2016/7/6
ふたりは きょうも
ふたりは きょうも 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
がまくん、かえるくんの「ふたりは・・・」のシリーズの中のひとつです。
5つのお話が入っています。
その中のひとつに、「あしたするよ」。
がまくんは毎日やることはあるけど、やりたくないときもある。
でも、それがたまってくるとあしたが大変になってくる。
かえるくんが説得した結果、いろんな用事をすることにした。
これで、あしたは楽ができる、というお話。

かえるくんと、がまくんを見ていると、いつも二人で何かをしたり、考えたり、ただのともだちではなく、親友。
親友っていいなぁ〜と思わせてくれます。
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自信を持っておすすめしたい 素敵なともだち  掲載日:2016/7/6
ふたりはともだち
ふたりはともだち 作: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
一冊の絵本に5つのお話が入っています。
その中でも「おてがみ」は、小学2年生の教科書にもでてきます。
がまくんは玄関の前に座っていつもだれかからおてがみが来るのを待っていました。
かえるくんは、その話を聞いて、がまくんにお手紙を書こうと考えました。
このやり取りが、とてもともだち思いだと感じさせられました。

その他のお話も、がまくんとかえるくんの仲のよさ、遠慮がない感じ、何でも話せる、良い親友を感じさせられる物語になっています。

7歳の娘は自分でも読めるので、気に入ってよく読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい いつもふたりで  掲載日:2016/7/6
ふたりはいっしょ
ふたりはいっしょ 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
がまくん、かえるくんの「ふたりは・・・」のシリーズの中の1冊です。
5つのお話が入っています。

その中のひとつ、「こわく ないやい」。
かえるくんとがまくんは一緒に本を読んでいました。
本の中には勇敢な人がでてくるらしい。
自分たちにも勇気があるかな?と思い、試してみることに。
山を登ったり、暗い洞穴へ行ってみたり、岩のなだれに遭遇してみたり、鷹が二人に向かってきたりと、いろんなことが起こりました。

いつもいろんなことにチャレンジしているかえるくん、がまくん。
そんな二人がうらやましいです。
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