新着レビュー

5月18日以降掲載分

  • 今から40万年以上前 ネアンデルタール人・ホモ・サピエンスとよばれる人類が生きていました
    その人々の生き方を学べました 二足歩行 家族で暮らし火を起こして食べ物を焼いたり煮たり 生活していたのです

    この時代でもこのような知恵があり 家族で助け合う生活すごいなあと思います マンモスも身近にいたのです

    今の人間が存在するのは こうした昔の人類の継承で 進化していったのですね

    生きるとは 生活するとは 知恵を働かせて お互いに助け合って生きる姿は 今の人間も同じです 学ばされます
    今の人間が 進化して 戦争を起こし殺しあうのは誠に愚かで悲しいです!

    はるかむかしに いきた こどもが残した 手形 これも 
    今に残された 昔の歴史を知る 手形ですね

    人類の歴史進化を学びました
    いい本です 
    子どもたちと学びながら読むといいなあと思いました!

    後書きから ネアンデルタール人がいなければ 今の私たちはいないのです 本当にそうですね

    掲載日:2026/05/19

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  • インパクト大

    文字がないのにどうしてこんなにインパクトがあるんでしょうか。この本、子供が見ても、大人が見ても吸い込まれていく感じがあると思います。というか見入ってしまう。赤い風船がこんな風に変わっていくなんて。すごいです。出産のお祝いにも素敵だと思います。

    掲載日:2026/05/19

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  • シリーズが続いて、かなり苦しいヒロインの登場です。 小さくて迫力のないりんごかめんと、パンどろぼうの悪もの退治は、同情を誘うような展開でした。 結果オーライなのは農園あらしが、良心を持っていたからですね。 お涙ちょうだい的な絵本でした。

    掲載日:2026/05/19

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  • 絵を描くお話ですが奇想天外で、全く先が読めない。わくわくしながらページをめくっていきました。自由で楽しく創作する様子にひきこまれっぱなしでした。そして、なんといってもウィーズナーの絵がとてもすばらしくて、圧倒されます!

    掲載日:2026/05/19

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  • 難しいけど、だからきっとかえって癖になるそんなえさがし絵本だと思いました。これは子供から大人まで本当結構楽しめるというか、いっしょに楽しみたい1冊です。脳トレにも役立ちそうですが、難しすぎてちょっとイライラしてしまう。。。じっくり時間があるときにはおすすめ。

    掲載日:2026/05/19

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  • 農家さんの大変な1日

    新谷太一さんをモデルに、農家さんの1日を写し撮っている写真絵本です。
    なぜモノクロ写真なんだろうと感じました。
    朝早くからより遅くまで働く、多角的に農作物を扱う大変さが伝わってくるのですが、明るさを感じられないのです。脱サラをして始めた農業ということですが、苦行のように思えるのは、新谷さんの大変さについていけないからでしょうか。

    掲載日:2026/05/19

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  • 子どもらしい変身

    • レイラさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 兵庫県
    • 女の子2歳、女の子2歳、男の子0歳

    『LITTLE CLOUD』が原題。
    作者らしい、伸びやかな感性が素敵です。
    小さな雲が、いろいろと変身しながら遊ぶ様子を描いてあります。
    独特のコラージュが、この世界観にマッチしており、
    絶妙な表情も、見事な造形です。
    子どもらしいまねっこのような変身がほほえましいです。
    そして、たっぷり遊んだ後は、雲らしく。
    しっかりとしたリアリティへの着地がすがすがしいです。

    掲載日:2026/05/19

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  • かわいい絵本

    赤ちゃんに安心して読んであげられる絵本。ペットを飼われている人も、そうでない人も、この絵本を読めば泣いている人、動物たちに優しくよしよししてしまう、とても優しい気持ちになれる本。とてもかわいらしくて、赤ちゃんが優しい子に育ってくれそうな、そんな素敵な1冊です。

    掲載日:2026/05/19

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  • 浦島太郎の人間性

    あの「浦島太郎」の主人公が一人称で語るという視点が面白い絵本ではあります。
    しかし、この浦島太郎さんには下心と、妙な知識があって、あまり好感が持てないのです。
    できればどうして玉手箱を開けてしまったのだろうといった、後悔から始まる懐古調が良かったのではないでしょうか。
    浦島太郎は善人だったと思っています。

    掲載日:2026/05/19

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