注目の作品!

【PHP研究所】イチ押しの作品をご紹介

    ぼくだけのスーパーヒーローをつくってみよう!でも、どうやって考えればいいのかな?あ、得意なしりとり!

  • しりとりマン

    しりとりマン

    絵・作:おおの こうへい
    出版社:PHP研究所

    ぼくだけのスーパーヒーローをつくってみよう! でも、どうやって考えればいいのかな? あ、ぼくの得意なしりとりがあるじゃないか! 最初は、なんの言葉ではじめてみる? まずは、「ひ」ではじまる「ひと」から。ヒーローだから、優しい「ひと」がいいな。次は、「と」で始まる言葉。と、と、と……。「とり!」とりの羽があれば、空だっ...続きを読む

出版社おすすめ

  • このあと、どうなる? くうきのひみつ

    「このあと、どうなる?」シリーズ第2弾! 「小学校理科の学びを楽しく後押しする」実験写真絵本。3年生「風とゴムの力の働き」、4年生「空気と水の性質」の授業の導入に使えます。
    苦手意識が高いといわれる理科単元は、小学校3年生から始まり、学年が上がるごとに複雑化していくスパイラル学習です。本書は、「このあと、どうなる?」を切り口に、実験の様子が一目でわかり、子ども達の知的好奇心を刺激します。
    【本書のポイント】
    ●授業のはじめに興味づけ!――水の上のヨットのおもちゃ、温かい飲み物、ビー玉……息をふきかけてみると? 子ども達の心をつかむ「このあと、どうなる?」
    ●ほぼ100均で揃う道具を使用!――「やってみたい!」「自由研究の題材にしてみよう!」すぐに手に入…続きはこちら >>>

  • みつけてちょーだい

    みつけてちょーだい

    作:押本達希
    税込価格:¥1,430

    くるくるきゅうり、にょきにょきとうもろこし、もじゃもじゃたまねぎ、かくかくトマト、ハートのかぶ……。かたちがへんなの、みつけてちょーだい!
    第18回MOE絵本屋さん大賞の新人賞第1位に選ばれた、押本達希氏による3歳から楽しめるさがし絵絵本。
    鮮やかな色調で表現された野菜は、見ごたえたっぷり!眺めるだけでも楽しい1冊です。

  • とけいのはりやすみ

    村上しいこ&長谷川義史のコンビがおくる、「わがままおやすみ」シリーズ第11弾!
    ある日、家の壁にかかっていたとけいの針が無くなっていて大騒ぎ! 家族みんなで針をさがしていると、とけいに目と口があらわれて「壁からおろしてもらえませんか?」とお願いしてきた。そしてとけいが、「パーティーをして、手づくりケーキが食べたい」と言いだしたので、家族みんなで買いものにでかけることにした。
    ショッピングセンターについて、カレーやケーキの材料を買っていると、とけいが「メロンを食べたい」とだだをこねる。するとそこへ、いじめっこがあらわれた。「とけいの針を見せてみろ!」と言ってきたので、とけいはおしりについていた針をいじめっこにさした。
    別の場所で待っていたおとうちゃんが、「どうぼう…続きはこちら >>>

  • かくされた真実を読み解けるか?60秒ミステリー

    わからないから、怖い。
    わかると、もっと怖い。

    サクッと読めて、ゾクッとできる

    意味怖(いみこわ)小説を74話収録!
    【1行解説つき】

    ●未来を見てきた研究員たちは突然すべての研究をやめて、家族と過ごす時間を大切にしはじめて……『タイムマシン』
    ●ゾンビだらけになった世界で、我が子に与える最後の食事とは?『最期の食事』
    ●怖い夢を見て目覚めると、目の前にあったのは自分の顔で!?『天井から』

    心霊現象、事件、事故、ヒトコワ……
    意味がわかると怖い「真実」を読み解け!

    【目次】
    1 マーダーVR/2 五十年に一度/3 DIEt(…続きはこちら >>>

ユーザーレビュー

  • 中学生に語る戦争体験

    5.0

    「ぼくらの七日間戦争」他、ヤング向けの小説を通して知られている宗田理さんが、中学生に語る戦争体験です。 自身の生い立ちと中高生で過ごした豊橋市での戦争体験を、中学生に語るというスタイルで書かれています。 東京と広島長崎ではない場所の戦争体験は、あまり知られていない部分もあるので、初めて知ることに驚愕したりもしました。 この本では、他...続きを読む

  • 優しいリスさん

    4.0

    大きくなって1人で暮らすようになったリスが、他の小さいリスたちのために食べ物を探しに行きます。 口の中に頬張る姿がとても可愛らしいです! リスさん優しいね?とお話しながら読みました。 いろんな動物が出てきて子どもも楽しそうでした。絵がとても可愛いです!...続きを読む

  • ねずみくん一発逆転

    5.0

    ねずみくんが命の危険を回避できたのは全くの偶然です。 それでもねずみを、自分のヒナたちに食べさせようとしていたハゲタカに、感謝までされてしまうのですから、ケガの功名というか、笑えるお話です。 話の中で出てきたマーブルチョコレートに時代を感じました。 マーブルチョコレートが、泣く子も黙らせる時代があったのです。...続きを読む

  • 「上手」の意味

    3.0

    子どもたちは学校生活の中で、「自分はこれが苦手」「あの子はあれが下手だ」と、自分や友達の能力を早い段階で決めつけてしまいがちです。しかし『しゅくだいドッジボール』は、最初から器用にこなせることだけが「上手であり続ける条件」ではないのだと教えてくれます。 たとえ最初は苦手であっても、一生懸命に練習を重ねることで人は確実に上達していく。...続きを読む

  • 変わった忍術

    5.0

    ユーモラスなイラストに惹かれ、手に取りました。 ごはん村がパン村を襲う計画があると知ったしょくぱんにんじゃ。 うすい体でごはんむらのお城に忍び込みます。 水に弱いという弱点はあるけれど、強みも多いしょくぱんにんじゃ。 変わった忍術がたくさん登場するのが楽しいです。 ...続きを読む


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