もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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おばけのジョージー おおてがら
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おばけのジョージー おおてがら

  • 児童書
作・絵: ロバート・ブライト
訳: なかがわ ちひろ
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2004年1月31年
ISBN: 9784198618049

小学校低中学年から

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出版社からの紹介

ジョージーは、ホイッティカーさんのうちの屋根裏にすむ小さなおばけ。おばけなのにはずかしがりやなので、人をおどかすことなどできません。ところがある日、家の人の留守にどろぼうがやってきて…? 
アメリカで親子二代にわたって愛されてきた絵本が、読みやすい幼年文学になりました! 初邦訳のお話です。

ベストレビュー

大活躍なジョージー

おさるのジョージにはまっている息子が名前が似ているからということで読み始めおばけのジョージーシリーズ。
でもジョージとジョージ―では全然違う。
ジョージーはおばけなのに怖がり屋&控え目。
おさるのジョージ―の毎回のお騒がせ&ドキドキに比べると、物足りない?なんて思っていたのですが、
今回はおさるのジョージシリーズと同じようにドキドキする展開でした。

お話は、ジョージーが住んでいるホイッティカーさんの家にどろぼうがやってくるというお話。
さてさて、人を脅かすこともできない恥ずかしがり屋のジョージーはどうするのでしょう?
ジョージーシリーズお馴染みのお友達動物も大活躍!
そしてもちろんジョージーも。
声の音色のいつもより少しおとすとおばけ絵本ということもあって、
やっぱりドキドキするようです。

ただいま息子はすっかりこのシリーズにはまったようで、つづきを読みたいようです♪
1年生でも読める程度の分量なので、幼年童話の入門としてもいいと思いました^^;
(Sayaka♪さん 30代・ママ 男の子6歳)

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おばけのジョージー おおてがら

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